日本人が"What's up?"を使えない、理由?

"What's up?"はスラングだから言ってはダメ?


この間、ネイティブイングリッシュスピーカーの友達に会った時、
"Hey, what's up?"
と私が言ったら、
一緒にいた日本人の友達(英語あまり話せない)が驚いたような顔をした。

なのでネイティブの友達が去った後、
「さっき何かびっくりしてなかった?」
と聞いたところ、
「え~、それはCocoがWhat's up?とか言うからだよ、私は絶対言えない!だってスラングでしょう?」
と言われて、今度はこっちが驚いた。


カナダで”What's up?”を使っている日本人に出会ったことがない。


まずはっきりさせておきたいのだが、”What's up?”はスラング(ある階層・社会だけで通用する言葉。俗語)ではない。

10代の若者から、70代のおじいちゃんおばあちゃんまで、
ネイティブならフツーに挨拶で使っている言葉だ。

でも考えてみると、自分がカナダでワーホリをしていた間、
日本人がネイティブに向かって”What's up?”と言うのを聞いたことがない気がする。

そして、日本人の間にはなぜか「”What's up?”なんて言葉、使ってはいけない」という思い込みがあるような気も、する。


日本人が”What's up?”を使うのに躊躇するのはなぜか


一体なぜ、日本人は”What's up?”を使うのが苦手なのだろうかと考えていて、ふと思い当たった。

日本人は、短い言葉は本能的に失礼だと感じるのではないか??と。

なぜなら、日本語は「長ければ長いほど敬意を表すことになる」言語だから。

例えば・・

これ後で送る

これは後で送る

これは後で送ります

こちらは後でお送りします

こちらは後でお送り致します

こちらは後ほどお送り致します

こちらは後ほどお送りさせて頂きます

と言った具合に。

短ければ短いほどぞんざいな言い方に聞こえ、
(主に語尾を変化させることにより)長くすれば長くするほど丁寧な言い方になるのが、
日本語である。


しかし英語は、語尾を変化させることで丁寧度が変化する言語ではないし、
目上の人や年上の人に対して短い言葉を使ったからと言って、
必ずしも失礼になるわけでもない。

日本語では、短い挨拶「おはよう」は年上に対して言うのは失礼なので「おはようございます」と言わなければならないが、
英語では、年上に”What's up?”と、一言で挨拶しても、別に失礼ではない。
失礼ではないどころか、むしろ自然である。

なぜなら、(ここに何度も書いている通り)
日本語と英語は違う文化/カルチャーをもつ言語だから、である。

<参考エントリ
friendlyとpolite 2つの文化の違い
日本人留学生・ワーホリメーカーがカナダで仕事を見つけるのが難しい理由?>

*****お知らせ*****
【重要】
私がカナダで個人で英語を学んだ先生が、6/23(金)~25(日)に日本にいらっしゃいます。
それに合わせ、同日ワーホリ・留学を予定されている方へ向けた説明会が開催されます。
開催日時はこちらからご確認頂けます。
6月のワーホリ・留学説明会の開催日時

参加を希望される方は、コメント欄か、画面右下に表示されるメッセージ欄か、LINEからご連絡ください。

LINEはstop_study_speak_engで検索頂き、
・ローマ字でお名前
・メールアドレス
を明記の上ご連絡下さい。

******

日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。にも書いている
①何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたようになぜか「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。

という「ワーホリの王道パターン」を辿らないために、
日本にいる間に英語を伸ばし、現地で英語に悩まないで済まないようにするために、
ワーホリや留学を考えている方に向けたプランができました。

**********

ポイント①日本にいる間に3ヶ月間、毎週オンラインのマンツーマンレッスン(グループレッスンではありません)で英語を学びます。
学び方は、私がカナダのバンクーバーで英語を学んだのと同じ方法で、「暗記なし・教材なし・宿題なし」で、英語を効果的に勉強するにある言語の5つのパートの中の3番目、スピーチスキル/話し方の技術(世界中のどの言語にも共通して存在しているが、教科書にも書いていないし、学校や親から教えられることもない。成長する中で自然に学び、いつの間にか私たちが口を開く時には意識することなくいつも使っている話し方。)を主に学びます。
これで日本にいる間に、海外に行っても大丈夫だという自信をつけます。

