訪問ありがとうございます。初めての方はまずこの2つをお読みください。

【1】英語を効果的に勉強する
【2】【動画で説明】一般的な英語学習の問題点。なぜ母国語を習得するのは簡単で、外国語を習得するのは難しいのか。

私がカナダのバンクーバーでワーホリ留学中に学んだ英語の学習方法についてご興味のある方は、東京都内であれば直接会ってお話することも可能です。
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5/27&28カナダから英語教育の専門家の先生が来日&「これをすれば英語は上達する!」は本当?を考える〇×クイズ

【その英語の勉強の仕方がマズイ理由】「何が英語の上達を妨げているのか?」を考えるクイズ② の続き。

「これをすれば英語は上達する!」は本当か? を〇×で答えるクイズ。

【クイズ8】単にオンラインで英語を勉強していれば、沢山の英単語が使えるようになるでしょうか?
【クイズ8】単にオンラインで英語を勉強していれば、沢山の英単語が使えるようになるでしょうか?


【クイズ9】英語の動画をたくさん見れば、英語の発音が上達していくでしょうか?
【クイズ9】英語の動画をたくさん見れば、英語の発音が上達していくでしょうか?


【クイズ10】単にネイティブの先生から英語を学べば、ネイティブのように英語が話せるようになるでしょうか?
【クイズ10】単にネイティブの先生から英語を学べば、ネイティブのように英語が話せるようになるでしょうか?


【クイズ11】英語学習アプリを使って勉強していれば、英語に自信がもてるようになるでしょうか?
【クイズ11】英語学習アプリを使って勉強していれば、英語に自信がもてるようになるでしょうか?


【クイズ12】インターネットを使って独学で英語を勉強すれば、流暢な英語が話せるようになるでしょうか?
【クイズ12】インターネットを使って独学で英語を勉強すれば、流暢な英語が話せるようになるでしょうか?


【クイズ13】ネットで検索すれば、他の人がどんなワーホリ生活をしているか、海外での生活のすべてがわかり、準備ができるでしょうか?
【クイズ13】ネットで検索すれば、他の人がどんなワーホリ生活をしているか、海外での生活のすべてがわかり、準備ができるでしょうか?


さて、「これをすれば英語は上達する!」は本当でしょうか??


*****お知らせ*****
私はカナダのバンクーバーでワーホリ中、語学学校(ESL)で英語を学んでも英語が話せるようにならなかったため、個人で英語レッスンを受けるようになりました。
その個人レッスンでは「暗記なし・教材なし・宿題もなし」の学習方法で英語を学びました。(英語を効果的に勉強するを参照。)
そのおかげで、ESLに通ったのと同じ3ヶ月で、英語に自信が持てるようになりました。

そのレッスンが現在はSkypeを使ってオンラインでも受けられるようになっています。

***重要***
私がカナダで個人で英語を学んだ先生が、5/27(土)~28(日)日本にいらっしゃいます。
東京都内で
5/27(土) 11:00~
5/28(日) 10:00~
ワーホリ・留学を予定されている方へ向けた説明会を行います。
参加を希望される方は、コメント欄か、画面右下に表示されるメッセージ欄か、LINEからご連絡ください。

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を明記の上ご連絡下さい。

******

私がカナダでレッスンを受けていた時は先生一人で教えておられたのが、5年以上が経った今は複数の先生方がいらっしゃり、
場所もカナダだけだったのが、フィリピン・オーストラリア・オンラインと、受けられる場所も大きく広がっています。

そして日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。にも書いている
①何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたようになぜか「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。

という「ワーホリの王道パターン」を辿らないために、
日本にいる間に英語を伸ばし、現地で英語に悩まないで済まないようにするために、
ワーホリを考えている方に向けたプランができました。

**********

ポイント①日本にいる間に3ヶ月間、毎週オンラインのグループレッスンで英語を学びます。
学び方は、私がカナダのバンクーバーで英語を学んだのと同じ方法で、「暗記なし・教材なし・宿題なし」で、英語を効果的に勉強するにある言語の5つのパートの中の3番目、スピーチスキル/話し言葉のテクニック(世界中のどの言語にも共通して存在しているが、教科書にも書いていないし、学校や親から教えられることもない。成長する中で自然に学び、いつの間にか私たちが口を開く時には意識することなくいつも使っている言葉。例えばwell/ええと・・ といった言葉)を主に学びます。
これで日本にいる間に、海外に行っても大丈夫だという自信をつけます。

