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日本人同士で英語を話すのは、恥ずかしい?

日本で日本人が「英語が話せる」と言うと、驚かれたり褒められたりするが、
世界でも有数の多国籍都市であるカナダのバンクーバーでは、二ヶ国語(バイリンガル)、三ヶ国語話せる人(トリリンガル)というのは、とくに珍しくない。

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サンフランシスコ・ロスアンゼルス・サンディエゴの旅

ずっと英語を勉強しているのに・・・上達している気がしない。
一生懸命教科書や参考書を暗記しようとしているが・・・難しい。
海外に行きたいと思っているが自分の英語力で大丈夫なのか・・・不安。

そう思っている方はぜひお越し下さい。

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カナディアンロッキーとサンフランシスコをキャンピングカーで縦断の旅

「単語や文法の暗記から入る不自然な勉強」ではなく、
暗記も宿題も教科書すらない「誰もが子どもの時には行っていた自然な方法」で英語を学べる、
私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生(ネイティブスピーカーですが日本語も話せます)のレッスンが現在、
バンクーバーだけでなくフィリピン・日本・中国・オーストラリア(オーストラリアは準備中)、
さらにオンラインでも行われています。

オンラインではなく対面のレッスンでは、マン ツー マンではなく、【スリーマン ツー マン】でも行われています。つまり、生徒さんが1人に対し、3人の先生が担当されます。先生は女性も男性もおられ、3人の先生が1人の生徒さんを担当することで生徒さんの個性を色々な側面から引き出します。

(レッスンの内容について詳しくは
英語を効果的に勉強する
[動画で説明]なぜ伝統的な方法(暗記)で勉強すると英語がムズカシくなってしまうのか?
をご覧ください。)

先生のレッスンでは、"Don't study English but improve English!"(英語は勉強するな、でも上達させよう!)というモットーの元、英語の単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶため、授業の一環として北米や南米を旅行もします。(旅行は強制ではありません)(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照。)

今月はバンクーバー⇔カナディアンロッキーをキャンピングカーで移動する6日間の旅行の直後から、別の生徒さん達とのサンフランシスコ→サンディエゴ→ロスアンゼルス→バンクーバーをキャンピングカーで縦断する旅行に行っておられました。道中生徒さんが交代で運転をしたり、カヤックをしたり、BBQをしたり、温泉に入ったり(カナダにも温泉があります!)と満喫されたようです。
カナディアンロッキー19

カナディアンロッキー20

カナディアンロッキー22

カナディアンロッキー18

カナディアンロッキー21

カナディアンロッキー20

サンフランシスコ22



カナディアンロッキー23


過去のロッキー旅行の動画や写真が載っている記事はこちら→ロッキー山脈旅行

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今なら、先生の【ワーホリ・留学無料相談会】をオンラインで受けることができます。

7月に続き、9月にも先生が来日をしますので、日本で直接会ってお話することもできます。

相談会では外国人と友達になる方法を始め、英語が話せるようになるための近道についての話を聞けたりします。
また先生と現在バンクーバー滞在2年目の日本人の元生徒さん(Junさん)から、オンラインで時間をかけて無料カウンセリングも受けられます。
Junさんが更新しておられるfacebookページはこちら→YCDI "Let's Speak English"

海外に行く前から、英語圏の国に住み、英語が話せる友達ができます。


ご興味のある方はコメント欄、もしくは画面右下に表示されるメッセージ欄からご連絡ください。

ご連絡いただいた後の流れは以下となります。


1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.アンケートの回答をいただきましたら、先生とJunさんに頂いたご連絡先を転送します。
3.先生とJunさんからメールとSkypeでコンタクトがあります。オンライン無料カウンセリングの日時をご相談の上決定いたします。



*レッスンに参加することが決定された方(メンバーとなられた方)は、既にフィリピンでのイングリッシュ・ブートキャンプやバンクーバーでのレッスンを終え、バンクーバーでワーホリをスタートされている/終えられた生徒さん達(NAKAMA)ともお話ができます。
*もしこれまでにご連絡を頂いた方でまだ先生からの連絡がない方がいらっしゃいましたら、至急ご一報ください。


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語学学校に通う人が持つ悩み1:学校から一歩出ると英語が通じない

ESL(語学学校)に通って英語を勉強していて、「学校では先生やクラスメイトと英語で会話ができるのに、学校を一歩出ると途端に英語が通じない」と言う人がいる。

私もバンクーバーで学校に通っていた時、そう思っていた。
学校の先生が言っていることなら、完ぺきではないにしてもまあ大体わかるし、質問にも答えられる。
(バンクーバーの学校は日本人や韓国人が多いこともあり)クラスメイトとも話すことはできる。

けど学校を一歩出ると、カフェで”コーヒーください”すら通じないためメニューを指さして注文していたり、スーパーの店員に商品について聞いても首を傾げられたり、バスの運転手に行先を尋ねるもその返事が聞き取れず不安なまま乗り続けていたり。。

学校の先生達は英語が母国語のネイティブスピーカーであったはずだが、毎日留学生と過ごしているわけだから慣れていて、留学生が聞き取れるようにゆっくりクリアーに話してくれるし、(ある程度)こちらの言うことを理解しようともしてくれる。

だから、何とかなっていた。

でも私が習得したかったのは、「学校の中」というごく限られた空間でだけ通じて肝心の「学校の外」では通用しない英語、などではなかった。


語学学校を卒業した私は、英語を個人で習うようになった。
その先生のレッスンでは、レッスンの一環として、先生と他の生徒と一緒にアメリカを旅行もした。

私が「ああこれは学校の英語の勉強とは全然違う」と思ったのは、そこでは英語を使って「実際に行動すること」を求められるということであった。

例えば、一人が参加者全員分の食事を毎回交代でオーダーしたり、コロラド・ニューメキシコ・ユタ・アリゾナの4つの州、合計3000kmを後部座席のメンバーと英語で話しながら交代で運転したり、立ち寄った写真スポットの先々で他の観光客たちと自由におしゃべりしたり。