ポイント②その後カナダ現地で英語を3ヶ月、先生と先生が1人ずつのマンツーマンで、今度はスピーチスキル/話し方の技術以外の
文化/カルチャー (そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽 (アクセントや発音・イントネーションなどのこと)、
文法
単語
の部分を集中的に学びます。

すでに日本にいる間にレッスンを受けられ、カナダに着いて数週間で英語を使う仕事を複数得た生徒さんも実際にいらっしゃいます(レッスンで英語での面接に向けたトレーニングなども行います)し、カナダ現地企業への就職など、それぞれの目標を叶えていらっしゃる生徒さんが何人もいらっしゃいます。先月バンクーバーに着いたある生徒さんは、ワーホリで既に現地企業で働き始め、会社の車を運転しておられるそうです。

TOEICの勉強などする間でもなく、日本に帰国後も英語のスキルを使って仕事をするのに困らないレベルになっていることを保証します。


[ワーホリを考えている方対象のオンライン&オフラインレッスンの詳細]
費用:5,500 USD
期間:6ヶ月間
レッスン形態:
ポイント①:日本にいる間に3ヶ月、毎週オンラインの、先生と先生が1人ずつのマンツーマンレッスンでスピーチスキル/話し方の技術を習得します。

ポイント②:カナダ現地で英語を3ヶ月、マンツーマンレッスンで、スピーチスキル/話し方の技術以外の
文化/カルチャー(そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽
文法
単語
を学びます。(レッスンは1人の生徒さんにつき2人の先生が担当します。これにより、より多様な英語の発音や英語の話し方に早く慣れることができます。2人の先生が担当されますが、1回のレッスンにつかれる先生は毎回1人です。)
カナダ現地で、英語圏の国で英語を使って働くための特別トレーニング(ビジネスイングリッシュやビジネスの現場での文化的慣習の違いについて学び、現地での英語の面接に合格するためのトレーニング)も受けます。



出発前に英語を上達させ、現地で本当に自分が就きたい仕事をするためのコースです。そのため日本にいる間から3ヶ月英語を学び、海外で働くための準備をします。

**********
他、カナダ現地で受講できるレッスンとして、
4on1(先生が4人で生徒が1人。先生の人数の方が多いです)で、
月~金の毎日3時間以上のレッスンが900ドル/月で受けられるコースもあります。


4人の先生方がそれぞれ
(1)【スピーチスキル/話し方の技術
(2)【文法】 (文法も「技術」を使うので暗記はしません)
(3)【OUTPUT】 (英会話の技術や文法をコンビネーションで使えるようトレーニング)
(4)【INPUT】 (使える英単語を増やすトレーニング。単語も「技術」を使うので、暗記はしません)
を1分野ずつ担当され、
生徒さんお一人お一人の英語のレベルや性格なども考慮した個別(Individual)レッスンになっています。

→日本でもオンライン(Skype)を使って4on1のレッスンが受講できるようになりました。

**********

私がカナダで受けていた英語のレッスンにご興味がある方、体験レッスンを受けてみたい方、留学やワーホリを考えておられる方は、先生と現在バンクーバー滞在2年目の日本人の元生徒さん(Junさん)から、オンラインで無料カウンセリングも受けられます。

東京都内であれば筆者である私Cocoが直接お会いしてお話することも可能です。

コメント欄か、画面右下に表示されるメッセージ欄か、LINEからご連絡ください。

LINEはstop_study_speak_engで検索頂き、
・ローマ字でお名前
・メールアドレス
を明記の上ご連絡下さい。

*ご連絡いただいた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.アンケートの回答をいただきましたら、先生とJunさんに頂いたアンケートとご連絡先を転送します。
3.先生とJunさんからコンタクトがあります。オンライン無料カウンセリングの日時をご相談の上決定します。




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5月東京で開催、留学&ワーホリ説明会の写真

私がカナダのバンクーバーでワーホリ中、語学学校(ESL)に3ヶ月通っても英語が話せるようになったという気がせず、
その後、「暗記ナシ・宿題ナシ・教科書もナシ」のレッスンで英語を学び、今度は同じ3ヶ月で現地の人とも楽に会話が続くようになっていました。
同じ3ヶ月で、英語に自信が持てるようになっていました。
英語を効果的に勉強するを参照。)

