「海外で生活を始めたはいいが英語が話せない」人に共通しているコト、とは?

ワーホリでバンクーバーに渡り、人生で初めての”海外生活”を始めた私。

始めたはいいが、英語が・・・想像していた以上に話せない。。。

英語が話せるようになりたくて、手あたり次第図書館で英語の参考書を借りたり、日本人で「英語が話せる」という人が書いた本を読んだり、ブログを読んだりした。

でも自分の英語には何が足りないのかわからなかったから、
勉強しているのはいつも単語と文法になった。

英語の単語と文法なら、日本にいた時からずっと勉強していたが、

勉強してもしても「これで十分」だと思えないものだから、

念願だったバンクーバーでのワーホリ生活を始めても、ひたすら日本でしていたことと同じことをし続けた。

*****

「英語が話せないのなら、まずは語学学校に通うのが王道(日本人が経験する、ワーホリの“王道”プランとは。を参照)」。

ご多聞にもれず、私も語学学校に3か月通った。

平日は毎朝1時間弱をかけて学校に通い、
5~6時間を学校の校舎の中で、大半の時間黙って他人(先生やクラスメイトたち)の話を聞いて過ごし、
放課後は図書館やカフェでまた2~3時間英語の教科書や参考書をめくり、
夕方に1時間弱かけて家に戻る。
移動中はipodを使って英語を聞いて、
家に着いたらホストファミリーと夕飯を一緒に食べながら英語で話そうともしてみる。

でも基本的に彼らが何を話しているのか大方聞き取れないし、自分も何を喋ったらよいかわからないし、言葉も出てこない。

中学一年生の頃から英語を勉強し続けてきているのだから、自分の頭の中には膨大な量の単語と文法の知識が入っているはずなのに、自分が実際に口に出して使うことのできる単語や文法は、ほんの一部だと感じていた。

もともと私は自分が喋るよりは他人の話を聞いている方が好きで、口数が少ない方。

でもとにかく何かしら喋らなければと思って頑張って喋ろうとすればするほど、(私の「いかにも日本人」な)”Cocoの発音、おかしい!”と笑われたりする。

だから私はホストファミリーと話すより、一人部屋にこもって勉強している方がずっと気が楽だった。


日本での生活に比べればもちろん、朝から晩まで英語に触れているし、
自分は「カナダで勉強をしている!」という自己満足感はあったが、
時間が経つのに比例して自分の英語が上達しているという感覚は全然なかった。

朝から晩まで英語を勉強してはいても、
自分が英語が話せるようになるためには何が必要で、何が必要でないのか、
当時の私には全然わからなかった。

・・・部屋で一人で英単語帳を延々めくり続けるために、カナダに来たわけじゃない。
・・・部屋で一人で文法の問題集とにらめっこするために、カナダに来たわけじゃない。
・・・部屋で一人で英語学習チャンネルを観て週末を過ごすためにカナダに来たわけでも、ない。

でもかといって他に何をしたらよいのかもわからない・・・。


英語が読めるようにでも、書けるようにでもなく、話せるようになるためには、何が足りないのか。

「英語が話せる」と、自分で思えるようになるためには、いったい何が足りないのか。

わからずにただ「勉強(=単語と文法を暗記)」し続けても、何も変わらなかった。


カナダで生活を始めて、自分の英語が変化している気がしないのに、私のワーホリビザの滞在期限は、次第に近づいてくる。

不安と焦りだけが募っていった。

******

「散々日本でしてきて、しかも、うまくいかなかったこと(日本で何年も英単語と文法を暗記し続けてきたのに、カナダに着いてみれば英語が全然話せない)。」を
今度は場所だけ変えてカナダで繰り返しても、なーんにも変わらなかった。

・・・だからもし今、当時の私のように「単語や文法を散々勉強してきたつもりなのに、英語が話せない」と感じている人がいるとしたら、そこには自分が知らずに見落としてしまっている何かがあるのである。


*****お知らせ*****

私がバンクーバーで個人で英語を習った先生が、現在バンクーバーだけでなく、年に何回か日本や中国でもレッスンをされています。
先生と、その先生のレッスンを日本とバンクーバーで受けられた元生徒さんのOliviaさんが、日本で10月に説明会を開催されました。
説明会に参加された方から感想を頂きましたのでご紹介させて頂きます。

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先日は説明会開催のお知らせをありがとうございました。

11日(土)に参加してきました。
聞きたい事がたくさんあったのですが、いざ聞こうとすると言葉が出ずにほとんど何も言えませんでした。
せっかく先生とOliviaさんに会えたのに勿体ないことをしたと、後悔でいっぱいです。
その後、Skypeでその事をお2人に話したら、先生には硬く考えすぎないよう、
Oliviaさんには自分のweak pointが見つかったと言っていただきました。
聞きとれないことの方が多かった説明会でしたが、英語の中で生活する事の大変さを体験出来てとてもよかったです。
どうもありがとうございました。

Kさん(東京説明会)
(Kさんの先生とのSkypeでの会話は(【動画】日本でのレッスン説明会をご覧ください。)

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興味があってcocoさんに連絡をし、Mattさんからご連絡いただいてオリビアさんと同じく、高いな‥
で止まってましたが、何度も皆さんからご連絡いただいたり、今日実際にお会いできたり、いろいろ考えることができました。
またSkypeできる時を教えて下さい、よろしくお願いします。

Mさん(京都説明会)

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こんばんは!
昨晩はありがとうございました
m(_ _)m
終わってみると何故もっと
発言しなかったんだと自分に
腹が立ちます
特に英語になった途端、
無意識のうちに間違ったら恥ずかしいと思ってました
自分の変えるべき事が
よくわかったので
ホントに参加して良かったです。!

Aさん(東京説明会)