たしかに英語を学んでいるが、そこには学校の「中」か?「外」か?なんていう境界は、まったくない。

「英語を勉強している感覚」すらなく、ただ「英語を使っている」感覚だけがあるのであった。


***お知らせ***
◎英語を、単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶ、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなく、フィリピン、日本、中国、オーストラリアでも行われており(オーストラリアは準備中とのこと)、さらにオンラインでも受けられるようになっています。

英語を勉強されている方・海外へワーホリや留学をされる方へ向けた無料相談会が7月17日(日)~20日(水)に東京・大阪・京都で行われます。フィリピンから来日する先生に合わせ、東京でのワークショップには私も参加する予定です。
相談会は英語と日本語で行われます。

・海外に渡る前から英語が話せるようになり、
・カナダに来た直後から銀行口座や携帯やステイ先のアレンジが自分ででき、
カナダ生活2週間目にしてローカルジョブをゲットしたり、
4ヶ月間で3つのジョブオファーを得るなどなど、
王道のワーホリとは少し違うスタートが切りたい方はぜひお越しください。

▼英語を早く伸ばす方法
▼ワーホリや留学について
▼海外に行くための準備
についても、個別にお話ができます。

参加ご希望の方はコメント欄よりご連絡ください。追って詳細をお知らせします。
相談会にはオンラインでの参加も可能です。


◎先生のレッスンでは、「②読み書き→①話す」の不自然で難しい順番ではなく、子どもの頃には誰もが自然に行っていた「①話す→②読み書き」の順で英語を学ぶため、誰でも短期間で英語が話せるという実感がもてるようになります。(日本人が間違えがちな英語を勉強する「順番」。

◎レッスンでは、英語を暗記することは一切しません。
暗記どころか、教科書もノートも使いませんし、宿題もありません。

◎先生のレッスンでは、"Don't study English but improve English!"(英語は勉強するな、でも上達させよう!)というモットーの元、英語の単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶため、授業の一環として北米や南米を旅行することもあります。(旅行は強制ではありません)(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照。)

下は、13回目のグランドキャニオン旅行での写真です。今回は8人の生徒さんが参加されました。
グランドキャニオン旅行21

グランドキャニオン旅行24

グランドキャニオン旅行23

グランドキャニオン旅行25

グランドキャニオン旅行5

グランドキャニオン旅行27

◎レッスンに参加される前には、先生と下記でご紹介しているJunさんから、Skypeで無料カウンセリングを受けることが可能です。

◎レッスンに参加することが決定された方(メンバーとなられた方)は、既にフィリピンでのイングリッシュ・ブートキャンプやバンクーバーでのレッスンを終え、バンクーバーでワーホリをスタートされている生徒さん達(NAKAMA)ともお話ができます。

★レッスンについて詳細を知りたい方は、レッスンの窓口として、現在バンクーバー在住の元生徒さんとSkypeで直接お話ができます。
下の写真のJunさんは、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生の同じレッスンを受けられ、現在バンクーバーに住んで2年目の日本人女性です。Junさんはレッスンの一環で行く旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照)にも参加されたことがあります。
Junさん
Junさんが更新しておられるfacebookのページはこちら→YCDI(You Can Do It)
また、下の写真のお二人は、バンクーバー在住5年目の日本人のご夫婦、陽子さんと哲平さんです。
YokoさんとTeppeiさん2
バンクーバーに長く住んでおられる、その視点から、バンクーバーでの生活や文化、もちろん英語についてもお話してくださいます。
最後に、バンクーバー在住の日本人男性で、カウンセラーかつ現在は英語も教えておられるEthan(イングリッシュネーム)さんも、カナダでのワーホリや英語のお悩みに関するカウンセリングをしてくださいます。Ethanさんの動画はこちら→世界中どこに行っても「ワーホリで仕事を見つけるのが難しい」、ワケ。

Junさん、陽子さん、哲平さん、Ethanさんとお話をされたい方もコメント欄からご連絡下さい。

*これまでに先生にご連絡をされているにも関わらず先生からのメールがまだ届いていない方がおられましたらご一報ください。(私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンの場所、日程や費用などに関するご質問は先生へ直接お願いします。)

*お役にたちましたら、ポチッと応援↓いただけると、大変嬉しいデス♪*
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英語を勉強しても進歩がないのは、あなたのせいではない。

ブログを書いていると、様々な方からコメントを頂く。
これから留学やワーホリで海外に行こうと思っている人はもちろん、すでに海外にいて英語に悩んでいる人からも。
海外にいて英語に悩んでいると言う人の共通点は、「語学学校に通っているのに英語が伸びない」ということで、これは自分も苦い経験があるだけに放っておけない気分になる。

(ワーホリをする前の私を含め)おそらく大半の日本人は、「ワーホリ=最初は語学学校に通う」のが「常識」で、学校に通いさえすれば英語が話せるようになると思っていることだと思うが、現実は違う。

日本の学校で何年英語を勉強しても話せるようにならなかったのに、場所だけ変えて海外で同じことをしたところで結果は同じだから。

学校の授業で教わることができるのは「単語や文法の暗記」なのであって、それで英語が話せるようにならないのは当然なのである。だって赤ちゃんが母国語を学ぶときに、いきなり単語や文法の暗記を始めたりするだろうか?