その、私がバンクーバーで受けていた英語のレッスンが、現在はカナダだけでなくフィリピン、オーストラリア、それにSkypeを使ってオンラインでも受けられるようになっています。
5年前には先生もお一人で教えておられたのが、今は複数の先生方がいらっしゃいます。

先生は度々日本にも来られており、この5月には、ワーホリ・留学を予定されている方、英語を日本で学ばれている方へ向けた説明会を東京で行いました。
その時の写真の一部をご紹介します。

説明会東京五月1

説明会東京五月2

説明会は6月も開催する予定です。

******
説明会では、日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。にも書いている
①何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたようになぜか「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。

という「ワーホリの王道パターン」を辿らないために、
日本にいる間に英語を伸ばし、現地で英語に悩まないで済まないようにするために、
ワーホリを考えている方に向けたプランについてもお話しました。


ポイント①日本にいる間に3ヶ月間、毎週オンラインのマンツーマンレッスン(グループレッスンではありません)で英語を学びます。
学び方は、私がカナダのバンクーバーで英語を学んだのと同じ方法で、「暗記なし・教材なし・宿題なし」で、英語を効果的に勉強するにある言語の5つのパートの中の3番目、スピーチスキル/話し言葉のテクニック(世界中のどの言語にも共通して存在しているが、教科書にも書いていないし、学校や親から教えられることもない。成長する中で自然に学び、いつの間にか私たちが口を開く時には意識することなくいつも使っている話し方。)を主に学びます。
これで日本にいる間に、海外に行っても大丈夫だという自信をつけます。

ポイント②その後カナダ現地で英語を3ヶ月、先生と先生が1人ずつのマンツーマン(グループレッスンではありません)で、今度はスピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー (そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽 (アクセントや発音・イントネーションなどのこと)、
文法
単語
の部分を集中的に学びます。

すでに日本にいる間にレッスンを受けられ、カナダに着いて数週間で英語を使う仕事を複数得た生徒さんも実際にいらっしゃいます(レッスンで英語での面接に向けたトレーニングなども行います)し、カナダ現地企業への就職など、それぞれの目標を叶えていらっしゃる生徒さんが何人もいらっしゃいます。先月バンクーバーに着いたある生徒さんは、ワーホリで既に現地企業で働き始め、会社の車を運転しておられるそうです。

TOEICの勉強などする間でもなく、日本に帰国後も英語のスキルを使って仕事をするのに困らないレベルになっていることを保証します。


[ワーホリを考えている方対象のオンライン&オフラインレッスンの詳細]
費用:5,500 USD
期間:6ヶ月間
レッスン形態:
ポイント①:日本にいる間に3ヶ月、毎週オンラインで先生と生徒1対1のマンツーマンレッスンでスピーチスキル/話し言葉のテクニックを習得します。

ポイント②:カナダ現地で英語を3ヶ月、マンツーマンのレッスンで、スピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー(そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽
文法
単語
を学びます。
(現地でのレッスンは1人の生徒さんにつき2人の先生が担当します。これにより、より多様な英語の発音や英語の話し方に早く慣れることができます。2人の先生が担当されますが、1回のレッスンにつかれる先生は毎回1人です。)
カナダ現地で、英語圏の国で英語を使って働くための特別トレーニング(ビジネスイングリッシュやビジネスの現場での文化的慣習の違いについて学び、現地での英語の面接に合格するためのトレーニング)も受けます。



出発前に英語を上達させ、現地で本当に自分が就きたい仕事をするためのコースです。そのため日本にいる間から3ヶ月英語を学び、海外で働くための準備をします。


**********

私がカナダで受けていた英語のレッスンにご興味がある方、体験レッスンを受けてみたい方、留学やワーホリを考えておられる方、説明会への参加を希望される方は、先生と現在バンクーバー滞在2年目の日本人の元生徒さん(Junさん)から、オンラインで無料カウンセリングも受けられます。

東京都内であれば筆者である私Cocoが直接お会いしてお話することも可能です。

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を明記の上ご連絡下さい。

*ご連絡いただいた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.アンケートの回答をいただきましたら、先生とJunさんに頂いたアンケートとご連絡先を転送します。
3.先生とJunさんからコンタクトがあります。オンライン無料カウンセリングの日時をご相談の上決定します。





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【その英語の勉強の仕方がマズイ理由】「何が英語の上達を妨げているのか?」を考えるクイズ②

前回の続き。

なぜ何年も英語を勉強しているのに話せるようにならないのか?
何が英語の上達を妨げているのだろうか?