ポイント②その後カナダ現地で英語を3ヶ月、先生と先生が1人ずつのマンツーマンで、今度はスピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー (そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽 (アクセントや発音・イントネーションなどのこと)、
文法
単語
の部分を集中的に学びます。

すでに日本にいる間にレッスンを受けられ、カナダに着いて数週間で英語を使う仕事を複数得た生徒さんも実際にいらっしゃいます(レッスンで英語での面接に向けたトレーニングなども行います)し、カナダ現地企業への就職など、それぞれの目標を叶えていらっしゃる生徒さんが何人もいらっしゃいます。先月バンクーバーに着いたある生徒さんは、ワーホリで既に現地企業で働き始め、会社の車を運転しておられるそうです。

TOEICの勉強などする間でもなく、日本に帰国後も英語のスキルを使って仕事をするのに困らないレベルになっていることを保証します。


[ワーホリを考えている方対象のオンライン&オフラインレッスンの詳細]
費用:5,500 USD
期間:6ヶ月間
レッスン形態:
ポイント①:日本にいる間に3ヶ月、毎週オンラインのグループレッスンでスピーチスキル/話し言葉のテクニックを習得します。

ポイント②:カナダ現地で英語を3ヶ月、先生と先生が1人ずつのマンツーマンで、スピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー(そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽
文法
単語
を学びます。(レッスンは1人の生徒さんにつき2人の先生が担当します。これにより、より多様な英語の発音や英語の話し方に早く慣れることができます。2人の先生が担当されますが、1回のレッスンにつかれる先生は毎回1人です。)
カナダ現地で、英語圏の国で英語を使って働くための特別トレーニング(ビジネスイングリッシュやビジネスの現場での文化的慣習の違いについて学び、現地での英語の面接に合格するためのトレーニング)も受けます。



出発前に英語を上達させ、現地で本当に自分が就きたい仕事をするためのコースです。そのため日本にいる間から3ヶ月英語を学び、海外で働くための準備をします。


**********

私がカナダで受けていた英語のレッスンにご興味がある方、体験レッスンを受けてみたい方、留学やワーホリを考えておられる方は、先生と現在バンクーバー滞在2年目の日本人の元生徒さん(Junさん)から、オンラインで無料カウンセリングも受けられます。

東京都内であれば筆者である私Cocoが直接お会いしてお話することも可能です。

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*ご連絡いただいた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.アンケートの回答をいただきましたら、先生とJunさんに頂いたアンケートとご連絡先を転送します。
3.先生とJunさんからコンタクトがあります。オンライン無料カウンセリングの日時をご相談の上決定します。





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【その英語の勉強の仕方がマズイ理由】「何が英語の上達を妨げているのか?」を考えるクイズ②

前回の続き。

なぜ何年も英語を勉強しているのに話せるようにならないのか?
何が英語の上達を妨げているのだろうか?

クイズにしてみた。


【クイズ4】Difficult:日本ー海外
【クイズ4】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(4-1)Difficult-Japan【クイズ4】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(4-2)Difficult-Abroad

【クイズ5】Input&Output
【クイズ5】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(5-1)Input&Output-Japan【クイズ5】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(5-2)Input&Output-Abroad

【クイズ6】EnglishCulture
【クイズ6】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(6-1)EnglishCulture-Japan【クイズ6】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(6-2)EnglishCulture-Abroad

【クイズ7】英語を話したい日本人が考えていること
【クイズ7】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?-英語を話したい日本人が考えていること



さて、一体何が英語の上達を妨げているのでしょうか??