だからもし今、英語を一生懸命勉強しているのに進歩がないと悩んでいる人がいたとしたら、原因は「勉強の仕方が間違っていること」にあるのであって、こんなに勉強しても話せないなんて自分は何て頭が悪いのだろう、とか、自分を責めることのないように注意してほしい。

私はバンクーバーでESL(語学学校)に通っていた当時、ホストファミリーからしょっちゅう英語を笑われていたし、ESL(語学学校)のクラスメイトからは"Are you speaking English or Japanese? (英語を喋ってるのか日本語を喋ってるのかわからない)" とからかわれたり、カフェでコーヒー1杯買うのですら上手く言えず店員がレジをコツコツ叩きながら”何を言ってるのかわからない”とイライラされたり、学校の先生から”あなたは吃音障害があるから英語の発音がうまくできないのよ”と言われたりもした。
英語を教えるプロである(と信じていた)学校の教師からそんなことを言われた日には、「あー、こんなに英語に苦労するのは自分に原因があったのか・・。もう英語なんて諦めて日本に帰った方がいいのかな・・」と思い、涙が出た。

まだ日本にいた時には、「海外に行けば何とかなるだろう・・! 日本では英語を話す機会がないからわからないけど、案外通じるんじゃないの??」なんて楽天的に考えていた私だが、海外で実際に生活を始めてやっと、そんな考えは甘かったことがわかった。
しかしそんなこと海外に来てしまってからわかっても「後の祭り」である。

もうあとほんの少しでも、英語を単語や文法の暗記から学ぶことを止めるのが遅くなっていたら、私は英語を話すことが本当に嫌になって、カナダにいるのに引きこもってしまうことになっていたかもしれない、と思う。

だからもし今、昔の私と同じように、「こんなに頑張って英語を勉強しているのに話せるようにならないのはなぜなのか」と悩んでいる人がいたとしたら、その勉強が暗記である限りはどんなに頑張っても話せるようにならないのは当たり前なので、自分を責める前に勉強の仕方を見直そうというのが、私のアドバイスである。


留学先で私と同じ思いをする人が、一人でも減ればいいな、と思う。


***お知らせ***
◎英語を、単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶことができる、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなく、フィリピン、日本、中国、オーストラリアでも行われており(オーストラリアは準備中とのこと)、さらにオンラインでも受けられるようになっています。

◎先月末から今月中旬にかけて、英語を勉強されている方・海外へワーホリや留学をされる方へ向けた先生の無料相談会が中国とフィリピンと日本にて開催行われています。 先生の来日の都合と参加者の方のご都合により、日本での相談会は7月17日(日)~20日(水)、東京・大阪・京都で開催です。オンラインでの参加も可能です。

・海外に行ってみたいが自信がない
・英語を話すのが恥ずかしい
・留学やワーホリをする予定だが、ろくに英語も話せずに帰国することになるのではないかと不安
・王道ではないワーホリがしたい日本人が経験する、ワーホリの“王道”プランとは。を参照)
・仕事や趣味のため英語を勉強しているが進歩を感じられない
すべての方が対象になっています。ご興味のある方はコメント欄からご一報ください。追って詳細をご連絡します。

下は、2014年冬に東京・京都・福岡で行われた説明会の写真です。
東京説明会 京都説明会 福岡説明会

動画はここからご覧ください。
12月東京、レッスン説明会の写真と動画
12月京都、レッスン説明会の写真と動画
12月福岡、レッスン説明会の写真と動画


◎先生のレッスンでは、「②読み書き→①話す」の不自然で難しい順番ではなく、子どもの頃には誰もが自然に行っていた「①話す→②読み書き」の順で英語を学ぶため、誰でも短期間で英語が話せるという実感がもてるようになります。(日本人が間違えがちな英語を勉強する「順番」。

◎先生のレッスンでは、英語を暗記することは一切しません。
暗記どころか、レッスンでは教科書もノートも使いませんし、宿題もありません。
教科書もノートも宿題もなく暗記もせずに英語が話せるようになるという証拠がほしい方は、コメント欄からご連絡ください。

◎先生のレッスンでは、"Don't study English but improve English!"(英語は勉強するな、でも上達させよう!)というモットーの元、英語の単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶため、授業の一環として北米や南米を旅行することもあります。(旅行は強制ではありません)(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照。)

下は、13回目のグランドキャニオン旅行での写真です。今回は8人の生徒さんが参加されました。
グランドキャニオン旅行18

グランドキャニオン旅行17

グランドキャニオン旅行16

グランドキャニオン旅行19

グランドキャニオン旅行20

グランドキャニオン旅行21


◎レッスンに参加される前には、先生と下記でご紹介しているJunさんから、Skypeで無料カウンセリングを受けることが可能です。

◎レッスンに参加することが決定された方(メンバーとなられた方)は、既にフィリピンでのイングリッシュ・ブートキャンプやバンクーバーでのレッスンを終え、バンクーバーでワーホリをスタートされている生徒さん達(NAKAMA)ともお話ができます。


★レッスンについて詳細を知りたい方は、レッスンの窓口として、現在バンクーバー在住の元生徒さんとSkypeで直接お話ができます。
下の写真のJunさんは、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生の同じレッスンを受けられ、現在バンクーバーに住んで2年目の日本人女性です。Junさんはレッスンの一環で行く旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照)にも参加されたことがあります。
Junさん
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また、下の写真のお二人は、バンクーバー在住5年目の日本人のご夫婦、陽子さんと哲平さんです。
YokoさんとTeppeiさん2
バンクーバーに長く住んでおられる、その視点から、バンクーバーでの生活や文化、もちろん英語についてもお話してくださいます。
最後に、バンクーバー在住の日本人男性で、カウンセラーかつ現在は英語も教えておられるEthan(イングリッシュネーム)さんも、カナダでのワーホリや英語のお悩みに関するカウンセリングをしてくださいます。Ethanさんの動画はこちら→世界中どこに行っても「ワーホリで仕事を見つけるのが難しい」、ワケ。

Junさん、陽子さん、哲平さん、Ethanさんとお話をされたい方もコメント欄からご連絡下さい。

*これまでに先生にご連絡をされているにも関わらず先生からのメールがまだ届いていない方がおられましたらご一報ください。(私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンの場所、日程や費用などに関するご質問は先生へ直接お願いします。)