次回の説明会は12月に開催されます。

*****************

また、今バンクーバーにおられ先生のレッスンにご興味があるとご連絡を頂いた方(Mさん)と先生との、Skypeでの会話をご紹介させて頂きます。

[0:56:33] Mさん: May I talk about ESL? (語学学校について話してもよいですか?)
[0:58:07] 先生: please, do if i know about your feelings, i can understand better, and i can warn many other students as well. (はいどうぞお願いします。あなたの今のお気持ちについてお聞きすればあなたの現在の状況についてより理解ができると思いますし、ほかの生徒さんたちにも警告ができると思います)
[0:58:15] 先生: Perhaps, we can help you somehow as well!(あなたをどうにかしてお助けすることもできるかもしれません)
[1:01:12] 先生: HOW DID YOU EXPECT ABOUT ESL SCHOOL WHEN YOU WERE IN JAPAN?(日本にいらっしゃるときに、語学学校にどのようなことを期待しておられたのですか?)
[1:01:13] 先生: and (そして)
[1:01:25] 先生: HOW WAS IT DIFFERENT WHEN YOU ARRVIED TO VANCOUVER? (バンクーバーに着いたとき、その期待はどのように変化しましたか?)
[1:02:49] Mさん: I sometimes understand it or do not sometimes understand that the teacher says.But I do not know how I should talk with people who came from the country except Japan.(先生たちの言っていることが、わかるときはわかるのですが、わからないこともあります。そして日本以外の国から来た人とどのように話したらよいのかわかりません)
[1:03:51] 先生: BUT YOU ARE IN CANADA, SO ARE YOU SAYING YOU TALK TO JAPANESE PEOPLE ONLY EVEN IN CANADA? (でもあなたは今カナダにおられるのですよね?あなたはカナダにいても日本人としか喋っていないとおっしゃっておられるのですか?)
[1:05:51] Mさん: I talk other than a Japanese during a lesson.I talk a little if I pass each other in a food court at the age of lunchtime (授業時間には日本人以外の人とも話しています。ランチタイムに食堂で顔を合わせれば、少し話したりもします)
[1:07:21] 先生: SO WHAT IS THE PROBLEM? (では問題は何なのでしょうか?)
[1:13:57] Mさん: There is not an actual feeling to come to Canada.Talk and have no English at all and is hot (カナダに来たという実感があまりないです。話してはいるけれど、英語じゃない。)
[1:15:24] 先生: HOW LONG HAVE YOU STUDIED ENGLISH IN ESL SO FAR? (語学学校でどれくらい英語を勉強されているのですか?)
[1:18:32] Mさん: I studied on 3days.(3日間です)
[1:19:04] 先生: JUST THREE DAYS? (たったの3日間ですか?)
[1:19:16] 先生: YOU HAVE BEEN TO VANCOUVER JUST THREE DAYS NOW?(バンクーバーに来られてまだ3日なのですか?)
[1:21:00] Mさん: studied 3days.Come to Vancouver 5days.(語学学校で勉強したのは3日間で、バンクーバーに来たのは5日前です)
[1:29:43] 先生: OH YOU CAME TO VANCOUVER 5 DAYS AGO? (バンクーバーに5日前に来られたのですか?)
[1:30:17] Mさん: yes(はい)
[1:30:20] 先生: AND ARE YOU HAPPY WITH YOUR ENGLISH NOW IN VANCOUVER?(そしてバンクーバーで今、ご自身の英語に満足しておられますか?)
[1:30:51] Mさん: no(いいえ)
[1:30:57] 先生: WHAT WOULD YOU LIKE TO CHANGE ABOUT YOUR ENGLISH THEN?(ご自身の英語の何を変えたいと思われておられるのですか?)
[1:32:24] Mさん: I want to change it in all (全部変えたいです)
[1:32:35] 先生: SO DO YOU THINK THE ESL SCHOOL IT IS A GOOD CHOICE TO IMPROVE ENGLISH FAST?(それでは今通っておられる語学学校が英語を早く
上達させるためによい選択であると思われますか?)
[1:33:34] Mさん: I do not think (思いません)
[1:34:21] 先生: WHY? (どうしてですか?)
[1:34:43] 先生: WHAT IS WRONG WITH ESL ACCORDING TO YOU?(語学学校のどこがいけないのでしょうか)
[1:36:15] Mさん: Because there was the person who went to ESL for three months, but heard that I did not improve(なぜなら語学学校に3か月通ったのに英語が上達しなかったという人を私は知っています)
[1:38:53] 先生: SO YOU SEE IN VANCOUVER THAT EVEN AFTER LONG TIME IN ESL IN CANADA, MANY STUDENTS DONT IMPROVE? (多くの留学生の英語が語学学校に長期間通っても上達していないということを、あなたは今バンクーバーでご理解していらっしゃるのですね?)
[1:40:48] Mさん: no(上達していません)
[1:41:59] 先生: OK, SO WHAT DO YOU THINK IS THE SOLUTION TO IMPROVE ENGLISH FAST AND BECOME GOOD AT ENGLISH IN SHORT TIME?(わかりました。それでは英語を早く短期間で上達させるための解決策は何であると思われますか?)
[1:42:55] Mさん: yes(はい)
[1:43:08] 先生: ?
[1:44:18] 先生: WHAT IS BETTER WAY THAN ESL THEN?(語学学校に通うよりも良い方法は何でしょうか)
[1:45:28] Mさん: I don't know(わかりません)
[1:55:23] Mさん: I want to take your lesson as soon as next, money accumulate(次回、お金が貯まったらあなたのレッスンを受けてみたいです)
[1:55:52] 先生: when?(いつでしょうか?)
[1:58:03] Mさん: One year later or two years later.maybe.(1年後か2年後になると思います)
[1:58:41] 先生: i think you should be better prepared next time before coming to our program in Canada it is not just about money! (私が思うには、あなたが次回カナダで私たちのプログラムに参加される際には、カナダに渡られる前にもっと準備をされた方がよいと思います。単にお金のことだけではありません)
[1:59:48] 先生: it is about becoming stronger about: 1) culture difference 2) confident speaking 3) deep understanding of our fast progress of learning! NOT JUST PAYING MONEY!!! (それは事前にこれらの点についてもっと準備するということです。 1)日本とカナダのカルチャーの違いについて。 2)英語を自信をもって話せるようにすること。 3)私たちの英語を早く上達させる方法について深く理解していただくこと。単にお金を払いさえすれば英語が話せるようになるわけではないのです。)
[1:59:48] Mさん: ok. of course.(当然そうですよね)
[2:00:06] 先生: DO YOU UNDERSTAND THIS NOW? (これらの点についてご理解いただけましたでしょうか?)
[2:00:50] Mさん: yes(はい)
[2:00:52] 先生: BECAUSE REMEMBER, WE WERE WARNING YOU LAST TIME WHEN YOU WERE IN JAPAN, BUT YOU DID NOT WANT TO LISTEN TO US AND NOW YOU ARE UNPREPARED IN VANCOUVER LOSING TIME AND MONEY, RIGHT?(あなたが日本にいらっしゃるとき、私たちは語学学校の問題点について警告していました。しかしながらあなたは私たちが警告していたことを、バンクーバーで時間とお金を使われてからご理解されたのではないでしょうか。)
[2:03:12] Mさん: you right,maybe.(その通りですね。おそらく。)
[2:03:20] 先生: Ok, I think we can give you second chance and help you when you go come back to Japan, and give you some support with 1) culture difference prepare 2) confident speaking prepare 3) deep understanding of our fast progress method learning. If you are interested in it, of course????
(わかりました。私たちはあなたに2度目のチャンスを差し上げ、今回よりももっと準備をするお手伝いをして差し上げたいと思います。あなたが日本に帰られたときに、1)日本とカナダのカルチャーの違いを学ぶという準備 2)英語を自信をもって話せるようにするという準備 3)私たちの英語を早く上達させる方法について深く理解していただくことのサポートをして差し上げたいと思います。もちろん、ご興味があればの話ですが。。)


*****重要*****

誰も教えてくれない、「ESL」の本当の意味。にある5つの動画と、その下にある「クイズ」を読んで頂き、動画の中からお好きなものを一つだけ選んで(1)お名前 (2)解答 (3)受講されたいレッスンのコースを添えて先生の方へメールがSkypeでご連絡頂くと、全問正解された方はレッスンをキャンペーン価格で受講することができるそうです。

カナダに渡るまでに時間をかけて準備をするため、昨年末に行われた、100万円以下で日本にいる間とカナダでのレッスン+サポート+ワーホリ・留学に向けたカウンセリングが受けられるキャンペーンが既に始まりました。時間をかけて「石橋を叩いてから渡る」ため、今年は去年より早く開始されました。

今年のキャンペーン受付終了日は12月30日、先着100名様限定となっているそうです。

************************

先生のレッスンは今年からSkypeでも行われています。
Skype及び対面での、カナダに渡る前の継続的なレッスン&カウンセリングにより、カナダに渡る前に英語初心者を卒業、"RAW"の状態を卒業します。

現在の英語のレベルは関係ありません。

日本でのレッスン(Skype含む)も、私がバンクーバーで受けていたレッスンとまったく同じ方法を使って行われます。

先生のレッスンでは「暗記」はしません。 英語を「暗記」ではなく「経験」して学ぶので、一旦身につけたら一生忘れません。語学学校に通う必要も、ありません。

カナダに渡る前に、日本で時間をかけて準備をし、日本にいる間に英語初心者を卒業し、そうしてカナダでは短期間で英語を仕事でも通用するレベルに到達させ、カナダでの生活費はカナダで稼ぐ(そのための最低時給を上回る仕事もご紹介されるそうです)というのが目標の一つです。
(カナダで受けることができるレッスンには、カナダバンクーバーでの1対1での個人レッスンに、日本からの安い航空券を買うためのサポート、空港ピックアップ、ホームスティのサポート、バンクーバーのあるB.C州の最低賃金を上回る仕事のご紹介(カナダのカフェやレストランで働けば、英語は伸びる、のか? )や、レッスンの一環の旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得)の割引などが含まれたコースがあるそうです。)

日本での説明会への参加を希望される方、
先生のレッスンを受けてみたいという方、
“王道”ではない留学/ワーホリをしたい方、
海外で”FOLLOW THE DUCK" になりたくないという方は、
メールアドレスとSkypeIDをご明記の上コメント欄よりご一報下さい。
携帯のアドレスだと、パソコンからのメールを拒否するように自動的に設定されていることがあるので、携帯以外のアドレスでご連絡下さるようお願いします。
先生かOliviaさんへ直接ご連絡していただくこともできます。

またこれまでにご連絡先をお知らせ頂いているにも関わらず先生からのメールが届いていない方がおられましたらご一報ください。
(私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンの場所、日程や費用などに関するご質問は先生へ直接お願いします。)


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【動画あり】日本でのレッスン説明会

私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生が今、日本におられます。
先生と、その先生のレッスンを日本とバンクーバーで受けられた元生徒さんのOliviaさん (Oliviaさんからのメッセージはこちらをご覧ください→語学学校を卒業して初めて「見える」ようになったこと。) が10月11日(土)と13日(土)に東京と京都で説明会を開催されました。

その際に作成された動画を頂きましたのでご紹介します。



次回の日本での説明会は12月に開催されます。


***************
説明会に参加された方と先生との、説明会翌日のSkypeでの会話をご紹介させて頂きます。(掲載の許可をいただいています)

[2:42:42] Kさん: Hey! My name is K.Thank you for SETSUMEIKAI yesterday.I become sad.I don't have an English sense... and, please tell me Ethan's counseling adress.  (こんにちは、私はKです。昨日の説明会ありがとうございました。私は悲しくなりました。私は英語のセンスがないみたいです。。それでぜひEthanさんのカウンターについて教えてください。)
[6:36:45] 先生: K, I think you are too hard on yourself. K, please, keep in mind we show: (Kさん、あなたはご自身に対して厳しすぎると思います。Kさん、私たちが説明会でお伝えしている以下のことについて心に留めておいてください)
[6:36:55] 先生: 1) real english (not ESL only)  (1)リアルな英語 ((ESLの英語だけではなく)) )
[6:37:10] 先生: 2) serious techniques for fastest progress you can get! (2)あなたが得られる短期間で英語を上達させるための真剣なテクニック)
[6:39:54] 先生: 3) give you image about real culture in Canada even though we meet in Japan! (3)私たちがお会いするのは日本ですが、日本にいてもカナダのリアルなカルチャーについてイメージして頂くこと)
[6:40:12] 先生: 4) give you look into methods you will be learning with us in Canada! (4)カナダで私たちと一緒に学ぶメソッドについてより深く知っていただくこと)
[6:40:25] 先生: 5) make you act in english even in our presentations! (5)私たちのプレゼンテーション(説明会)においてさえも英語のカルチャーの中での振る舞い方を学んで頂くこと)
[6:41:49] 先生: So dear K, please dont be so hard on yourself and your english! Really, no need! Please, be patient, join our meetings for members more, join our online counseling with Ethan online, meet us more often in Dec. in Japan again, and simply work on your English with us, before you will go to Canada soon, thats all. Ok? (ですからKさん、ご自身とご自身の英語にそんなに厳しくなさらないでください。本当に、そんなことをされる必要はないですよ。焦らずに、レッスンを受けておられる生徒さんが対象となっているミーティングにご参加いただき、Ethanとのオンラインカウンセリングを受けられ、12月にはまた日本で私たちともっと多くお会いしましょう。そして私たちと一緒にあなたの英語をもっとよくしましょう。あなたがカナダに渡られる前に。よろしいでしょうか?)
[6:42:05] 先生: Same like all other members in our programs from across Japan.(日本中から私たちのプログラムに参加されておられる他の生徒さんたちと同じです)
[6:42:14] 先生: Looking forward to hearing from you soon.(お返事お待ちしていますね)