*****お知らせ*****
私はカナダのバンクーバーでワーホリ中、語学学校(ESL)で英語を学んでも英語が話せるようにならなかったため、個人で英語レッスンを受けるようになりました。
その個人レッスンでは「暗記なし・教材なし・宿題もなし」の学習方法で英語を学びました。(英語を効果的に勉強するを参照。)
そのおかげで、ESLに通ったのと同じ3ヶ月で、英語に自信が持てるようになりました。

そのレッスンが現在はSkypeを使ってオンラインでも受けられるようになっています。

私がカナダで受けていた時は先生一人で教えておられたのが、5年以上が経った今は複数の先生方がいらっしゃり、
場所もカナダだけだったのが、フィリピン・オーストラリア・オンラインと、受けられる場所も大きく広がっています。

そして日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。にも書いている
①何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたようになぜか「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。

という「ワーホリの王道パターン」を辿らないために、
日本にいる間に英語を伸ばし、現地で英語に悩まないで済まないようにするために、
ワーホリを考えている方に向けたプランができました。

**********

ポイント①日本にいる間に3ヶ月間、毎週オンラインのグループレッスンで英語を学びます。
学び方は、私がカナダのバンクーバーで英語を学んだのと同じ方法で、「暗記なし・教材なし・宿題なし」で、英語を効果的に勉強するにある言語の5つのパートの中の3番目、スピーチスキル/話し言葉のテクニック(世界中のどの言語にも共通して存在しているが、教科書にも書いていないし、学校や親から教えられることもない。成長する中で自然に学び、いつの間にか私たちが口を開く時には意識することなくいつも使っている言葉。例えばwell/ええと・・ といった言葉)を主に学びます。
これで日本にいる間に、海外に行っても大丈夫だという自信をつけます。

ポイント②その後カナダ現地で英語を3ヶ月、先生と先生が1人ずつのマンツーマンで、今度はスピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー (そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽 (アクセントや発音・イントネーションなどのこと)、
文法
単語
の部分を集中的に学びます。

すでに日本にいる間にレッスンを受けられ、カナダに着いて数週間で英語を使う仕事を複数得た生徒さんも実際にいらっしゃいます(レッスンで英語での面接に向けたトレーニングなども行います)し、カナダ現地企業への就職など、それぞれの目標を叶えていらっしゃる生徒さんが何人もいらっしゃいます。先月バンクーバーに着いたある生徒さんは、ワーホリで既に現地企業で働き始め、会社の車を運転しておられるそうです。

TOEICの勉強などする間でもなく、日本に帰国後も英語のスキルを使って仕事をするのに困らないレベルになっていることを保証します。


[ワーホリを考えている方対象のオンライン&オフラインレッスンの詳細]
費用:5,500 USD
期間:6ヶ月間
レッスン形態:
ポイント①:日本にいる間に3ヶ月、毎週オンラインのグループレッスンでスピーチスキル/話し言葉のテクニックを習得します。

ポイント②:カナダ現地で英語を3ヶ月、先生と先生が1人ずつのマンツーマンで、スピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー(そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽
文法
単語
を学びます。(レッスンは1人の生徒さんにつき2人の先生が担当します。これにより、より多様な英語の発音や英語の話し方に早く慣れることができます。2人の先生が担当されますが、1回のレッスンにつかれる先生は毎回1人です。)
カナダ現地で、英語圏の国で英語を使って働くための特別トレーニング(ビジネスイングリッシュやビジネスの現場での文化的慣習の違いについて学び、現地での英語の面接に合格するためのトレーニング)も受けます。



出発前に英語を上達させ、現地で本当に自分が就きたい仕事をするためのコースです。そのため日本にいる間から3ヶ月英語を学び、海外で働くための準備をします。


**********

私がカナダで受けていた英語のレッスンにご興味がある方、体験レッスンを受けてみたい方、留学やワーホリを考えておられる方は、先生と現在バンクーバー滞在2年目の日本人の元生徒さん(Junさん)から、オンラインで無料カウンセリングも受けられます。

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【その英語の勉強の仕方がマズイ理由】「何が英語の上達を妨げているのか?」を考えるクイズ①

カナダのバンクーバーでワーホリをしていたときのこと。

日本人や韓国人の留学生がよくお酒を飲んでいるパブで、ドイツ人と話していたら、
その人が少し離れた席に固まって座っている日本人と韓国人のグループ(語学学校のクラスメイト同士と思われた)を見ながら、

”ねえ。日本の学校では英語を勉強しないんでしょう?”と聞かれた。

”勉強するよ! それはもう、何年も・・。 ドイツでも勉強するでしょ? でもどうして?何でそう思ったの?”と私が尋ねると、

”ええ?!日本でも勉強してるの? 何年も勉強して・・・(あのレベルなの?)”
と最後は少し言いにくそうに言われた。



・・なぜ何年も英語を勉強しているのに話せるようにならないのか?
何が英語の上達を妨げているのだろうか?