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グランドキャニオン旅行2

私がバンクーバーで個人で受けていた、 "Don't study English but improve English!"(英語は勉強するな、でも上達させよう!)というモットーの元、英語の単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶレッスンでは、授業の一環として北米や南米を旅行することもあります。(旅行は強制ではありません)(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照。)

13回目のグランドキャニオン旅行を終えられた先生から、写真を頂いたのでご紹介します。
今回は8人の生徒さんが参加されました。
グランドキャニオン旅行8

グランドキャニオン旅行9

グランドキャニオン旅行7

グランドキャニオン旅行6

グランドキャニオン旅行10

グランドキャニオン旅行1

グランドキャニオン旅行2

グランドキャニオン旅行3

グランドキャニオン旅行4

グランドキャニオン旅行5

***お知らせ***
◎英語を、単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶことで短期間で英語が話せるようになる、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなく、フィリピン、日本、中国、オーストラリアでも行われており(オーストラリアは準備中とのこと)、さらにオンラインでも受けられるようになっています。

◎フィリピンでは、「イングリッシュ・ブートキャンプ」という1ヶ月間の集中レッスンが行われていますが、1ヶ月も休みを取るのは難しいという沢山の方々の声にお応えし、【英語119番】(Emergency English)というフィリピンでの3泊4日の特別カリキュラムが8月10日から開始となります。

◎英語を、単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶことができる、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなく、フィリピン、日本、中国、オーストラリアでも行われており(オーストラリアは準備中とのこと)、さらにオンラインでも受けられるようになっています。

◎今月末から来月上旬にかけて、英語を勉強されている方・海外へワーホリや留学をされる方へ向けた先生の無料相談会が中国とフィリピンと日本にて開催されます。 先生の来日の都合と参加者の方のご都合により、日本での相談会は7月17日(日)~20日(水)にかけて東京・大阪・京都で開催です。オンラインでの参加も可能です。

・海外に行ってみたいが自信がない
・英語を話すのが恥ずかしい
・留学やワーホリをする予定だが、ろくに英語も話せずに帰国することになるのではないかと不安
・王道ではないワーホリがしたい日本人が経験する、ワーホリの“王道”プランとは。を参照)
・仕事や趣味のため英語を勉強しているが進歩を感じられない
すべての方が対象になっています。ご興味のある方はコメント欄からご一報ください。追って詳細をご連絡します。

下は、2014年冬に東京・京都・福岡で行われた説明会の写真です。
東京説明会 京都説明会 福岡説明会

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12月東京、レッスン説明会の写真と動画
12月京都、レッスン説明会の写真と動画
12月福岡、レッスン説明会の写真と動画

◎先生のレッスンでは、「②読み書き→①話す」の不自然で難しい順番ではなく、子どもの頃には誰もが自然に行っていた「①話す→②読み書き」の順で英語を学ぶため、誰でも短期間で英語が話せるという実感がもてるようになります。(日本人が間違えがちな英語を勉強する「順番」。

◎レッスンでは、英語を暗記することは一切しません。
暗記どころか、レッスンでは教科書もノートも使いませんし、宿題もありません。
教科書もノートも宿題もなく暗記もせずに英語が話せるようになるという証拠がほしい方は、コメント欄からご連絡ください。

◎レッスンに参加される前に、先生と下記でご紹介しているJunさんから、Skypeで無料カウンセリングを受けることが可能です。

◎また、メンバーとなられた方は、既にフィリピンでのイングリッシュ・ブートキャンプやバンクーバーでのレッスンを終え、バンクーバーでワーホリをスタートされている生徒さん達(NAKAMA)ともお話ができます。

◎とくにワーホリや海外留学をする予定はないけれど、英語が話せるようになりたい方、TOEICやTOEFLで高得点が取りたい方なども、もちろんレッスンを受けられます。

★レッスンについて詳細を知りたい方は、レッスンの窓口として、現在バンクーバー在住の元生徒さんとSkypeで直接お話ができます。
下の写真のJunさんは、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生の同じレッスンを受けられ、現在バンクーバーに住んで2年目の日本人女性です。Junさんはレッスンの一環で行く旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照)にも参加されたことがあります。
Junさん
Junさんが更新しておられるfacebookのページはこちら→YCDI(You Can Do It)
また、下の写真のお二人は、バンクーバー在住5年目の日本人のご夫婦、陽子さんと哲平さんです。
YokoさんとTeppeiさん2
バンクーバーに長く住んでおられる、その視点から、バンクーバーでの生活や文化、もちろん英語についてもお話してくださいます。
最後に、バンクーバー在住の日本人男性で、カウンセラーかつ現在は英語も教えておられるEthan(イングリッシュネーム)さんも、カナダでのワーホリや英語のお悩みに関するカウンセリングをしてくださいます。Ethanさんの動画はこちら→世界中どこに行っても「ワーホリで仕事を見つけるのが難しい」、ワケ。

Junさん、陽子さん、哲平さん、Ethanさんとお話をされたい方もコメント欄からご連絡下さい。

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グランドキャニオン旅行1

私はバンクーバーで "Don't study English but improve English!"(英語は勉強するな、でも上達させよう!)というモットーの元、英語の単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶレッスンを受けたことで、短期間で英語が話せるようになりました。

その先生のレッスンでは、授業の一環として、北米や南米を旅行もします。(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照。)

13回目のグランドキャニオン旅行を終えられた先生から、写真を頂いたのでご紹介します。
今回は8人の生徒さんが参加されました。

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***お知らせ***
◎英語を、単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶことで短期間で英語が話せるようになる、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなく、フィリピン、日本、中国、オーストラリアでも行われており(オーストラリアは準備中とのこと)、さらにオンラインでも受けられるようになっています。