*****お知らせ*****

私がバンクーバーで個人で英語を習った先生が、現在バンクーバーだけでなく、年に何回か日本や中国でもレッスンをされています。10月には東京・京都・福岡での説明会を予定されています。
先生と、その先生のレッスンを日本とバンクーバーで受けられた元生徒さんのOliviaさんが、10月13日(月)に京都で説明会を開催されました。

*説明会への参加は無料です。
*今既にレッスンを受けられておられる方も受けられていない方も参加できます。


**********

先生の、今日本におられカナダへのワーホリ・留学を予定している方へ向けたレッスンでは、
何も準備をせず、何もわからず、英語も話せないままにカナダに渡る・・のではなく、<石橋三回システム>により、石橋を叩いてからカナダに渡ることができるようになっています。

<石橋三回システム>とは・・・

<一回>海外に渡る前日本にいる間に、日本での説明会に参加できます。・・・今月東京・京都・福岡で開催です。東京と京都は10月11日(土)と13日(月)に開催されます。

<二回>海外に渡る前日本にいる間に、日本とバンクーバーで先生のレッスンを受けられ、この度帰国をされた日本人の元生徒さんのメンター、Oliviaさんから個別アドバイスがもらえます。・・・レッスンに関すること、バンクーバーの生活に関するご質問なども受け付けておられます。

<三回>海外に渡る前日本にいる間に、バンクーバー在住の日本人カウンセラーEthanさんとの個別カウンセリング及びレッスンが受けられます。またバンクーバーで先生のレッスンを受けて既に帰国された生徒さんたちで構成される、日本でのEnglishサークルにご招待します。(サークルは今準備中だそうなので、詳細がわかりましたら改めてお知らせします)・・・日本にいる間に、Ethanさんから合計15回の1対1のオンラインカウンセリング&オンラインレッスンが受けられます。英語のカルチャーの中での話し方・振る舞い方、もちろん話し方のテクニック文法もすべて暗記ではない方法で英語を学ぶことができます。それにより日本にいる間に海外に渡る準備を完了させることができます。

カナダに着いても宿題やテストや暗記に時間を浪費することなく、カナダでの生活をスタート時点から充実させる方法をお教えします。


***重要:レッスン料の割引キャンペーンについて***
誰も教えてくれない、「ESL」の本当の意味。にある5つの動画、またはカナダで何年暮らしても、カナダ人の友達を作るのが難しい・・・ワケ。にある動画と、その下にある「クイズ」を読んで頂き、動画の中からお好きなものを一つだけ選んで(1)お名前 (2)解答 (3)受講されたいレッスンのコースを添えて先生の方へメールがSkypeでご連絡頂くと、全問正解された方はレッスン料が割り引かれたキャンペーン価格で受講することができるそうです。

カナダに渡るまでに時間をかけて準備をするため、昨年末に行われた、100万円以下で日本にいる間とカナダでのレッスン+サポート+ワーホリ・留学に向けたカウンセリングが受けられるキャンペーンは、既に始まりました。時間をかけて「石橋を叩いてから渡る」ため、今年は去年より早く開始されました。

1)クイズに正解する→キャンペーン価格の適用となる。
2)キャンペーンに申し込む。
3)カナダに渡る前の段階からのSkypeレッスンとカウンセリングの開始。
(カナダへの渡航が今年または来年2015年でも、2014年のキャンペーンに申し込まれていれば2014年のキャンペーン価格を使うことができます)

という流れになります。

今年のキャンペーン受付終了日は12月30日、先着100名様限定となっているそうです。

キャンペーンには説明会に参加される方も参加できない方も、カナダに渡るのは今年の方も来年のご予定の方も、申し込むことができます。

*******

先生のレッスンは今年からSkypeでも行われています。
Skype及び対面での、カナダに渡る前の継続的なレッスン&カウンセリングにより、カナダに渡る前に英語初心者を卒業、"RAW"の状態を卒業します。

現在の英語のレベルは関係ありません。

日本でのレッスン(Skype含む)も、私がバンクーバーで受けていたレッスンとまったく同じ方法を使って行われます。

先生のレッスンでは「暗記」はしません。 英語を「暗記」ではなく「経験」して学ぶので、一旦身につけたら一生忘れません。語学学校に通う必要も、ありません。

カナダに渡る前に、日本で時間をかけて準備をし、日本にいる間に英語初心者を卒業し、そうしてカナダでは短期間で英語を仕事でも通用するレベルに到達させ、カナダでの生活費はカナダで稼ぐ(そのための最低時給を上回る仕事もご紹介されるそうです)というのが目標の一つです。
(カナダで受けることができるレッスンには、カナダバンクーバーでの1対1での個人レッスンに、日本からの安い航空券を買うためのサポート、空港ピックアップ、ホームスティのサポート、バンクーバーのあるB.C州の最低賃金を上回る仕事のご紹介(カナダのカフェやレストランで働けば、英語は伸びる、のか? )や、レッスンの一環の旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得)の割引などが含まれたコースがあるそうです。)

またこれまでにご連絡先をお知らせ頂いているにも関わらず先生またはOliviaさんからのご連絡が届いていない方がおられましたら至急ご一報ください。
(私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンの場所、日程や費用などに関するご質問は先生へ直接お願いします。)


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東京レッスン説明会

私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生が今、日本におられます。
その先生と、その先生のレッスンを日本とバンクーバーで受けられた元生徒さんのOliviaさん (Oliviaさんからのメッセージはこちらをご覧ください→語学学校を卒業して初めて「見える」ようになったこと。) が、10月11日(土)に東京で説明会を開催されました。
その時の写真を頂いたのでご紹介します。

説明会写真1

少人数制の説明会により、先生とOliviaさんから、大人数では難しい、より個人的な深い知識とアドバイスを得て頂くことができます。


*****お知らせ*****

私がバンクーバーで個人で英語を習った先生が、現在バンクーバーだけでなく、年に何回か日本や中国でもレッスンをされています。10月には東京・京都・福岡での説明会を予定されています。
先生と、その先生のレッスンを日本とバンクーバーで受けられた元生徒さんのOliviaさんが、10月13日(月)に京都で説明会を開催されます。

説明会開催直前となりましたので、説明会への参加を希望される方は、OliviaさんへメールかSkypeで直接ご連絡をお願いします。
Oliviaさんの
・メールアドレスはolivia.jpca<あっと>gmail.com(注:送信の際には<あっと>を@に変えてください)
・SkypeIDはmake_hay_while_the_sun_shines
です。

*説明会への参加は無料です。
*今既にレッスンを受けられておられる方も受けられていない方も参加できます。
*詳しい日時と場所についてはOliviaさんからご連絡させて頂きます。

**********

先生の、今日本におられカナダへのワーホリ・留学を予定している方へ向けたレッスンでは、
何も準備をせず、何もわからず、英語も話せないままにカナダに渡る・・のではなく、<石橋三回システム>により、石橋を叩いてからカナダに渡ることができるようになっています。

<石橋三回システム>とは・・・

<一回>海外に渡る前日本にいる間に、日本での説明会に参加できます。・・・今月東京・京都・福岡で開催です。東京と京都は10月11日(土)と13日(月)に開催されます。

<二回>海外に渡る前日本にいる間に、日本とバンクーバーで先生のレッスンを受けられ、この度帰国をされた日本人の元生徒さんのメンター、Oliviaさんから個別アドバイスがもらえます。・・・レッスンに関すること、バンクーバーの生活に関するご質問なども受け付けておられます。

<三回>海外に渡る前日本にいる間に、バンクーバー在住の日本人カウンセラーEthanさんとの個別カウンセリング及びレッスンが受けられます。またバンクーバーで先生のレッスンを受けて既に帰国された生徒さんたちで構成される、日本でのEnglishサークルにご招待します。(サークルは今準備中だそうなので、詳細がわかりましたら改めてお知らせします)・・・日本にいる間に、Ethanさんから合計15回の1対1のオンラインカウンセリング&オンラインレッスンが受けられます。英語のカルチャーの中での話し方・振る舞い方、もちろん話し方のテクニック文法もすべて暗記ではない方法で英語を学ぶことができます。それにより日本にいる間に海外に渡る準備を完了させることができます。