クイズにしたので、少し考えてみてほしい。


【クイズ1】英語を話したい日本人が考えていること
【クイズ1】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?-英語を話したい日本人が考えていること

【クイズ2】Memorize(暗記)とTOEIC:日本ー海外
【クイズ2】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(2-1)Memorize&TOEIC-Japan【クイズ2】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(2-2)Memorize&TOEIC-Abroad

【クイズ3】Mistake(間違い):日本ー海外
【クイズ3】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(3-1)Mistake-Japan【クイズ3】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(3-2)Mistake-Abroad


さて、一体何が英語の上達を妨げているのでしょうか?


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そのおかげで、ESLに通ったのと同じ3ヶ月で、英語に自信が持てるようになりました。

そのレッスンが現在はSkypeを使ってオンラインでも受けられるようになっています。

私がカナダで受けていた時は先生一人で教えておられたのが、5年以上が経った今は複数の先生方がいらっしゃり、
場所もカナダだけだったのが、フィリピン・オーストラリア・オンラインと、受けられる場所も大きく広がっています。

そして日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。にも書いている
①何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたようになぜか「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。

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ポイント①日本にいる間に3ヶ月間、毎週オンラインのグループレッスンで英語を学びます。
学び方は、私がカナダのバンクーバーで英語を学んだのと同じ方法で、「暗記なし・教材なし・宿題なし」で、英語を効果的に勉強するにある言語の5つのパートの中の3番目、スピーチスキル/話し言葉のテクニック(世界中のどの言語にも共通して存在しているが、教科書にも書いていないし、学校や親から教えられることもない。成長する中で自然に学び、いつの間にか私たちが口を開く時には意識することなくいつも使っている言葉。例えばwell/ええと・・ といった言葉)を主に学びます。
これで日本にいる間に、海外に行っても大丈夫だという自信をつけます。

ポイント②その後カナダ現地で英語を3ヶ月、先生と先生が1人ずつのマンツーマンで、今度はスピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー (そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽 (アクセントや発音・イントネーションなどのこと)、
文法
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ポイント①:日本にいる間に3ヶ月、毎週オンラインのグループレッスンでスピーチスキル/話し言葉のテクニックを習得します。

ポイント②:カナダ現地で英語を3ヶ月、先生と先生が1人ずつのマンツーマンで、スピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー(そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽
文法
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カナダ現地で、英語圏の国で英語を使って働くための特別トレーニング(ビジネスイングリッシュやビジネスの現場での文化的慣習の違いについて学び、現地での英語の面接に合格するためのトレーニング)も受けます。



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*ご連絡いただいた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.アンケートの回答をいただきましたら、先生とJunさんに頂いたアンケートとご連絡先を転送します。
3.先生とJunさんからコンタクトがあります。オンライン無料カウンセリングの日時をご相談の上決定します。





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なぜ語学学校に通っても英語に自信がつかないのか、まとめました。

前回の記事でお知らせした、
自分がカナダのバンクーバーでワーホリ留学中に語学学校(ESL)に通っても英語が話せている気がせず悩んだ経験、そしてそれが個人で英語を学び始めたことにより解決された経験を基に、設立を決めたワーホリ経験者の、ワーホリ経験者による、ワーホリのための留学エージェントについて。

名前はLanguage Immersion Agency (LIA)です。
(Immersion:イマージョン:浸る、没入すること。 つまり『単語や文法の暗記ではなく、その言葉に浸りきった状態(イマージョン)での言語獲得を目指す方法で英語を学ぶこと』を意味しています。)

読者の方から質問を頂いたので、語学学校(ESL)とLIAのレッスンでは具体的に何がどう違うのかを表にまとめました。
ESLのレッスンとLIAのレッスンの違い

表にある*スピーチスキルは全部で13種類あります。
1:COMMUNICATION SPEECH SKILLS
2:DOUBLE STATEMENT
3:DIGRESSION
4:METAPHOR
5:PREVIEW
6:ANALOGY
7:LINKING WORDS
8:RETROSPECTIVE QUESTION
9:CONNECTING COMMUNICATION SPEECH SKILL
10:DOUBLE QUESTION
11:NARRATION
12:PARAPHRASE
+1