◎フィリピンでは、「イングリッシュ・ブートキャンプ」という1ヶ月間の集中レッスンが行われていますが、1ヶ月も休みを取るのは難しいという沢山の方々の声にお応えし、【英語119番】(Emergency English)というフィリピンでの3泊4日の特別カリキュラムが8月から開始となります。

◎英語を、単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶことができる、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなく、フィリピン、日本、中国、オーストラリアでも行われており(オーストラリアは準備中とのこと)、さらにオンラインでも受けられるようになっています。

◎今月末から来月上旬にかけて、英語を勉強されている方・海外へワーホリや留学をされる方へ向けた先生の無料相談会が中国とフィリピンと日本にて開催されます。 先生の来日の都合と参加者の方のご都合により、日本での相談会は7月17日(日)~20日(水)にかけて東京・大阪・京都で開催です。オンラインでの参加も可能です。

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下は、2014年冬に東京・京都・福岡で行われた説明会の写真です。
東京説明会 京都説明会 福岡説明会

動画はここからご覧ください。
12月東京、レッスン説明会の写真と動画
12月京都、レッスン説明会の写真と動画
12月福岡、レッスン説明会の写真と動画

◎先生のレッスンでは、「②読み書き→①話す」の不自然で難しい順番ではなく、子どもの頃には誰もが自然に行っていた「①話す→②読み書き」の順で英語を学ぶため、誰でも短期間で英語が話せるという実感がもてるようになります。(日本人が間違えがちな英語を勉強する「順番」。

◎レッスンでは、英語を暗記することは一切しません。
暗記どころか、レッスンでは教科書もノートも使いませんし、宿題もありません。
教科書もノートも宿題もなく暗記もせずに英語が話せるようになるという証拠がほしい方は、コメント欄からご連絡ください。

◎レッスンに参加される前に、先生と下記でご紹介しているJunさんから、Skypeで無料カウンセリングを受けることが可能です。

◎また、メンバーとなられた方は、既にフィリピンでのイングリッシュ・ブートキャンプやバンクーバーでのレッスンを終え、バンクーバーでワーホリをスタートされている生徒さん達(NAKAMA)ともお話ができます。

◎とくにワーホリや海外留学をする予定はないけれど、英語が話せるようになりたい方、TOEICやTOEFLで高得点が取りたい方なども、もちろんレッスンを受けられます。

★レッスンについて詳細を知りたい方は、レッスンの窓口として、現在バンクーバー在住の元生徒さんとSkypeで直接お話ができます。
下の写真のJunさんは、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生の同じレッスンを受けられ、現在バンクーバーに住んで2年目の日本人女性です。Junさんはレッスンの一環で行く旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照)にも参加されたことがあります。
Junさん
Junさんが更新しておられるfacebookのページはこちら→YCDI(You Can Do It)
また、下の写真のお二人は、バンクーバー在住5年目の日本人のご夫婦、陽子さんと哲平さんです。
YokoさんとTeppeiさん2
バンクーバーに長く住んでおられる、その視点から、バンクーバーでの生活や文化、もちろん英語についてもお話してくださいます。
最後に、バンクーバー在住の日本人男性で、カウンセラーかつ現在は英語も教えておられるEthan(イングリッシュネーム)さんも、カナダでのワーホリや英語のお悩みに関するカウンセリングをしてくださいます。Ethanさんの動画はこちら→世界中どこに行っても「ワーホリで仕事を見つけるのが難しい」、ワケ。

Junさん、陽子さん、哲平さん、Ethanさんとお話をされたい方もコメント欄からご連絡下さい。

*これまでに先生にご連絡をされているにも関わらず先生からのメールがまだ届いていない方がおられましたらご一報ください。(私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンの場所、日程や費用などに関するご質問は先生へ直接お願いします。)

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エンドレスな英語の勉強にウンザリ。

何度もここに書いている通り、私は英語がまるで話せない状態でバンクーバーでワーホリを始めた。
ワーホリのイチ経験者として言えることは、長期で生活をしようというのに現地の言葉が話せない状態と言うのは
・・・ツライ。

日常の”ちょっとしたこと”、例えば買い物や移動やカフェでコーヒーを買うことすらが、現地の言葉ができないが故に一気に難しいものになったり、何よりも、英語ができないが故に挑戦すらできないことがたくさんあるのが私には悔しかった。

日本人がカナダで仕事も勉強も旅行もできるワーホリのビザを持っていれば、カナダでできないことなどほとんどない
のに、その上ワーホリには1年という決まった期限があるのに、私はカナダで最初の数ヶ月、語学学校に通って英語を勉強することだけしかできなかったのだから。

現地で学校に通って英語が話せるようになるのであれば、それはまあ行く価値もあるかもしれないが、私の「英語は海外に行けば何とかなるはず・・!」なんてそんな考えは甘かったことに、カナダで数ヶ月経ってようやく気がついた。

日本では中学と高校で6年も英語を勉強し、カナダでも学校に通って英語を朝から夕方まで勉強しているのに、話せるようになっている気が全然しない。
「いったい自分はこの先何年(何十年?)英語を勉強すればいいのか??」と絶望的な気持ちになっていた。


結局、多くの人が海外で英語を勉強しても、とくに自信ももてないまま帰国していく。

(その様子は私のブログが引用されているまとめ記事からもわかります。↓
意外!ワーホリ経験あっても英語話せない日本人が多い事実。


自分がどんなに勉強しても英語が話せず相当悩んだワーホリメーカーの一人だからこそ言えること。

かつての私のように、英語が話せないが海外に行こうと思っている人、今英語が話せなくても現地で勉強すれば何とかなるはずと思っている人。。。
そんな考えは甘かったということに、海外で何ヶ月も経ってから気が付いても後の祭り。