カナダに着いても宿題やテストや暗記に時間を浪費することなく、カナダでの生活をスタート時点から充実させる方法をお教えします。


***重要:レッスン料の割引キャンペーンについて***
誰も教えてくれない、「ESL」の本当の意味。にある5つの動画、またはカナダで何年暮らしても、カナダ人の友達を作るのが難しい・・・ワケ。にある動画と、その下にある「クイズ」を読んで頂き、動画の中からお好きなものを一つだけ選んで(1)お名前 (2)解答 (3)受講されたいレッスンのコースを添えて先生の方へメールがSkypeでご連絡頂くと、全問正解された方はレッスン料が割り引かれたキャンペーン価格で受講することができるそうです。

カナダに渡るまでに時間をかけて準備をするため、昨年末に行われた、100万円以下で日本にいる間とカナダでのレッスン+サポート+ワーホリ・留学に向けたカウンセリングが受けられるキャンペーンは、既に始まりました。時間をかけて「石橋を叩いてから渡る」ため、今年は去年より早く開始されました。

1)クイズに正解する→キャンペーン価格の適用となる。
2)キャンペーンに申し込む。
3)カナダに渡る前の段階からのSkypeレッスンとカウンセリングの開始。
(カナダへの渡航が今年または来年2015年でも、2014年のキャンペーンに申し込まれていれば2014年のキャンペーン価格を使うことができます)

という流れになります。

今年のキャンペーン受付終了日は12月30日、先着100名様限定となっているそうです。

キャンペーンには説明会に参加される方も参加できない方も、カナダに渡るのは今年の方も来年のご予定の方も、申し込むことができます。

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先生のレッスンは今年からSkypeでも行われています。
Skype及び対面での、カナダに渡る前の継続的なレッスン&カウンセリングにより、カナダに渡る前に英語初心者を卒業、"RAW"の状態を卒業します。

現在の英語のレベルは関係ありません。

日本でのレッスン(Skype含む)も、私がバンクーバーで受けていたレッスンとまったく同じ方法を使って行われます。

先生のレッスンでは「暗記」はしません。 英語を「暗記」ではなく「経験」して学ぶので、一旦身につけたら一生忘れません。語学学校に通う必要も、ありません。

カナダに渡る前に、日本で時間をかけて準備をし、日本にいる間に英語初心者を卒業し、そうしてカナダでは短期間で英語を仕事でも通用するレベルに到達させ、カナダでの生活費はカナダで稼ぐ(そのための最低時給を上回る仕事もご紹介されるそうです)というのが目標の一つです。
(カナダで受けることができるレッスンには、カナダバンクーバーでの1対1での個人レッスンに、日本からの安い航空券を買うためのサポート、空港ピックアップ、ホームスティのサポート、バンクーバーのあるB.C州の最低賃金を上回る仕事のご紹介(カナダのカフェやレストランで働けば、英語は伸びる、のか? )や、レッスンの一環の旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得)の割引などが含まれたコースがあるそうです。)

説明会開催直前となりましたので、説明会への参加を希望される方、詳細につきましては、OliviaさんへメールかSkypeで直接ご連絡をお願いします。
Oliviaさんの
・メールアドレスはolivia.jpca<あっと>gmail.com(注:送信の際には<あっと>を@に変えてください)、
・SkypeIDはmake_hay_while_the_sun_shines
です。

またこれまでにご連絡先をお知らせ頂いているにも関わらず先生からのメールが届いていない方がおられましたら至急ご一報ください。
(私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンの場所、日程や費用などに関するご質問は先生へ直接お願いします。)


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日本人が経験する、ワーホリの“王道”プランとは?:3

日本人が取得できるカナダワーホリ(ワーキングホリデー)のビザは、カナダに最長1年間の長期滞在ができ、就労、旅行、学習・・・カナダで何でも自分がしたいことができるという、自由度の高いビザである。

日本で生まれて育った人が日本で何か「してみたい」と思うことを見つけた時に「自分の日本語は十分かどうか?」なんて考えることは、まずないと思う。
でもワーホリで人生で初めての海外生活を始めた私は間もなく、カナダでは何か「してみたい」と思うことがあっても、まず「自分が英語でそれができるかどうかを考えなくてはならない」という現実に、打ちのめされた。

日本で生まれて育った人が日本で何か仕事をしようとするときには、普通はまず自分の興味のあること、自分の経歴や専門分野・スキルをもとに、どんな仕事をするかを考えるはず。

でもカナダでは、「とにかく自分の英語力でもできそうな仕事」の中から、興味がもてそうな仕事を探すしかない。

日本で生まれて育った私には、日本で自分が「してみたい」ことを考えた時に、「言語(自分の日本語)」がそれを制限することなど、一度もなかったが、
英語圏の国であるカナダで、自分が「したいこと」をできるかどうかは、「言語(自分の英語)」に大きく制限されるのであった。

バンクーバーで語学学校に通っていたとき、クラスメイトが時々”こういう仕事があるけど、どう?”と教えてくれることがあったが、それはやはりどれも日本語を使う飲食店での仕事であった。

自分の周囲を見回しても、自分の日本での経歴や専門分野とは関係ない仕事をカナダでしている人がほとんどで、語学学校で知り合った、日本では多くの人が羨むような経歴をもつ人でも、カナダでは自身の経歴とはまったく関係ない仕事(レストランのサーバー)をしていた。

でも現実問題、カナダで生活するためのお金が不足していれば、自分がその仕事に興味があるかどうかなんて二の次にもなる。
「言葉の壁」のために、日本ではまずしてみたいと積極的には思わない仕事を、カナダではするしかなかったりする。
"ガイジン"でかつ言葉も不自由なワーホリが、低賃金で働いているのは当たり前」という現地の空気もある。

日本で貯金してきたお金はあっという間に減っていき、働いて稼ごうにも、自分の選択肢にはバンクーバーの最低時給の仕事しかない。
そうなると、休日もなるべく外に出ないようにしたり、友達とランチに行くにも躊躇したり。
「自分がカナダでしたいこと」よりも、「お金をどう守るか」ということに、神経を集中せざるを得ない。

一方、バンクーバーでワーホリをしている日本人の中にも、
バンクーバーの最低時給ではない仕事を軽々と手に入れる人もいれば、
カナダの企業で管理業務に携わっている人もいれば、
「時給20ドル近い仕事のオファーを受けてバンクーバーから引っ越しをすべきか、でもバンクーバーには仲の良いカナダ人の友達がたくさんいるので別れるのが辛い・・」なんていうのが目下の悩みだったりする人も、いる。

★★★★★

誰が考えたのか知らないが、
①何はともあれまずは語学学校。

②学校に使ったお金を取り戻すべく、また旅行代を貯めるべく、レストランやカフェでバイト。

③カナダやアメリカを旅行。

④とは言えたった1年で英語が話せるようになるのは相当「難しい」ので、英語が話せないかわりに「せめて」TOEICは・・・ということで、帰国前の1~2ヶ月はまた「勉強」してTOEICを受験。

⑤帰国。
というのが日本人のワーホリの”王道”。(日本人が経験する、ワーホリの“王道”プランとは。を参照。)

でもそんな似たり寄ったりの、”お仕着せのワーホリ”に盲目的に従うのではなく、
カナダで英語を学ぶのに学校以外の選択肢があってもいいはずだし、
カナダのレストランやカフェではない所で働く日本人のワーホリがもっとたくさんいたっていいはずだし、
カナダに1年暮らして得たことの証明が履歴書に書かれるTOEICの点数に終わるのではなく、例えばカナダでの就業経験だったら。
・・・そもそもTOEICの点数が必要になるだろうか。


カナダのワーキングホリデーのビザは、日本人である一定の条件を満たしている人であれば、誰でも手に入れられる。

けど、単にカナダ行きの航空券を買いさえすれば英語が自動的に伸びていくわけではないように、
ワーホリのビザを手に入れさえすれば自動的にカナダで自分がしたいことができる程度に英語を使いこなせるようになるわけでも、ない。

だからカナダに着いて、たとえワーホリのビザを持っていたって、実際には言語に、自分がしてみたいこと・挑戦してみたいことを制限されることになる。

カナダでどれだけ短い期間で自分が「したいこと」をするに十分なレベルの英語にもっていくことができるか。
それが「カナダで自分がしたいワーホリ」をする鍵になる。

<関連エントリ:
http://cocolifeinvancouver.blog.fc2.com/blog-entry-434.html" target="_blank" title="世界中どこに行っても「結局英語が話せない」、ワケ。">、
ワーホリを始める前に「しておけばよかった」と思うこと。