これらは辞書や教科書をいくら調べても見つかりません。
私がカナダで個人で英語を教わった先生が確立した理論だからです。
(先生は大学時代に言語教育科学という専門分野で2つの学位を取得されています。)

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その個人レッスンでは「暗記なし・教材なし・宿題もなし」の学習方法で英語を学びました。(英語を効果的に勉強するを参照。)
そのおかげで、ESLに通ったのと同じ3ヶ月で、英語に自信が持てるようになりました。

そのレッスンが現在はSkypeを使ってオンラインでも受けられるようになっています。

私がカナダで受けていた時は先生一人で教えておられたのが、5年以上が経った今は複数の先生方がいらっしゃり、
場所もカナダだけだったのが、フィリピン・オーストラリア・オンラインと、受けられる場所も大きく広がっています。

そして日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。にも書いている
①何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたようになぜか「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

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文化/カルチャー (そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽 (アクセントや発音・イントネーションなどのこと)、
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ワーホリ経験者の、ワーホリ経験者による、ワーホリのための留学エージェントを設立します。

ほとんどの人が知らない、英語学習のスタート地点とゴール



”あなたは英語を何年勉強していますか?”


カナダのバンクーバーでワーホリ留学中、語学学校(ESL)に通っても自分が英語が話せているという気がせず焦っていた頃、知人から「英語を個人で教えている先生がいる」と聞き、早速連絡を取ってダウンタウンの図書館で体験レッスンを受けた。
上は、その時に先生から聞かれた質問である。

・・・中学から英語の授業が始まって、そこで3年、高校でさらに3年、大学はとくに英語に関係した専攻ではなかったがTOEICの取得が義務付けられていたのでちょこちょこ勉強したりして、だから大学の4年間も入れると、え、10年?!
10年勉強して、カナダでESLにも通って、そこまでしても英語が話せるようになっていない・・・。
私は聞かれて初めてその事実に気づき、衝撃を受けた。

当時の私は、英語を話したいと言う気持ちはあったが、一方で英語を話すのが怖いという気持ちもあった。
「言い間違えたらどうしよう」、「笑われたらどうしよう」、「沈黙になったらどうしよう」といつも思っていた。

でもそういう不安や恐れは、その先生のレッスンを語学学校(ESL)と同じ3ヶ月受け終わる頃には、なくなっていた。
それよりも「レッスンで習ったことをもっともっと使いたい!」と思う気持ちの方がよほど強くなっていた。
これはつまり、知らず知らずのうちに英語に自信がついていたということだと思う。

続きを読む

ワーホリのリアル。ESLに通うことで始めの3ヶ月を棒に振る。

日本で英語を勉強するのと、海外で英語を勉強するのとでは、どちらが効率的か


きっと多くの人は、日本で勉強するより英語圏の国に行ってから英語を勉強した方が効率的だと思っているはず。
私もカナダでワーホリをする前はそう思っていた。

「日本で英語を勉強するといっても、日常では使わないからいまいち身が入らないというか。」
「海外の英語環境で暮らして、(語学)学校に通って、そこで一気に英語力を上げるのがいいんじゃないの?」
と思っている人もいることと思う。

もちろん日本より英語圏の国で英語を勉強した方が、英語を伸ばすチャンスには何倍も恵まれている。
それは間違いない。

しかしだからといって、英語圏の国で生活をすれば自動的に英語が話せるようになるわけではない。
英語圏の国で生活しても英語が話せるようにならない、理由?を参照。)

続きを読む

どんなに英単語や文法を暗記しても英語に自信がつかない理由。

「英語は時間をかけて勉強するのが当り前」だと思っていませんか?