海外に行った後ではなく、行くに英語を伸ばしておいた方が絶対に良い。



***お知らせ***
◎単語や文法の暗記ではなく方法で英語を学ぶため、短期間で英語が話せるようになる、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなく、フィリピン、日本、中国、オーストラリアでも行われており(オーストラリアは準備中とのこと)、さらにオンラインでも受けられるようになっています。

◎フィリピンでは、「イングリッシュ・ブートキャンプ」という1ヶ月間の集中レッスンが行われていますが、1ヶ月も休みを取るのは難しいという沢山の方々の声にお応えし、【英語119番】(Emergency English)というフィリピンでの3泊4日の特別カリキュラムが8月から開始となります。

◎今月末から来月上旬にかけて、英語を勉強されている方・海外へワーホリや留学をされる方へ向けた先生の無料相談会が中国とフィリピンと日本にて開催されます。 先生の来日の都合と参加者の方のご都合により、日本での相談会は7月17日(日)~20日(水)にかけて東京・大阪・京都で開催です。オンラインでの参加も可能です。

・海外に行ってみたいが自信がない
・英語を話すのが恥ずかしい
・留学やワーホリをする予定だが、ろくに英語も話せずに帰国することになるのではないかと不安
・王道ではないワーホリがしたい日本人が経験する、ワーホリの“王道”プランとは。を参照)
・仕事や趣味のため英語を勉強しているが進歩を感じられない
すべての方が対象になっています。ご興味のある方はコメント欄からご一報ください。追って詳細をご連絡します。

下は、2014年冬に東京・京都・福岡で行われた説明会の写真です。
東京説明会 京都説明会 福岡説明会

動画はここからご覧ください。
12月東京、レッスン説明会の写真と動画
12月京都、レッスン説明会の写真と動画
12月福岡、レッスン説明会の写真と動画

◎先生のレッスンでは、英語を勉強しません(単語や文法の暗記は一切しません)。
Don't study English but improve English!(英語は勉強するな、でも上達させよう!)というモットーの元、授業の一環として旅行にも行っています。私が参加したときの写真はこちら→“リアルな経験”の中で生きた英語を習得

以下はこれまでの旅行での写真のごく一部です。
グランドキャニオン旅行11

グランドキャニオン旅行13

グランドキャニオン旅行14

グランドキャニオン旅行15

グランドキャニオン旅行11

グランドキャニオン旅行11

来週は通算13回目のグランドキャニオン旅行が開催されます。

◎先生のレッスンでは、「②読み書き→①話す」の不自然で難しい順番ではなく、子どもの頃には誰もが自然に行っていた「①話す→②読み書き」の順で英語を学ぶため、誰でも短期間で英語が話せるという実感がもてるようになります。(日本人が間違えがちな英語を勉強する「順番」。

◎レッスンでは、英語を暗記することは一切しません。
暗記どころか、レッスンでは教科書もノートも使いませんし、宿題もありません。

教科書もノートも宿題もなく暗記もせずに英語が話せるようになるという証拠がほしい方は、コメント欄からご連絡ください。

◎また、メンバーとなられた方は、既にフィリピンでのイングリッシュ・ブートキャンプやバンクーバーでのレッスンを終え、バンクーバーでワーホリをスタートされている生徒さん達(NAKAMA)ともお話ができます。

◎とくにワーホリや海外留学をする予定はない方も、もちろんレッスンを受けられます。

★レッスンについて詳細を知りたい方は、レッスンの窓口として、現在バンクーバー在住の元生徒さんとSkypeで直接お話ができます。
下の写真のJunさんは、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生の同じレッスンを受けられ、現在バンクーバーに住んで2年目の日本人女性です。Junさんはレッスンの一環で行く旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照)にも参加されたことがあります。
Junさん
Junさんが更新しておられるfacebookのページはこちら→YCDI(You Can Do It)
また、下の写真のお二人は、バンクーバー在住5年目の日本人のご夫婦、陽子さんと哲平さんです。
YokoさんとTeppeiさん2
バンクーバーに長く住んでおられる、その視点から、バンクーバーでの生活や文化、もちろん英語についてもお話してくださいます。
最後に、バンクーバー在住の日本人男性で、カウンセラーかつ現在は英語も教えておられるEthan(イングリッシュネーム)さんも、カナダでのワーホリや英語のお悩みに関するカウンセリングをしてくださいます。Ethanさんの動画はこちら→世界中どこに行っても「ワーホリで仕事を見つけるのが難しい」、ワケ。

Junさん、陽子さん、哲平さん、Ethanさんとお話をされたい方もコメント欄からご連絡下さい。

*これまでに先生にご連絡をされているにも関わらず先生からのメールがまだ届いていない方がおられましたらご一報ください。(私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンの場所、日程や費用などに関するご質問は先生へ直接お願いします。)

*お役にたちましたら、ポチッと応援↓いただけると、大変嬉しいデス♪*
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何年英語を勉強しても話せるようにならないのは、何かがおかしい。

「英語は難しい」
「ずっと勉強してるのに話せない」
「英語が話せるのは頭の良い人だけなのであって、自分にはムリ」

日本では長年英語を勉強していても、話せないのが(なぜか)「普通」。
「英語は難しいものなのだから話せなくても仕方ない」とすら思われている。

でも実は問題は「英語それ自体にあるのではなく、英語を学んでいる人の中にある」。

◆◆◆

アメリカのカリスマドッグトレーナーであるシーザー・ミラン氏は、吠えたり噛んだりして言うことをきかない、凶暴な飼い犬の問題行動の原因は「犬ではなく、飼い主にある」と言う。(Wikipediaを参照。)

彼の番組を見てもらうとわかるが、人々が凶暴な犬を非難し、どうやって犬を訓練するかに頭を抱えている。

シーザー氏は言う。「問題は飼い主にあるのだから、飼い主をトレーニングする」と。

◆◆◆

英語を勉強している人は、英語が難しいと文句を言い、どうすれば話せるようになるのかと悩む。

しかし問題は英語自体にあるのではなく、英語を学ぶ人にあるのだとしたら。

英語を学ぶ人が受けるべきなのは、単語や文法を暗記するだけの退屈な授業ではなく、適切なトレーニングである。

だって、何年も英語を勉強しているにも関わらず、英語が話せるようにならないなんて・・・何かがおかしくないだろうか?