************
私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生と、先生のレッスンを受けることを希望されているHさんとのSkypeでの会話をご紹介させて頂きます。

[1:56:44] Hさん: Sorry,I'm working here..So I cannot reply immediately.. (すみません、今仕事中なのですぐに返事ができないのです)
[1:57:30] 先生: ok, no worries. I am working too, we all work, dont we! (chuckle)(大丈夫です。私も同じく仕事中です) 
[2:05:45] Hさん: Yes,of course. I'm not a NEET now!haha (そうですよね。私は今ニートじゃないんです。ははは)
[2:05:56] Hさん: Its lunch time now (お昼の休憩になりました)
[2:06:01] 先生: ???
[2:06:02] 先生: ??
[2:06:03] 先生: ?
[2:06:10] 先生: ok, no problem! (わかりました)
[2:06:11] Hさん: :)  (スマイルを表す英語の絵文字。)
[2:06:19] 先生: So what is your point after all? (あなたのご質問の要点を教えていただけますか?)
[2:06:40] Hさん: Ah,yes.. (はい、ええと。。)
[2:07:08] 先生: hahaahhahahaahaa (ははは)
[2:08:28] Hさん: I wanna join your program. But I will go there in next year,can I apply it?? (あなたのプログラムに参加したいのですが、私はカナダには来年渡る予定なのです。それでも申し込むことはできますか?)
[2:08:49] 先生: there are many students who think the same way! (あなたと同じように考えておられる方がたくさんおられます)
[2:09:05] 先生: the question is do you want to pay more or less next year? (問題は、来年高い費用を払うのと安い費用を払うのとどちらがよいですか?ということなのです)
[2:09:07] 先生: simple (シンプルなことです)
[2:09:53] Hさん: Of course LESS!!!;p (もちろん安い方です!)(舌を出した絵文字((顔を左に傾けてご覧ください))
[2:10:16] 先生: well, then of course you need to prepare earlier not to wait till next year! (であればもちろん来年まで待たずに早いうちから準備をされた方が良いです)
[2:10:31] Hさん: Okay.. (わかりました。。)
[2:10:35] 先生: this is how it work, how 90% of students prepare to safe money and pay less next year! (どうやって90%の生徒さんたちがお金を節約して来年安い費用をお支払されるのか、仕組みはこうです)
[2:11:26] 先生: So most of the students who have plans for next year they answer our movie-quiz on coco blog. and if they answer it correctly, then you can get 2014 Dec. promotion discount.(来年カナダに渡る予定がある生徒さんの大多数はCocoのブログに載っている動画クイズに挑戦します。そして全問正解すると、2014年年末キャンペーンの割引が得られるのです)
[2:11:35] 先生: 1) pass the movie - quiz ( easy) (1)動画クイズに正解してください)(クイズは簡単です)
[2:11:41] 先生: 2) get the promotion (2)キャンペーン価格をゲットしてください)
[2:11:50] 先生: 3) pay the lower fees of the promotion (3)キャンペーンで割引された費用をお支払いください)
[2:12:13] 先生: 4) relax and choose when you would like to join in 2015 next year using 2014 dec. promotion. (4)リラックスして、2014年年末のキャンペーンを使って来年2015年のいつからご参加されたいか、お選びください)
[2:12:23] 先生: that is what 90% students are rushing for now! (これが90%の生徒さんたちが今急いでされていることです)
[2:12:32] 先生: Do you understand how it works? (仕組みがご理解いただけましたか?)
[2:13:25] Hさん: All right,so I need to check coco blog!! (わかりました、私はCocoさんのブログをチェックする必要があるんですね)
[2:14:41] Hさん: Promotion is what you do in japan october 12??(キャンペーンというのは日本で10月12日の説明会であるんですよね?)
[2:15:04] 先生: exactly! and you need to not miss the promotion! because otherwise, if you will wait till the end of Dec. or next year it will be more expensive!(その通りです。キャンペーンを逃しませんように。なぜならもし12月末や来年まで待たれると、費用が高くなってしまうからです)
[2:15:12] 先生: H,  (Hさん、)
[2:15:42] Hさん: OMG. (そうなんですね)
[2:15:56] 先生: no, no, not exactly. It is not "me" but our program. there is the whole team of people working in the program who are from both Japan and Canada who try to help students like you! (ちなみにちょっと違います。私がどうこうなのではなく、私たちのプログラムの問題なのです。このプログラムにはあなたのような生徒さんたちを助けるためにチームとして働いておられる日本人とカナダ人がいるのです)
[2:16:10] Hさん: Unfortunately,I live in Nagasaki..(残念ながら私は長崎に住んでいるんです。。)
[2:16:22] 先生: Promotion is always the peak time in Dec!(キャンペーンは常に12月の最も多忙な時期です)
[2:16:55] 先生: but we have limited amount of seats we accept people for ! So students are applying for it as soon as OCT. even now!(でも私たちは限られた人数しかキャンペーンで受付をすることができません。よって生徒さんたちは10月になるやいなや申し込まれています)
[2:17:04] Hさん: Oh,nice^^ (それはナイスですね)
[2:17:11] 先生: that is why I am suggesting dont wait till next year! (よって私は来年まで待たれるべきではないと申し上げているのです)
[2:17:15] 先生: Do you understand? (おわかりいただけましたか?)
[2:18:08] Hさん: But It will be in Tokyo,isn't it?? (でもキャンペーンは東京であるんですよね?)
[2:18:13] 先生: We have students applying from across of all the islands of Japan: Ehime, Shizuoka, Kagoshima, Saga, Nagasaki, Matsue,Tokyo, Kyoto, Osaka, Sendai, Naha! (生徒さんたちは日本中から申し込みをされています。愛媛、静岡、鹿児島、佐賀、長崎、松江、東京、京都、大阪、仙台、那覇)
[2:18:15] 先生: All!!!! (色々な所から申し込まれています)
[2:18:44] Hさん: Oh,really! (えっそうなんですか)
[2:18:55] 先生: So it doesnt matter where you live in Japan as long as you can do the movie-quiz, and join, you can get support with our program and get ready to come to Canada in 2015 as well!(あなたが動画クイズをパスすることができる限り、どこに住まれているかは関係ないのです。動画クイズをパスしてください、そうすれば私たちのプログラムでサポートを受けて頂け、2015年にカナダに来られる準備を始められることもできるのです)
[2:19:31] Hさん: Okay! That is awsome!!(わかりました、それは素晴らしいです)
[2:20:14] 先生: Do you understand now how to join us and safe time and money for 2015?(どのように私たちのプログラムに参加され、来年に向けてどのように時間とお金を節約することができるのか、おわかりになりましたか?)
[2:21:50] Hさん: Challenge the quiz immediately?? (直ちに動画クイズに挑戦すればいいのですよね?)
[2:21:59] 先生: Ok, great! So please enjoy your lunch and later on after the lunch when you have time talk to Coco and
she will advise you how to do the movie - quiz. Once you will pass it, we will be able to accept you for a promotion now,and give you support so you can come to Canada cheaper in 2015. OK? Have a great day! I will be waiting for your positive answer for the movie-quiz!(大正解です。それではランチをお楽しみください。そのあとお時間があるときにCocoに動画クイズについてお尋ねください。動画クイズにパスされ次第、私たちはキャンペーンへのあなたのお申し込みを受付させていただきます。私たちもあなたをサポートして差し上げられるようになります。そしてあなたはカナダに来年割引後の安い費用でいらっしゃることができます。ご理解いただけましたか? それでは、良い一日を。あなたからの動画クイズについての前向きなお返事をお待ちしております)


*****お知らせ*****

私がバンクーバーで個人で英語を習った先生が、現在バンクーバーだけでなく、年に何回か日本や中国でもレッスンをされています。10月には東京・京都・福岡での説明会を予定されています。
先生と、その先生のレッスンを日本とバンクーバーで受けられた元生徒さんのOliviaさんが、10月11日(土)と13日(月)に、東京と京都で説明会を開催されます。

説明会開催直前となりましたので、説明会への参加を希望される方は、OliviaさんへメールかSkypeで直接ご連絡をお願いします。
Oliviaさんの
・メールアドレスはolivia.jpca<あっと>gmail.com(注:送信の際には<あっと>を@に変えてください)
・SkypeIDはmake_hay_while_the_sun_shines
です。

*説明会への参加は無料です。
*今既にレッスンを受けられておられる方も受けられていない方も参加できます。
*詳しい日時と場所についてはOliviaさんからご連絡させて頂きます。

カナダで英語を使って、自分がしたい仕事をするためには何が必要なのか。
日本語を交え日本で直接、先生とOliviaさんがご説明し、アドバイスを差し上げます。


**********

先生の、今日本におられカナダへのワーホリ・留学を予定している方へ向けたレッスンでは、
何も準備をせず、何もわからず、英語も話せないままにカナダに渡る・・のではなく、<石橋三回システム>により、石橋を叩いてからカナダに渡ることができるようになっています。

<石橋三回システム>とは・・・

<一回>海外に渡る前日本にいる間に、日本での説明会に参加できます。・・・今月東京・京都・福岡で開催です。東京と京都は10月11日(土)と13日(月)に開催されます。

<二回>海外に渡る前日本にいる間に、日本とバンクーバーで先生のレッスンを受けられ、この度帰国をされた日本人の元生徒さんのメンター、Oliviaさんから個別アドバイスがもらえます。・・・レッスンに関すること、バンクーバーの生活に関するご質問なども受け付けておられます。

<三回>海外に渡る前日本にいる間に、バンクーバー在住の日本人カウンセラーEthanさんとの個別カウンセリング及びレッスンが受けられます。またバンクーバーで先生のレッスンを受けて既に帰国された生徒さんたちで構成される、日本でのEnglishサークルにご招待します。(サークルは今準備中だそうなので、詳細がわかりましたら改めてお知らせします)・・・日本にいる間に、Ethanさんから合計15回の1対1のオンラインカウンセリング&オンラインレッスンが受けられます。英語のカルチャーの中での話し方・振る舞い方、もちろん話し方のテクニック文法もすべて暗記ではない方法で英語を学ぶことができます。それにより日本にいる間に海外に渡る準備を完了させることができます。