一般的に言って、日本では「英語を勉強する」ということは、イコール「単語と文法を覚えること」だと思われている。
理由は単純で、日本では明治の昔から伝統的に、英語の読み書きを重視する学校教育が行われてきているから。
明治から変わらぬ、日本人の「英語の勉強の仕方。」を参照。)

だから(カナダ・バンクーバーでワーホリする前の私を含め)日本で生まれて日本で英語教育を受けた人は、「英語の勉強=単語と文法の暗記」だと自動的に思うようになる。

中学から英語の勉強が始まると、ここで単語と文法の暗記を3年間行い、
そのまま高校でも同じことが続く。
ここまでで合計6年間。

そして人によっては大学でも、さらには社会人になっても英語を勉強し続け、「英語学習歴10年」「20年」「30年」・・・。

日本人にとって英語を長く勉強するのは珍しいことでもなんでもなく、「当り前」だとすら思われている。

でも普通、10年以上も何かを続けて、それなのに身につかない(自信をもてない)ものがあったら、とっくにそんなもの嫌になってやめているはず。

なのに英語に関しては、学校教育のおかげで、何年も時間をかけて勉強することにすっかり慣れてしまうものだから、
たとえ自分がそれにかけている時間やお金に対し得られているものがどんなに少なかろうが、
とくに疑問をもつこともなく、その「すでに慣れている勉強」を続ける。

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ワーホリや留学を終えた後も英語の勉強を続ける人が多数な理由?

無意識に辿っていた、日本人ワーホリの「王道パターン」


カナダへワーホリに行く前&着いてしばらくの間、
私の頭の中にあった「日本人ワーホリの王道パターン」とは次のようなものだった、と以前書いた。(日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。を参照)

(1)何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたように「まずは3ヶ月」と言う。)

(2)学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

(3)カナダやアメリカを旅行。

(4)とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

(5)帰国。


私がカナダでワーホリを終えて既に5年以上経つが、今でもこの状況は変わっていないように思う。
日本人は”慎重で思慮深い民族だ”と一般的には言われるが、なぜかワーホリにおいては「海外に行けば何とかなる!」が先行し、現地の言葉(英語)もままならないまま海外生活を始める人がほとんどである。

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ワーホリに行く前、日本にいる間に英語を伸ばせる特別プランがスタート

私はカナダのバンクーバーでワーホリ中、語学学校(ESL)で英語を学んでも英語が話せるようにならなかったため、個人で英語レッスンを受けるようになりました。
その個人レッスンでは「暗記なし・教材なし・宿題もなし」の学習方法で英語を学びました。(英語を効果的に勉強するを参照。)
そのおかげで、ESLに通ったのと同じ3ヶ月で、英語に自信が持てるようになりました。

そのレッスンが現在はSkypeを使ってオンラインでも受けられるようになっています。

******

私がカナダで受けていた時は先生一人で教えておられたのが、5年以上が経った今は複数の先生方がいらっしゃり、
場所もカナダだけだったのが、フィリピン・オーストラリア・オンラインと、受けられる場所も大きく広がっています。

そして日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。にも書いている
①何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたようになぜか「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。

という「ワーホリの王道パターン」を辿らないために、
日本にいる間に英語を伸ばし、現地で英語に悩まないで済まないようにするために、
ワーホリを考えている方に向けたプランができました。

**********

ポイント①日本にいる間に3ヶ月間、毎週オンラインのグループレッスンで英語を学びます。
学び方は、私がカナダのバンクーバーで英語を学んだのと同じ方法で、「暗記なし・教材なし・宿題なし」で、英語を効果的に勉強するにある言語の5つのパートの中の3番目、スピーチスキル/話し言葉のテクニック(世界中のどの言語にも共通して存在しているが、教科書にも書いていないし、学校や親から教えられることもない。成長する中で自然に学び、いつの間にか私たちが口を開く時には意識することなくいつも使っている言葉。例えばwell/ええと・・ といった言葉)を主に学びます。
これで日本にいる間に、海外に行っても大丈夫だという自信をつけます。

ポイント②その後カナダ現地で英語を3ヶ月、先生と先生が1人ずつのマンツーマンで、今度はスピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー (そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽 (アクセントや発音・イントネーションなどのこと)、
文法
単語
の部分を集中的に学びます。

すでに日本にいる間にレッスンを受けられ、カナダに着いて数週間で英語を使う仕事を複数得た生徒さんも実際にいらっしゃいます(レッスンで英語での面接に向けたトレーニングなども行います)し、カナダ現地企業への就職など、それぞれの目標を叶えていらっしゃる生徒さんが何人もいらっしゃいます。