***お知らせ***
◎単語や文法の暗記ではなく、適切なトレーニングにより英語が話せるようになる、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生のレッスンが、現在はバンクーバーだけでなく、フィリピン、日本、中国、オーストラリアでも行われており(オーストラリアは準備中とのこと)、さらにオンラインでも受けられるようになっています。

◎今月末から来月上旬にかけて、先生が日本に来日し、相談会を行います。

◎先生のレッスンでは、英語を勉強しません(単語や文法の暗記は一切しません)。
Don't study English but improve English!(英語は勉強するな、でも上達させよう!)というモットーの元、授業の一環として旅行にも行っています。私が参加したときの写真はこちら→“リアルな経験”の中で生きた英語を習得

以下はこれまでの旅行での写真のごく一部です。
グランドキャニオン旅行9

グランドキャニオン旅行10

グランドキャニオン旅行6

グランドキャニオン旅行8

グランドキャニオン旅行7

この6月には通算13回目のグランドキャニオン旅行が開催される予定です。

◎フィリピンでは、「イングリッシュ・ブートキャンプ」という1ヶ月間の集中レッスンが行われていますが、1ヶ月も休みを取るのは難しいという沢山の方々の声にお応えし、【英語119番】(Emergency English)というフィリピンでの3泊4日の特別カリキュラムが8月から開始となります。

◎先生のレッスンでは、「②読み書き→①話す」の不自然で難しい順番ではなく、子どもの頃には誰もが自然に行っていた「①話す→②読み書き」の順で英語を学ぶため、3日間のレッスンでも、そこで習ったことを忘れず、日本に帰ってからも継続して英語を伸ばしていけるようになっています。日本人が間違えがちな英語を勉強する「順番」。

◎レッスンでは、英語を暗記することは一切しません。
暗記どころか、レッスンでは教科書もノートも使いませんし、宿題もありません。

教科書もノートも宿題もなく暗記もせずに英語が話せるようになるという証拠がほしい方は、コメント欄からご連絡ください。

◎また、レッスンに参加される方(メンバーとなった方)は、既にフィリピンでのイングリッシュ・ブートキャンプやバンクーバーでのレッスンを終え、バンクーバーでワーホリをスタートされている生徒さん達(NAKAMA)ともお話ができます。

◎とくにワーホリや海外留学をする予定はない方も、もちろんレッスンを受けられます。

★レッスンについて詳細を知りたい方は、レッスンの窓口として、現在バンクーバー在住の元生徒さんとSkypeで直接お話ができます。
下の写真のJunさんは、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生の同じレッスンを受けられ、現在バンクーバーに住んで2年目の日本人女性です。Junさんはレッスンの一環で行く旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照)にも参加されたことがあります。
Junさん
Junさんが更新しておられるfacebookのページはこちら→YCDI(You Can Do It)
また、下の写真のお二人は、バンクーバー在住5年目の日本人のご夫婦、陽子さんと哲平さんです。
YokoさんとTeppeiさん2
バンクーバーに長く住んでおられる、その視点から、バンクーバーでの生活や文化、もちろん英語についてもお話してくださいます。
最後に、バンクーバー在住の日本人男性で、カウンセラーかつ現在は英語も教えておられるEthan(イングリッシュネーム)さんも、カナダでのワーホリや英語のお悩みに関するカウンセリングをしてくださいます。Ethanさんの動画はこちら→世界中どこに行っても「ワーホリで仕事を見つけるのが難しい」、ワケ。

Junさん、陽子さん、哲平さん、Ethanさんとお話をされたい方もコメント欄からご連絡下さい。

*これまでに先生にご連絡をされているにも関わらず先生からのメールがまだ届いていない方がおられましたらご一報ください。(私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンの場所、日程や費用などに関するご質問は先生へ直接お願いします。)

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英語は勉強しない方が話せるようになる。

私はワーホリでカナダに渡るまで、「英語が話せるようになるためには、勉強をしないといけない」のだと思っていた。

それはなにも私だけではく、学校や塾や英会話教室に通って、英語を勉強している人が世の中にはたくさんいる。

でも、「勉強をしながら、英語が話せるようになっていっていると言う感覚がありますか?」と聞くと、ほとんどの人は「NO」と言う。


カナダにワーホリビザを持って到着しそれからの3ケ月くらいを語学学校(ESL)に通い、一生懸命に勉強したが、いっこうに英語が話せるようになっている気がしない私は、個人で英語を教えているという先生を知り合いから教えてもらい、レッスンを受けることになった。

そこで先生から、こう言われた。

”英語を勉強するのは止めてください” と。


「勉強」=「単語や文法の暗記」。

しかし止めろと言われても、私は英語の単語や文法を暗記することしかしたことがなかったため、”単語や文法を暗記しないなら・・・じゃあ何をしたらしたらいいんですか?”と聞かざるをえなかった。

先生の答えは、”まず英語のカルチャー/文化を学ぶこと。 そうすれば英語が話せるようになるのに時間はかかりません”。

私は最初は、そうは言われても半信半疑で、単語や文法の暗記を止めることに不安さえ感じていたのだが、
しかしレッスンが進むにつれ、英語は勉強(暗記)する必要などなく、長い期間を費やす必要もないのだとわかるまでに、時間はかからなかった。