カナダに着いても宿題やテストや暗記に時間を浪費することなく、カナダでの生活をスタート時点から充実させる方法をお教えします。


***重要:レッスン料の割引キャンペーンについて***
誰も教えてくれない、「ESL」の本当の意味。にある5つの動画、またはカナダで何年暮らしても、カナダ人の友達を作るのが難しい・・・ワケ。にある動画と、その下にある「クイズ」を読んで頂き、動画の中からお好きなものを一つだけ選んで(1)お名前 (2)解答 (3)受講されたいレッスンのコースを添えて先生の方へメールがSkypeでご連絡頂くと、全問正解された方はレッスン料が割り引かれたキャンペーン価格で受講することができるそうです。

カナダに渡るまでに時間をかけて準備をするため、昨年末に行われた、100万円以下で日本にいる間とカナダでのレッスン+サポート+ワーホリ・留学に向けたカウンセリングが受けられるキャンペーンは、既に始まりました。時間をかけて「石橋を叩いてから渡る」ため、今年は去年より早く開始されました。

1)クイズに正解する→キャンペーン価格の適用となる。
2)キャンペーンに申し込む。
3)カナダに渡る前の段階からのSkypeレッスンとカウンセリングの開始。
(カナダへの渡航が今年または来年2015年でも、2014年のキャンペーンに申し込まれていれば2014年のキャンペーン価格を使うことができます)

という流れになります。

今年のキャンペーン受付終了日は12月30日、先着100名様限定となっているそうです。

キャンペーンには説明会に参加される方も参加できない方も、カナダに渡るのは今年の方も来年のご予定の方も、申し込むことができます。

*******

先生のレッスンは今年からSkypeでも行われています。
Skype及び対面での、カナダに渡る前の継続的なレッスン&カウンセリングにより、カナダに渡る前に英語初心者を卒業、"RAW"の状態を卒業します。

現在の英語のレベルは関係ありません。

日本でのレッスン(Skype含む)も、私がバンクーバーで受けていたレッスンとまったく同じ方法を使って行われます。

先生のレッスンでは「暗記」はしません。 英語を「暗記」ではなく「経験」して学ぶので、一旦身につけたら一生忘れません。語学学校に通う必要も、ありません。

カナダに渡る前に、日本で時間をかけて準備をし、日本にいる間に英語初心者を卒業し、そうしてカナダでは短期間で英語を仕事でも通用するレベルに到達させ、カナダでの生活費はカナダで稼ぐ(そのための最低時給を上回る仕事もご紹介されるそうです)というのが目標の一つです。
(カナダで受けることができるレッスンには、カナダバンクーバーでの1対1での個人レッスンに、日本からの安い航空券を買うためのサポート、空港ピックアップ、ホームスティのサポート、バンクーバーのあるB.C州の最低賃金を上回る仕事のご紹介(カナダのカフェやレストランで働けば、英語は伸びる、のか? )や、レッスンの一環の旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得)の割引などが含まれたコースがあるそうです。)

説明会開催直前となりましたので、説明会への参加を希望される方は、OliviaさんへメールかSkypeで直接ご連絡をお願いします。
Oliviaさんの
・メールアドレスはolivia.jpca<あっと>gmail.com(注:送信の際には<あっと>を@に変えてください)、
・SkypeIDはmake_hay_while_the_sun_shines
です。

またこれまでにご連絡先をお知らせ頂いているにも関わらず先生からのメールが届いていない方がおられましたら至急ご一報ください。
(私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンの場所、日程や費用などに関するご質問は先生へ直接お願いします。)


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話がウマすぎて信じられない・・でもホントだった、こと。

普通「語学」というと、「机について教科書にかじりついて勉強(暗記)するもの。」だと、一般的には思われている。

だから”Cocoはどうやって英語を勉強したの?”と言われて、

”どうやって・・・。カナダで生活をする中で。”(カナディアンと盛り上がった、カルチャーの話を参照。)

”? ・・・(語学)学校には行ってないの???”

”たしかに学校には行ったけれど、それで英語が話せるようになったとは思わない。英語を机について勉強したから話せるようになったとは、全く思わない。”

”?? ・・・勉強(暗記)せずに話せるようになるわけないじゃん。何言ってるの???”


誰もが子どものころには一つ以上の言語を、ただ普通に生活するだけで身に着けてきたはずなのに、
「英語圏の国で生活をすることで英語を習得した」、といっても、ほとんどと言っていいほど理解してもらえない。

でも考えてみれば、バンクーバーの図書館で初めてその後英語を個人で習うことになる先生に会って体験レッスンを受けた時、”単語や文法の暗記ではない方法で英語を学べば、自分が考えているよりもずっともっと早く、数か月で英語が話せるようになる” と言われた時、私も同じことを思ったのだった。

★★★★★

日本で中学・高校、6年も英語を勉強してきたにも関わらず、
カナダで私は自分が言いたいことを満足に言えず、まるで自分が小さな子どもになってしまったかのように感じていた。

日本語でなら何も考えず言えることでも、英語だといちいち考えないといけない。場面場面で言いたいことがあっても、それを英語でとっさに言い表せないから、何と言ったらいいのか考えているうちに、話題はとっくに別のことに移っている。

「英語で話したい」という気持ちは大いにあっても、相手に理解してもらえている気がしないし、相手が何と言っているのかもよくわからない。。

店員に聞きたいことがあり何度も懸命に話しても通じず、結局日本語ができる人を呼んでこられたり。。。


数年かけて英語を勉強してきた結果が「これ」なのに、
たった数か月で英語が話せるように、なる???

そんなことがあっていいものだろうかと思った。


体験レッスンでは、”僕のレッスンでは経験を重視しているから、レッスンの一環として他の生徒も一緒に旅行に行ったりもするよ。旅行は、異文化を経験する最も効率的な手段だから。”と、先生と他の生徒の人たちが行ったそれまでの旅行の写真も見せてもらった。

・・・単語や文法の暗記をせず、旅行しながら英語を学ぶ?
旅行もできて英語も学べて、なんていう・・・そんな一石二鳥みたいなことがあっていいのか?

当時の私には、
英語の勉強=辛い。苦しい。つまらない。=ネイティブなイメージ
旅行=好き。楽しい。わくわくするもの。=ポジティブなイメージ
であり、
そんな正反対のイメージをもつ二つを結び付けて考えるのは、難しかった。


旅行しながら英語も学ぶなんて・・・そんな”ラク”をして、英語を身に着けることができるのか?

「英語ってもっと”マジメ”に向き合わないといけないんじゃないのか。」

そう思って先生に聞いてみると、
”Cocoは旅行しながら英語を学ぶというのはマジメじゃないと思うの? どうして? どうしてそういう風に思うの?”
と逆に聞かれた。

・・・なぜ私はそう思ったか。

答えは、「英語は苦しい思いをしないといけない」という考えがどこかにあったから

先生は”僕は趣味でも勉強でも何でも何かを身に着けるときって、自分が楽しいと思うこと、好きだと思うものの方が、苦しかったり辛い思いをしなきゃいけないことよりもずっと早く上手になれると思うよ。・・そう思わない?”
とも言っていた。


私が旅行に実際に参加して思ったのは、
これは・・・今までに自分が行ったことがあるどの旅行とも違う・・・ということ。

旅行がスタートするとき、”君たちはレッスンを始めた時期もそれぞれ違って、身に着けているskillもそれぞれ違う。旅行中これまでのレッスンで習ったことをできる限り使って、互いに他の人はどんなskillを使っているかを発見すること。見つけたら、それを自分でも使ってね。”、と言われた。

旅行中は当然だがずっと英語を使っている。

旅行にはつきものの”予想外の出来事”(例えばフライトが遅れたり・・)が起きてそれに対して全部英語で対処しなければならなかったり、
道中の車の中などでは、普段のレッスンではなかなか話さないようなプライベートな話題が飛び出したりもする。

・・でも、英語で話していることが苦痛だとは、まったく思わなかった。


図書館や学校の机について、朝から晩まで文法や単語を暗記する英語の学び方と、
英語圏の国を旅行して、朝から晩まで英語で話しまくる英語の学び方。

どちらの方が英語を早く上達させることができるだろうか。


自分が子どもだったころに母国語を苦労して身につけた覚えなどないように、

英語(に限らず他の言語も)は、「苦しい思いをしないと身につけられない!」ものなんかでは、ないはず。

楽しく英語を身に着けるということは、大いに可能である。

<関連エントリ:
世界中どこに行っても「ワーホリで仕事を見つけるのが難しい」、ワケ。
英語のためにする、楽しい「努力」と、楽しくない「努力」。

<関連ブログ:
私が英語を習った同じ先生のレッスンを受け、旅行にも参加された元生徒さんのブログ:http://eigorillacanada.blog.fc2.com/blog-entry-5.html" target="_blank" title="ワーホリホリ えいゴリラ in Canada">ワーホリホリ えいゴリラ in Canada>

*********

私がバンクーバーで英語を個人で習った先生のレッスンの一環で行くhttp://cocolifeinvancouver.blog.fc2.com/blog-entry-105.html" target="_blank" title="“リアルな経験”の中で生きた英語を習得">“リアルな経験”の中で生きた英語を習得</a>" target="_blank" title="旅行">旅行中、アメリカで撮影された写真の一部をご紹介させて頂きます。(掲載の許可を頂いています。)

トリップアメリカ1

トリップアメリカ2

トリップアメリカ4

トリップアメリカ5

アメリカトリップ3


*****お知らせ*****

私がバンクーバーで個人で英語を習った先生が、現在バンクーバーだけでなく、年に何回か日本や中国でもレッスンをされています。先生の次の来日まであと一週間を切りました。