クイズにしてみた。


【クイズ4】Difficult:日本ー海外
【クイズ4】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(4-1)Difficult-Japan【クイズ4】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(4-2)Difficult-Abroad

【クイズ5】Input&Output
【クイズ5】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(5-1)Input&Output-Japan【クイズ5】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(5-2)Input&Output-Abroad

【クイズ6】EnglishCulture
【クイズ6】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(6-1)EnglishCulture-Japan【クイズ6】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?(6-2)EnglishCulture-Abroad

【クイズ7】英語を話したい日本人が考えていること
【クイズ7】何が英語の上達を妨げているのでしょうか?-英語を話したい日本人が考えていること



さて、一体何が英語の上達を妨げているのでしょうか??


*****お知らせ*****
私はカナダのバンクーバーでワーホリ中、語学学校(ESL)で英語を学んでも英語が話せるようにならなかったため、個人で英語レッスンを受けるようになりました。
その個人レッスンでは「暗記なし・教材なし・宿題もなし」の学習方法で英語を学びました。(英語を効果的に勉強するを参照。)
そのおかげで、ESLに通ったのと同じ3ヶ月で、英語に自信が持てるようになりました。

そのレッスンが現在はSkypeを使ってオンラインでも受けられるようになっています。

私がカナダで受けていた時は先生一人で教えておられたのが、5年以上が経った今は複数の先生方がいらっしゃり、
場所もカナダだけだったのが、フィリピン・オーストラリア・オンラインと、受けられる場所も大きく広がっています。

そして日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。にも書いている
①何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたようになぜか「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。

という「ワーホリの王道パターン」を辿らないために、
日本にいる間に英語を伸ばし、現地で英語に悩まないで済まないようにするために、
ワーホリを考えている方に向けたプランができました。

**********

ポイント①日本にいる間に3ヶ月間、毎週オンラインのマンツーマンレッスン(グループレッスンではありません)で英語を学びます。
学び方は、私がカナダのバンクーバーで英語を学んだのと同じ方法で、「暗記なし・教材なし・宿題なし」で、英語を効果的に勉強するにある言語の5つのパートの中の3番目、スピーチスキル/話し言葉のテクニック(世界中のどの言語にも共通して存在しているが、教科書にも書いていないし、学校や親から教えられることもない。成長する中で自然に学び、いつの間にか私たちが口を開く時には意識することなくいつも使っている話し方)を主に学びます。
これで日本にいる間に、海外に行っても大丈夫だという自信をつけます。

ポイント②その後カナダ現地で英語を3ヶ月、マンツーマンレッスンで、今度はスピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー (そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽 (アクセントや発音・イントネーションなどのこと)、
文法
単語
の部分を集中的に学びます。

すでに日本にいる間にレッスンを受けられ、カナダに着いて数週間で英語を使う仕事を複数得た生徒さんも実際にいらっしゃいます(レッスンで英語での面接に向けたトレーニングなども行います)し、カナダ現地企業への就職など、それぞれの目標を叶えていらっしゃる生徒さんが何人もいらっしゃいます。先月バンクーバーに着いたある生徒さんは、ワーホリで既に現地企業で働き始め、会社の車を運転しておられるそうです。

TOEICの勉強などする間でもなく、日本に帰国後も英語のスキルを使って仕事をするのに困らないレベルになっていることを保証します。


[ワーホリを考えている方対象のオンライン&オフラインレッスンの詳細]
費用:5,500 USD
期間:6ヶ月間
レッスン形態:
ポイント①:日本にいる間に3ヶ月、毎週オンラインのマンツーマンレッスンでスピーチスキル/話し言葉のテクニックを習得します。