勉強(単語や文法の暗記)するから英語が話せるようになる、のではなく、勉強などしない方が英語は話せるようになる。

<参考エントリ:世界中どこに行っても「結局英語が話せない」、ワケ。>



***お知らせ***
◎英語を勉強しない(単語や文法の暗記をしない)ことで英語がはなせるようになる、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生のレッスンでは、Don't study English but improve English!(英語を勉強するな、でも上達させよう!)というモットーの元、授業の一環として旅行にも行っています。私が参加したときの写真はこちら→“リアルな経験”の中で生きた英語を習得

以下はこれまでの旅行での写真の一部です。
グランドキャニオン旅行2

グランドキャニオン旅行3
↑これは先生。
グランドキャニオン旅行4

グランドキャニオン旅行1

グランドキャニオン旅行5

6月には通算13回目のグランドキャニオン旅行が開催される予定です。

◎先生のレッスンは現在バンクーバーだけでなく、フィリピン、日本、中国、オーストラリアでも行われており(オーストラリアは準備中とのこと)、さらにオンラインでも受けられるようになっています。

◎フィリピンでは、「イングリッシュ・ブートキャンプ」という1ヶ月間の集中レッスンが行われていますが、1ヶ月も休みを取るのは難しいという沢山の方々の声にお応えし、【英語119番】(Emergency English)というフィリピンでの3日間の特別カリキュラムが開始となります。

◎先生のレッスンでは、「②読み書き→①話す」の不自然で難しい順番ではなく、子どもの頃には誰もが自然に行っていた「①話す→②読み書き」の順で英語を学ぶため、3日間のレッスンでも、そこで習ったことを忘れず、日本に帰ってからも継続して英語を伸ばしていけるようになっています。日本人が間違えがちな英語を勉強する「順番」。

◎レッスンでは、英語を暗記することは一切しません。
暗記どころか、レッスンでは教科書もノートも使いませんし、宿題もありません。

教科書もノートも宿題もなく暗記もせずに英語が話せるようになるという証拠がほしい方は、コメント欄からご連絡ください。

◎また、レッスンに参加される方(メンバーとなった方)は、既にフィリピンでのイングリッシュ・ブートキャンプやバンクーバーでのレッスンを終え、バンクーバーでワーホリをスタートされている生徒さん達(NAKAMA)ともお話ができます。

◎とくにワーホリや海外留学をする予定はない方も、もちろんレッスンを受けられます。

★レッスンについて詳細を知りたい方は、レッスンの窓口として、現在バンクーバー在住の元生徒さんとSkypeで直接お話ができます。
下の写真のJunさんは、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生の同じレッスンを受けられ、現在バンクーバーに住んで2年目の日本人女性です。Junさんはレッスンの一環で行く旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照)にも参加されたことがあります。
Junさん
Junさんが更新しておられるfacebookのページはこちら→YCDI(You Can Do It)
また、下の写真のお二人は、バンクーバー在住5年目の日本人のご夫婦、陽子さんと哲平さんです。
YokoさんとTeppeiさん2
バンクーバーに長く住んでおられる、その視点から、バンクーバーでの生活や文化、もちろん英語についてもお話してくださいます。
最後に、バンクーバー在住の日本人男性で、カウンセラーかつ現在は英語も教えておられるEthan(イングリッシュネーム)さんも、カナダでのワーホリや英語のお悩みに関するカウンセリングをしてくださいます。Ethanさんの動画はこちら→世界中どこに行っても「ワーホリで仕事を見つけるのが難しい」、ワケ。

Junさん、陽子さん、哲平さん、Ethanさんとお話をされたい方もコメント欄からご連絡下さい。

*これまでに先生にご連絡をされているにも関わらず先生からのメールがまだ届いていない方がおられましたらご一報ください。(私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンの場所、日程や費用などに関するご質問は先生へ直接お願いします。)

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プロフィール

Coco

Author:Coco
カナダ・バンクーバーで2012年ワーホリを経験。
日本で何年勉強してもカナダで語学学校に通っても英語が話せなかったのに、その後「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で英語を学び、3ヶ月ほどで英語が話せるようになりました。
(ワーホリ終了後好奇心でTOEICを受けたところ970点でした)

帰国後の現在は都内企業で英語を使って働いています。

カナダでワーホリ中は始め語学学校に通っていたのですが、3ヶ月経っても英語が話せているとは思えず、かなり悩んでいました。
でもその後、知人から聞いて、日本の学校教育とも英会話スクールとも、海外の語学学校とも違う、
「暗記ナシ・教材ナシ・宿題ナシ・筆記用具もナシ」の方法で英語を学ぶようになりました。

すると今度は同じ3ヶ月で、現地の人とも臆することなく英語で会話できるだけでなく、英語が「自然」だと言われたり、「日本人の英語っぽくないから日本人だとは思わなかった」と言われたりするようにもなっていました。

英語を暗記しても話せるようになるのは難しい。
逆に、勉強方法を変えたら英語が話せるようになるのは簡単です。

・このまま勉強を続けたところで英語が話せている自分が想像できない
・留学やワーホリを考えているが英語が話せないまま海外に行って本当に大丈夫なのか?
と思っている方。

私もバンクーバーで英語を個人で学ぶようになるまで同じ疑問や不安を持っていました。

「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」の、今までとは違う英語の勉強方法に興味がある方、英語を使って海外で仕事にボランティアに旅行に友達作り・・現地で自分が本当に望むワーホリ&留学がしたい方はご連絡ください。

◆ワーホリの王道(日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。)を行かないために、私がバンクーバーで受けていた英語を「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で学んだユニークな英語レッスンについてはこちら→
  • 英語を効果的に勉強する
  • 【動画で説明】一般的な英語学習の問題点。なぜ母国語を習得するのは簡単で、外国語を習得するのは難しいのか。

  • ◆レッスンは現在カナダだけでなくフィリピン・セブやオーストラリア・シドニー、日本でも受講できます。
    ◆オンライン(Skype)レッスンもあります。