先生と、その先生のレッスンを日本とバンクーバーで受けられた元生徒さんのOliviaさんが、10月11日(土)と13日(月)(日時が変更になりました)に、東京と京都で説明会を開催されます。

説明会開催直前となりましたので、説明会への参加を希望される方は、OliviaさんへメールかSkypeで直接ご連絡をお願いします。
Oliviaさんの
・メールアドレスはolivia.jpca<あっと>gmail.com(注:送信の際には<あっと>を@に変えてください)
・SkypeIDはmake_hay_while_the_sun_shines
です。

*説明会への参加は無料です。
*今既にレッスンを受けられておられる方も受けられていない方も参加できます。
*詳しい日時と場所についてはOliviaさんからご連絡させて頂きます。

先生は今中国で説明会を開催中です。
バンクーバーには私が習った先生の他にも先生がおられます。今年は他のカナダ人の先生方も一緒に来日をされる予定だそうです。(先生の来日が9月ではなく10月となったことから、フィリピンでのレッスンの開始も10月となるそうです。)

英語を使って働く、旅行する、友達を作る、海外でしかできないことをする。
そのために
海外に渡る前に準備しておくべきこと、
日本語と英語のカルチャーとは何か、
時間をかけずに英語が話せるようには具体的に何をどうすればよいのか、
王道のカナダワーホリ/留学にしないためにすべきこととは何か
英語のレッスンの一環で旅行に行くとは、どういうことなのか?

日本語を交え日本で直接先生とOliviaさんがご説明し、アドバイスを差し上げます。

何も準備をせず、何もわからず、英語も話せないままにカナダに渡る・・のではなく、<石橋三回システム>により、石橋を叩いてからカナダに渡ることができます。

<石橋三回システム>とは・・・

<一回>海外に渡る前日本にいる間に、日本での説明会に参加できます。・・・今月東京・京都・福岡で開催です。東京と京都は10月11日(土)と13日(月)に開催されます。

<二回>海外に渡る前日本にいる間に、日本とバンクーバーで先生のレッスンを受けられ、この度帰国をされた日本人の元生徒さんのメンター、Oliviaさんから個別アドバイスがもらえます。・・・レッスンに関すること、バンクーバーの生活に関するご質問なども受け付けておられます。

<三回>海外に渡る前日本にいる間に、バンクーバー在住の日本人カウンセラーEthanさんとの個別カウンセリング及びレッスンが受けられます。またバンクーバーで先生のレッスンを受けて既に帰国された生徒さんたちで構成される、日本でのEnglishサークルにご招待します。(サークルは今準備中だそうなので、詳細がわかりましたら改めてお知らせします)・・・日本にいる間に、Ethanさんから合計15回の1対1のオンラインカウンセリング&オンラインレッスンが受けられます。英語のカルチャーの中での話し方・振る舞い方、もちろん話し方のテクニック文法もすべて暗記ではない方法で英語を学ぶことができます。それにより日本にいる間に海外に渡る準備を完了させることができます。

カナダに着いても宿題やテストや暗記に時間を浪費することなく、カナダでの生活をスタート時点から充実させる方法をお教えします。


***重要:レッスン料の割引キャンペーンについて***
誰も教えてくれない、「ESL」の本当の意味。にある5つの動画、またはカナダで何年暮らしても、カナダ人の友達を作るのが難しい・・・ワケ。にある動画と、その下にある「クイズ」を読んで頂き、動画の中からお好きなものを一つだけ選んで(1)お名前 (2)解答 (3)受講されたいレッスンのコースを添えて先生の方へメールがSkypeでご連絡頂くと、全問正解された方はレッスン料が割り引かれたキャンペーン価格で受講することができるそうです。

カナダに渡るまでに時間をかけて準備をするため、昨年末に行われた、100万円以下で日本にいる間とカナダでのレッスン+サポート+ワーホリ・留学に向けたカウンセリングが受けられるキャンペーンは、既に始まりました。時間をかけて「石橋を叩いてから渡る」ため、今年は去年より早く開始されました。

1)クイズに正解する→キャンペーン価格の適用となる。
2)キャンペーンに申し込む。
3)カナダに渡る前の段階からのSkypeレッスンとカウンセリングの開始。
(カナダへの渡航が今年または来年2015年でも、2014年のキャンペーンに申し込まれていれば2014年のキャンペーン価格を使うことができます)

という流れになります。

今年のキャンペーン受付終了日は12月30日、先着100名様限定となっているそうです。

キャンペーンには説明会に参加される方も参加できない方も、カナダに渡るのは今年の方も来年のご予定の方も、申し込むことができます。

*******

先生のレッスンは今年からSkypeでも行われています。
Skype及び対面での、カナダに渡る前の継続的なレッスン&カウンセリングにより、カナダに渡る前に英語初心者を卒業、"RAW"の状態を卒業します。

現在の英語のレベルは関係ありません。

日本でのレッスン(Skype含む)も、私がバンクーバーで受けていたレッスンとまったく同じ方法を使って行われます。

先生のレッスンでは「暗記」はしません。 英語を「暗記」ではなく「経験」して学ぶので、一旦身につけたら一生忘れません。語学学校に通う必要も、ありません。

カナダに渡る前に、日本で時間をかけて準備をし、日本にいる間に英語初心者を卒業し、そうしてカナダでは短期間で英語を仕事でも通用するレベルに到達させ、カナダでの生活費はカナダで稼ぐ(そのための最低時給を上回る仕事もご紹介されるそうです)というのが目標の一つです。
(カナダで受けることができるレッスンには、カナダバンクーバーでの1対1での個人レッスンに、日本からの安い航空券を買うためのサポート、空港ピックアップ、ホームスティのサポート、バンクーバーのあるB.C州の最低賃金を上回る仕事のご紹介(カナダのカフェやレストランで働けば、英語は伸びる、のか? )や、レッスンの一環の旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得)の割引などが含まれたコースがあるそうです。)

説明会開催直前となりましたので、説明会への参加を希望される方は、OliviaさんへメールかSkypeで直接ご連絡をお願いします。
Oliviaさんの
・メールアドレスはolivia.jpca<あっと>gmail.com(注:送信の際には<あっと>を@に変えてください)、
・SkypeIDはmake_hay_while_the_sun_shines
です。

またこれまでにご連絡先をお知らせ頂いているにも関わらず先生からのメールが届いていない方がおられましたら至急ご一報ください。
(私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンの場所、日程や費用などに関するご質問は先生へ直接お願いします。)


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なぜか「カナダで生活しても何も変わらない」と感じる・・その理由?

ワーホリでカナダに着いた人がおそらくカナダで一番最初に英語を使う場面はおそらく、入国審査である。
そこで(審査官にもよるが)いくつか質問を受け、晴れてワーホリのビザが発給される。
パスポートに入国のスタンプも押される。

それはつまり、1年という期限をもつワーホリの、カウントダウンの始まりである。

★★★★★★

私は日本では英語が話せなくて困ることなんてなかったし、自分が英語が話せないということを意識させられることすらもなかった。
だから私はバンクーバーに着いて初めて、自分が想像していた以上に英語が話せない・聞き取れないということに、びっくりした。

パスポートのスタンプを見ては、カナダに渡る前に英語が話せるようにしておこうとは考えず、カナダに行きさえすれば何とかなる・・カナダに行きさえすれば、何らかの奇跡が起きて英語が話せるようになるはず・・!と、根拠もなく簡単に考えていた自分を後悔した。

★★★★★

単に飛行機のチケットを買ってカナダに飛んだからというだけで、英語が話せるようになるわけじゃない。
単にカナダで生活しているからといって、自動的に英語が話せるようになっていくわけでも、ない。

ワーホリでカナダに渡った当時の私は、まるでカナダでの生活は日本と同じであって当然かのように思っていて、
カナダの人々の考え方や価値観や振る舞い方や生活習慣(=カルチャー)が日本とはどう違うのか、なんて真剣に考えたことはなかったし、それに対して自分はどうしたらよいのか、なんてことも一切考えたことがなかった。

日本とカナダの違いは、使われている言語がそれぞれ日本語と英語であるという、ただそれだけの違いであるかのように錯覚していた。

だから「まず何とかして英語を勉強しなくては・・!」と思い、多くの他の日本人がそうするように、語学学校に通って、英語を勉強(=単語と文法をひたすら暗記)し始めた。


語学学校に通うことで、多少の語彙は増えたかもしれない。
文法の知識も多少はついたのかもしれない。

それでも語学学校に通っている間、自分では英語を話しているつもりではあっても、当時の私の振る舞いは完全に”日本人”であった。

イングリッシュネイティブスピーカーからすると、言葉は英語でも、それを異国のカルチャーとミックスした振る舞い(例えば”Hello!”と言いながらしきりにお辞儀をしていたり)をする、しかもシンプルな英単語でしか話せない日本人を理解するのは、それはそれは難しいことだったろうと思う。

だから語学学校に通っていた頃の私には、ネイティブの友達が一人もいなかった。

★★★★★

カナダで生活をするのであれば、カナダのカルチャーの中で、カナダのカルチャーに相応しい振る舞いができる必要がある。

これをスキップして単語や文法だけを勉強し続けても、「自分は英語が話せる」と思えるようには絶対になっていかない。

日本の学校教育で中学高校の6年間英語を勉強しても、誰も英語を話せるようにならないのは、それが「文法と単語以外をまったく無視した英語」だからであり、6年やってダメだったものを、たとえ10年20年30年し続けても、同じ結果にしかならない。