ポイント②:カナダ現地で英語を3ヶ月、マンツーマンレッスンで、スピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー(そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽
文法
単語
を学びます。(レッスンは1人の生徒さんにつき2人の先生が担当します。これにより、より多様な英語の発音や英語の話し方に早く慣れることができます。2人の先生が担当されますが、1回のレッスンにつかれる先生は毎回1人です。)
カナダ現地で、英語圏の国で英語を使って働くための特別トレーニング(ビジネスイングリッシュやビジネスの現場での文化的慣習の違いについて学び、現地での英語の面接に合格するためのトレーニング)も受けます。



出発前に英語を上達させ、現地で本当に自分が就きたい仕事をするためのコースです。そのため日本にいる間から3ヶ月英語を学び、海外で働くための準備をします。


**********

私がカナダで受けていた英語のレッスンにご興味がある方、体験レッスンを受けてみたい方、留学やワーホリを考えておられる方は、先生と現在バンクーバー滞在2年目の日本人の元生徒さん(Junさん)から、オンラインで無料カウンセリングも受けられます。

東京都内であれば筆者である私Cocoが直接お会いしてお話することも可能です。

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*ご連絡いただいた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.アンケートの回答をいただきましたら、先生とJunさんに頂いたアンケートとご連絡先を転送します。
3.先生とJunさんからコンタクトがあります。オンライン無料カウンセリングの日時をご相談の上決定します。





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なぜ語学学校に通っても英語に自信がつかないのか、まとめました。

前回の記事でお知らせした、
自分がカナダのバンクーバーでワーホリ留学中に語学学校(ESL)に通っても英語が話せている気がせず悩んだ経験、そしてそれが個人で英語を学び始めたことにより解決された経験を基に、設立を決めたワーホリ経験者の、ワーホリ経験者による、ワーホリのための留学エージェントについて。

名前はLanguage Immersion Agency (LIA)です。
(Immersion:イマージョン:浸る、没入すること。 つまり『単語や文法の暗記ではなく、その言葉に浸りきった状態(イマージョン)での言語獲得を目指す方法で英語を学ぶこと』を意味しています。)

読者の方から質問を頂いたので、語学学校(ESL)とLIAのレッスンでは具体的に何がどう違うのかを表にまとめました。
ESLのレッスンとLIAのレッスンの違い

表にある*スピーチスキルは全部で13種類あります。
1:COMMUNICATION SPEECH SKILLS
2:DOUBLE STATEMENT
3:DIGRESSION
4:METAPHOR
5:PREVIEW
6:ANALOGY
7:LINKING WORDS
8:RETROSPECTIVE QUESTION
9:CONNECTING COMMUNICATION SPEECH SKILL
10:DOUBLE QUESTION
11:NARRATION
12:PARAPHRASE
+1


これらは辞書や教科書をいくら調べても見つかりません。
私がカナダで個人で英語を教わった先生が確立した理論だからです。
(先生は大学時代に言語教育科学という専門分野で2つの学位を取得されています。)

*****お知らせ*****
私はカナダのバンクーバーでワーホリ中、語学学校(ESL)で英語を学んでも英語が話せるようにならなかったため、個人で英語レッスンを受けるようになりました。
その個人レッスンでは「暗記なし・教材なし・宿題もなし」の学習方法で英語を学びました。(英語を効果的に勉強するを参照。)
そのおかげで、ESLに通ったのと同じ3ヶ月で、英語に自信が持てるようになりました。

そのレッスンが現在はSkypeを使ってオンラインでも受けられるようになっています。

私がカナダで受けていた時は先生一人で教えておられたのが、5年以上が経った今は複数の先生方がいらっしゃり、
場所もカナダだけだったのが、フィリピン・オーストラリア・オンラインと、受けられる場所も大きく広がっています。

そして日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。にも書いている
①何はともあれまずは語学学校で英語を「勉強(=暗記)」。(どの留学エージェントも申し合わせたようになぜか「まずは3ヶ月」と言う。)

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。

という「ワーホリの王道パターン」を辿らないために、
日本にいる間に英語を伸ばし、現地で英語に悩まないで済まないようにするために、
ワーホリを考えている方に向けたプランができました。