TOEICの勉強などする間でもなく、日本に帰国後も英語のスキルを使って仕事をするのに困らないレベルになっていることを保証します。


[ワーホリを考えている方対象のオンライン&オフラインレッスンの詳細]
費用:5,500 USD
期間:6ヶ月間
レッスン形態:
ポイント①:日本にいる間に3ヶ月、毎週オンラインのグループレッスンでスピーチスキル/話し言葉のテクニックを習得します。

ポイント②:カナダ現地で英語を3ヶ月、先生と先生が1人ずつのマンツーマンで、スピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー(そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽
文法
単語
を学びます。(レッスンは1人の生徒さんにつき2人の先生が担当します。これにより、より多様な英語の発音や英語の話し方に早く慣れることができます。2人の先生が担当されますが、1回のレッスンにつかれる先生は毎回1人です。)
カナダ現地で、英語圏の国で英語を使って働くための特別トレーニング(ビジネスイングリッシュやビジネスの現場での文化的慣習の違いについて学び、現地での英語の面接に合格するためのトレーニング)も受けます。



出発前に英語を上達させ、現地で本当に自分が就きたい仕事をするためのコースです。そのため日本にいる間から3ヶ月英語を学び、海外で働くための準備をします。


**********

レッスンにご興味がある方、留学やワーホリを考えておられる方は、先生と現在バンクーバー滞在2年目の日本人の元生徒さん(Junさん)から、オンラインで無料カウンセリングも受けられます。
Junさんが更新しておられるfacebookページはこちら→YCDI "Let's Speak English"

東京都内であれば筆者であるCocoがお会いしてお話することも可能です。

コメント欄か、画面右下に表示されるメッセージ欄か、LINEからご連絡ください。

LINEはstop_study_speak_engで検索頂き、
・ローマ字でお名前
・メールアドレス
を明記の上ご連絡下さい。

*ご連絡いただいた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.アンケートの回答をいただきましたら、先生とJunさんに頂いたアンケートとご連絡先を転送します。
3.先生とJunさんからコンタクトがあります。オンライン無料カウンセリングの日時をご相談の上決定します。





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プロフィール

Coco

Author:Coco
カナダで~2012年ワーホリを経験。日本で何年勉強してもカナダで語学学校に通っても英語が話せなかったのに、バンクーバーで学んだある方法であっという間に英語が話せるようになりました。(ワーホリを終えてもTOEICのスコアを持っていなかったため好奇心で受けたところ970点でした)英語を暗記しても話せるようになるのは難しい。逆に、勉強方法を変えたら英語が話せるようになるのは簡単です。
現在は都内企業で翻訳の仕事に従事・英語レッスン主宰・留学カウンセラーの3足のわらじを履いています。忙しいですが、とても充実した時間を過ごしています。
私がブログに書いている自分の経験、とくに英語の勉強方法については、「こんなのウソに決まってる、アリエナイ」とのメッセージを頂いたこともあります。
「英語を暗記しない」、「英語は簡単」など、常識とは反対のことを言っていますのでそう思われる方もいらっしゃって当然だと思います。
「今のまま英語の勉強を続けても英語が話せている自分が想像できない」、
「留学やワーホリを考えているが、英語が話せないまま海外に行って本当に大丈夫なのか?」など、今までとは少し違う英語の勉強方法にご興味がある方。英語を使って仕事にボランティアに旅行に友達作り、自分のゴールを達成するワーホリ&留学がしたい方はご連絡ください。

◆ワーホリの王道(日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。)を行かないために、私がバンクーバーで受けていた「英語を暗記ではない方法で学ぶ」ユニークな英語レッスンについてはこちら→
  • 英語を効果的に勉強する
  • 【動画で説明】一般的な英語学習の問題点。なぜ母国語を習得するのは簡単で、外国語を習得するのは難しいのか。

  • ◆レッスンは現在カナダだけでなくフィリピンでも3泊4日の集中レッスンや1ヶ月の集中レッスンが行われています。
    ◆オンラインレッスンも始まりました!
    ◆レッスンをフィリピンで受けられ、現在カナダでワーホリ中のAmiさんのインスタとツイッター
    →いつも同じガイドブックじゃつまらない。AmiさんのInstagram
    →英語や現地の日々奮闘している生活情報。AmiさんのTwitter

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