**********

ポイント①日本にいる間に3ヶ月間、毎週オンラインのマンツーマンレッスン(グループレッスンではありません)で英語を学びます。
学び方は、私がカナダのバンクーバーで英語を学んだのと同じ方法で、「暗記なし・教材なし・宿題なし」で、英語を効果的に勉強するにある言語の5つのパートの中の3番目、スピーチスキル/話し言葉のテクニック(世界中のどの言語にも共通して存在しているが、教科書にも書いていないし、学校や親から教えられることもない。成長する中で自然に学び、いつの間にか私たちが口を開く時には意識することなくいつも使っている話し方)を主に学びます。
これで日本にいる間に、海外に行っても大丈夫だという自信をつけます。

ポイント②その後カナダ現地で英語を3ヶ月、マンツーマンレッスンで、今度はスピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー (そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽 (アクセントや発音・イントネーションなどのこと)、
文法
単語
の部分を集中的に学びます。

すでに日本にいる間にレッスンを受けられ、カナダに着いて数週間で英語を使う仕事を複数得た生徒さんも実際にいらっしゃいます(レッスンで英語での面接に向けたトレーニングなども行います)し、カナダ現地企業への就職など、それぞれの目標を叶えていらっしゃる生徒さんが何人もいらっしゃいます。

TOEICの勉強などする間でもなく、日本に帰国後も英語のスキルを使って仕事をするのに困らないレベルになっていることを保証します。


[ワーホリを考えている方対象のオンライン&オフラインレッスンの詳細]
費用:5,500 USD
期間:6ヶ月間
レッスン形態:
ポイント①:日本にいる間に3ヶ月、毎週オンラインのマンツーマンレッスンでスピーチスキル/話し言葉のテクニックを習得します。

ポイント②:カナダ現地で英語を3ヶ月、マンツーマンレッスンで、スピーチスキル/話し言葉のテクニック以外の
文化/カルチャー(そこに住んでいる人たちの考え方や価値観、行動、人と人との関係性のこと。)
言語音楽
文法
単語
を学びます。(レッスンは1人の生徒さんにつき2人の先生が担当します。これにより、より多様な英語の発音や英語の話し方に早く慣れることができます。2人の先生が担当されますが、1回のレッスンにつかれる先生は毎回1人です。)
カナダ現地で、英語圏の国で英語を使って働くための特別トレーニング(ビジネスイングリッシュやビジネスの現場での文化的慣習の違いについて学び、現地での英語の面接に合格するためのトレーニング)も受けます。



出発前に英語を上達させ、現地で本当に自分が就きたい仕事をするためのコースです。そのため日本にいる間から3ヶ月英語を学び、海外で働くための準備をします。


**********



私がカナダで受けていた英語のレッスンにご興味がある方、体験レッスンを受けてみたい方、留学やワーホリを考えておられる方は、先生と現在バンクーバー滞在2年目の日本人の元生徒さん(Junさん)から、オンラインで無料カウンセリングも受けられます。

東京都内であれば筆者である私Cocoが直接お会いしてお話することも可能です。

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*ご連絡いただいた後の流れは以下となります。

1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.アンケートの回答をいただきましたら、先生とJunさんに頂いたアンケートとご連絡先を転送します。
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海外で、「受身で生活すること」の意味。

まだ英語が話せなかった頃に参加した海外パック旅行のこと。


ワーホリでカナダに行く前、日本から友達と「アメリカ・カナダ行き団体パックツアー」に参加したことがあった。
英語を身につけたいなら、Get out of the box!を参照。)

当然ながらそれは日本の企業が企画した、日本人のためのツアー旅行。
私も友達も当時は英語が話せなかったものだから、頭の中には「海外旅行=パック旅行」という図式しかなかったのである。

日本にいた頃は、私は英語を「勉強(=暗記)」することはあったけれど、
それで英語が「話せる」ようになるわけもなく、
だからいつまで経っても「英語は話せません・・・」で、
でも日本を離れてせっかく英語圏の国に行くからには、「下手な英語でもとにかく現地の人たちと会話がしてみたい」と思っていた。

しかし旅行が始まり、アメリカ大陸に着いて1日目で私は思った。
「これは何だか、私が思っていたようなのとは違う・・」と。

続きを読む

ワーホリの「成功」と「失敗」って、何?

「ワーホリで失敗した」と言う人がいるが・・その失敗とは具体的に何なのだろうか。

カナダのバンクーバーでワーホリをして「そろそろ一年が経つのだけど、このままじゃ帰れないからもう少し滞在を伸ばす」という人に出会ったことが何度かある。

「帰れないって何で?」と聞くと、きまって「まだ英語が話せるようになってないから」。

「・・・日本に帰ったら絶対みんなから『英語しゃべってみて!』って言われるのに、カナダまで行って英語が話せるようになりませんでしたなんて、恥ずかしすぎて帰れない。
やっぱり一年住んだくらいじゃ英語が話せるようにはならない、3年ぐらいは住まないと。いや、自然に話せるようになるには5年くらいはかかるんじゃないかな。」
「・・・失敗した。」
「・・・もうちょっと長く学校に行って、しっかり勉強すれば良かった。」

何でも、海外まで来たのに英語が話せるようになっていないことが「失敗」なのだそうだ。

でも私が思うに、英語が話せないということは、英語の文化/カルチャーを学んでいないということで、それでは海外にいても日本にいた時と同じように考えたり行動することしかできないということ。
イコールカナダまで来たのに、日本にいた時と何も変わっていないということこそが失敗なのではないだろうか。

続きを読む

海外に行って「変わる」人と「変わらない」人の違いって?

オーストラリアでワーホリをしていた友達が言っていた言葉


ワーホリでオーストラリアに行ってもうすぐ帰国するという日本人の友達とネットを使って久しぶりに話したとき。

「海外に行ったら何かが変わるんじゃないかと思って来たけれど、とくに何も変わらなかった。英語も話せるようにならなかったし。」と言っていた。

「“何か”って、何?」と尋ねると、「う~ん、具体的には・・・自分の性格とか、考え方とか、あと、仕事とか? 気づいたら日本でしてたことと似たようなことこっちでもしてた。」

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海外で家を借りたときの保証金が戻ってこない・・さあどうする?

カナダで保証金が返ってこないと嘆いていた日本人の友達にしたアドバイス。


ワーホリでカナダに行って1年が経つ頃、日本人の友達とカナダ人の友達とで、ダウンタウンのカフェでおしゃべりをしていた時のこと。

日本人の友達が “今住んでるところ家賃が高いから今度引越しをしようとしようと思ってるんだけど、まだよさそうなところが見つからなくて。デポジット【カナダでは入居時に大家にdeposit、つまり保証金を支払うことで入居を確定し、とくに問題がなければ退去時に全額返金される。だいたい家賃一ヶ月分の半額が相場で日本の敷金・礼金のように入居前に何ヶ月分もの家賃を払うシステムはない】が戻ってこないっていうのが計算外だった・・! 今の家賃の半額だから結構な額なんだよね、あ~あ・・。”
と言うので、私とカナダ人の友達が驚いて“デポジットが戻ってこないってどういうこと? 何で? 大家さんがそう言ったの?”と聞くと、“う~ん、まだちゃんと確認はしてないんだけどそんなようなことを言ってた・・。私の友達もデポジット返ってこなかったって言ってたし、私も返ってこないんだろうなあ、と思って。”とあきらめ顔で言う。

“その友達って日本人? ・・やっぱり。その大家さんは日本人なら文句言わないと思ってそんなことしてるのかもよ。

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カナダで何年暮らしても「カナダ人の友達がいない・・・」ワケ。

「カナダ人の友達がほしいができない」という人は、カナダ人に対してこう思うことはないだろうか?


カナダでワーホリ中、日本人の友達とカナダ人の友達の数人で、バンクーバーでのスポーツ施設に遊びに行った帰り道のこと。

私と日本人の友達(Yuta;仮名)は、スカイトレイン(バンクーバーの電車/地下鉄)の駅の方向が一緒だったので、一緒に帰っていた。
Yutaはバンクーバーに1年以上いるにも関わらず「カナダ人の友達が一人もいない。一人ぐらいはカナダ人の友達が欲しい。」と常々言っていたので、私が「じゃあ今度こういうイベントがあって、カナダ人もたくさん来るから、Yutaも来たら? 皆良い人たちだよ。」とそこへ誘っていたのだった。 
なので私が「どうだった?今日。楽しかった?」と聞くと、「まあ・・。久しぶりに走ったから良い気分転換になった。」と言う。

そこで、「誰か仲よくなれそうな人いなかった? Jimmy(仮名)とかAaron(仮名)とかとお喋りしてたよね?」と聞くと、
「う~ん・・まあ喋ったっちゃあ喋ったけど。」
「・・けど? ・・・なんかまたみんなで遊びに行こうって行ってたじゃん。えっと何だったっけ名前・・」
「ああ、言ってたけど、どうしようかなあ。あいつらめっちゃ喋るからちょっと引いたんだよね。
「・・・・・・」
まじこっちは聞いてもないのにベラベラ自分のこと喋りすぎだろ、っていう。まあネイティブの英語だから勉強にはなるけど。」
「・・・・・・」

Yutaが普段一緒に遊んでいるのは、「圧倒的に日本人。ときどき韓国人。」だと言う。

私には彼が、カナダに住んで1年以上が経つのにカナダ人の友達が一人もいないと言う理由がよくわかる気がした。

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カナダで痴漢男も撃退した話。

私がカナダで出会った、初対面で必ず年齢を尋ねる韓国人留学生達


カナダでワーホリ中、ESL(語学学校)に通っていた頃。
その学校の90%は日本人または韓国人だったから、必然的に韓国人留学生と知り合う機会がたくさんあった。
そして、そのほとんどが、初対面で私に “How old are you?" と聞いてくることが、とても不思議だった。
本当に、女性も男性も、関係なく聞いてくるのである。
それである日、親しくなった韓国人の友達のひとりに、”韓国の人達はなぜ初対面で年齢を尋ねるのか”と、聞いてみた。

すると、“韓国では年齢がものすごく重要だからね。年上には絶対敬語を使わなくちゃいけない。だから初めて会ったときに年齢を聞いて、相手が自分より年上か年下か、把握しなくちゃいけないんだよ。” と教えてくれた。

そう。初対面で年齢を尋ねることは、韓国の文化/カルチャーなのであった。

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プロフィール

Coco

Author:Coco
カナダ・バンクーバーで2012年ワーホリを経験。日本で何年勉強してもカナダで語学学校に通っても英語が話せなかったのに、その後「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で英語を学び、3ヶ月ほどで英語が話せるようになりました。
(ワーホリを終えてもTOEICのスコアを持っていなかったため好奇心で受けたところ970点でした)

英語を暗記しても話せるようになるのは難しい。
逆に、勉強方法を変えたら英語が話せるようになるのは簡単です。

カナダから帰国して、現在は都内企業で英語を使って働いています。

私がブログに書いている自分の経験、とくに英語の勉強方法については、「こんなのウソに決まってる、アリエナイ」とのメッセージを頂いたこともあります。

「英語を暗記しない」・「英語は簡単」など、"常識"と反対のことを言っていますのでそう思われる方もいて当然だと思います。

でもそう言う方に是非お聞きしたいのですが、
「散々英語を暗記してきて、今、英語が話せるようになってますか???」

***
・このまま勉強を続けたところで英語が話せている自分が想像できない
・留学やワーホリを考えているが英語が話せないまま海外に行って本当に大丈夫なのか?
と思っている方。

私もバンクーバーで英語を個人で学ぶようになるまで同じ疑問や不安を持っていました。

「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」の、今までとは違う英語の勉強方法に興味がある方、英語を使って海外で仕事にボランティアに旅行に友達作り・・現地で自分が本当に望むワーホリ&留学がしたい方はご連絡ください。

◆ワーホリの王道(日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。)を行かないために、私がバンクーバーで受けていた英語を「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で学んだユニークな英語レッスンについてはこちら→
  • 英語を効果的に勉強する
  • 【動画で説明】一般的な英語学習の問題点。なぜ母国語を習得するのは簡単で、外国語を習得するのは難しいのか。

  • ◆レッスンは現在カナダだけでなくフィリピンやオーストラリア、日本でも受講できます。
    ◆オンライン(Skype)レッスンもあります。
    ◆レッスンを1ヶ月フィリピンで受けられ、現在カナダでワーホリ中のAmiさんのインスタとツイッター
    →いつも同じガイドブックじゃつまらない。AmiさんのInstagram
    →英語や現地の日々奮闘している生活情報。AmiさんのTwitter

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