★★★★★★

日本で6年以上(大学時代を含むと。とはいえ私の大学の専門は英語ではなかったから授業はTOEICの問題を解いたり映画を観たり、お遊びのようなものだったが。)に渡って英語教育を受けた私は、カナダに渡って英語を個人で習うようになるまで、まるで英語には単語と文法以外存在しないかのように思っていた。

日本で暮らした20年以上と、カナダで語学学校に通った3か月を振り返っても、
英語(だけでなくすべての言語)には単語と文法以外にまず学ぶべきものがあるなんてこと、
私は聞いたこともなかったし、読んだこともなかったし、考えたこともなかった。

それまでの私の周りには”英語とは単語と文法を暗記するものなのだ。”と言う人しかいなかった。

★★★★★

「カナダで生活してるのに英語も自分も、何も変わらない。」と言う人に私はこれまで何度も出会ったことがあるが、そういう人に時間の過ごし方を聞くと大体決まって、語学学校または図書館で単語と文法を勉強し、その他の時間はほぼまるきり日本食レストランで働いていたりする。
「日本で勉強や仕事に追われていたので、カナダでも同じように過ごしていないと落ち着かない」、と言う。

たとえバンクーバーという、世界中から人が集まる土地で生活していようとも、学校や図書館と家とバイト先の往復、そのような限られた生活圏で出会うことができるのはほぼ日本人に限られるだろうことは、容易に想像できる。

・カナダにいても知り合う人は日本にいたときとあまり変わらない。

・カナダにいても日本と同じような時間の過ごし方しかしていない。

・カナダにいても日本にいた時と同じこと(単語と文法の暗記)しかしていない。

・・・それではむしろ何かが変わる方が難しいと言えないだろうか・・?

自分では努力して英語を勉強(=単語と文法を暗記)しているつもりなのに、何か月経っても何も変わらないから、
そのうち英語が話せる人の悪口と、ひがみと、自分が行動しない言い訳ばかり口にするようになる人もいる。


カナダでも日本と同じような生活を送るという、その選択をしているのは本人なのだが、
単語や文法を暗記しても英語に自信がもてるようにならない→英語に自信がないから英語を使う機会を避ける→ますます自信がつかない・・・

完全に悪循環ではないだろうか。

★★★★★

賭けてもよいが、カナダの/英語のカルチャーを身に着け始めたら「カナダで生活しても何も変わらない」と感じることなど絶対にない。

私の場合、バンクーバーの語学学校に通っていたときにはたしかに「カナダで生活してるのに何も変わらない・・」と思うことはよくあった。

でもカルチャーとは何かを学び始めたら、毎日が発見の連続となり、その発見を自分の中に取り入れる度に”変化”を感じられたから。


*********

「自分は英語が話せない」と思っている人の、心の中にあるもの、とは? と カナダで生活して気づいた、日本人が自分で自分を英語を話せなくしている原因、とは?でご紹介した、私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生と、先生のレッスンを受けることを希望されているロンドンのMさんとのSkypeチャットの続きをご紹介させていただきます。

[2014/9/1 19:55:45] Mさん: So I have to learn the "culture" (そうか私はカルチャーを学ばないとならないんですね)
[2014/9/1 19:56:31] 先生: nope there is something more important before culture!(いえカルチャーの前にもっと大事なものがあります)
[2014/9/1 19:56:44] 先生: are you ready for subject 2?(テーマ2に移るご準備ができていますか?)
[2014/9/1 19:57:47] Mさん: Yes!(はい)
[2014/9/1 19:58:05] 先生: here we go!(では始めます)
[2014/9/1 19:58:23] 先生: 2) SHINRI - GENGO KAGAKU(心理言語科学)
[2014/9/1 19:59:51] 先生: Psycho-linguistic, it is all about mental attitude before even starting learning any language!(Psycho-linguistic:心理言語科学とはどんな言語においても、その言語を学ぶ前の段階における精神的な態度についての学問です)
[2014/9/1 20:00:30] Mさん: Sounds difficult..(なんか難しそうですね・・)
[2014/9/1 20:01:04] 先生: a lot of the students dont even realize there are methods and techniques to clean up your mind, before you even enter english classroom in Canada(多くの留学生の方は、カナダの語学学校の教室に入る前に英語に対する考え方をリセットしてしまう方法やテクニックがあることにも気が付きません。)
[2014/9/1 20:01:09] 先生: it is actually very easy!(実際のところ、それは簡単なんですよ)
[2014/9/1 20:01:59] 先生: it is simple techniques about makin space in your mind about deep understanding english culture, rules and culture before even touching vocabulary and grammar etc. etc.(それは単語や文法なんかにまだ触れる前に英語のルールとカルチャーについて深く理解するためのスペースをあなたの心の中に作るための簡単なテクニックなのです)
[2014/9/1 20:02:30] 先生: I mean how can you expect to improve english even in UK or USA or AUS if you come to those countries only with bad experience of english class from Japan????(私が言いたいのは、日本で受けた英語の授業によって、英語に対して苦い経験しかないのであれば、それでたとえばイギリスやアメリカやオーストラリアで
生活をしたとしたって、それでどうやって英語を伸ばそうというのですか?)
[2014/9/1 20:02:43] 先生: do you agree?(そう思いませんか?)
[2014/9/1 20:05:21] Mさん: Completely yes(完全に同意です)
[2014/9/1 20:10:33] 先生: THATS WHY ISHIBASHI SANKAI TATAITE WATARU - is soooooooooo super important!!!!(だから石橋を三回たたいて渡るーこれがとても重要なのです)(英語習得を決めたもの=石橋を叩いて、渡る勇気。を参照。)
[2014/9/1 20:11:16] 先生: M, please think, some of our students study only 2-3months! sometimes only as little as 25times on total!(Mさん、考えてみてください、私たちの生徒さんの中にはたったの2~3か月しか英語を勉強しない方がいます。全部で25回しかクラスを受けない方さえいます。)
[2014/9/1 20:11:23] 先生: but it must be this order:(しかしそれはこの順番でなければなりません)
[2014/9/1 20:11:51] 先生: psycho-linguistics REALIZE! REORGANIZE! (mind training) (まず心理言語科学。認識すること!再構成すること! 精神的なトレーニングです)
[2014/9/1 20:12:26] 先生: culture-linguistics CHANGE! (language training) (変化させること! 言語的なトレーニングです)
[2014/9/1 20:12:45] 先生: method-linguisitcs CREATE! (language training)(創造すること! 言語的なトレーニングです)
[2014/9/1 20:12:50] 先生: thats all!(それだけなのですよ)
[2014/9/1 20:13:50] 先生: DO YOU THINK OUR PROGRAMS AND TECHNIQUES MUST BE VERY DIFFICULT, IF PEOPLE CHANGE AND IMPROVE EVERYTHING ABOUT ENGLISH ONLY IN 2-3MONTHS? ONLY IN 25 TIMES!?(私たちのプログラムとテクニックはすごく難しいものだと思われますか? 人々が英語を変化させ上達させるのに2~3か月か、もしくはたったの25回のレッスンしか受けていないとしても??)
[2014/9/1 20:14:35] 先生: DO YOU FAST PROGRESS IN SHORT TRAINING CAN BE DONE IN VERY DIFFICULT WAY OR VERY VERY VERY SIMPLE METHODS AND SIMPLE TECHNIQUES!??????(短い期間で英語を早く上達させるのはすごく難しい方法でなされると思いますか、それともものすごく簡単な方法とテクニックでなされると思われますか?)
[2014/9/1 20:17:37] Mさん: It sounds difficult and complicated way because I've never thought about psychology while I'm learning english(私には難しくて複雑そうに思われます。私は英語を勉強しているときに心理のことなんて考えたこともないので・・)
[2014/9/1 20:19:24] Mさん: And I'm really surprised some people will able to speak English only 25 lessons!!(それからたった25回のレッスンで英語が話せるようになる人もいるということに私は本当に驚いています)
[2014/9/1 20:19:36] 先生: OF COURSE!(もちろんです)
[2014/9/1 20:20:11] 先生: What about all the japanese movie stars, jpop stars, tv stars? Do you think they have time to study english for 10-15years?(日本の映画俳優やJ-POPの歌手や有名人たちはどうですか?あなたは彼らが英語に10年も15年も費やす時間があると思われますか?)
[2014/9/1 20:20:45] Mさん: NOOO!!!! (ないですね!)
[2014/9/1 20:20:54] 先生: of course not!~(ないですよね)
[2014/9/1 20:21:07] 先生: of course not! they do it in short.. (彼らに10年も15年も英語に時間を費やす時間はありません。彼らは短期間でやり遂げます)
[2014/09/02 2:12:44] 先生: so back to DIFFICULT and COMPLICATED!!! Do you think that in 25 times, in 2-3months short program, there can be something difficult or complicated? Or do you think it should be only super simple, and super crystal clear methods and techniques so people can actually REALIZE, REORGANIZE, CHANGE AND CREATE there english close to Native English Speaker levels?(さてあなたが難しくて複雑だと思われたという点に戻ります。あなたは25回の、2~3か月の短期間のプログラムの中に、何か難しくて複雑なものがあるとお思いでしょうか?それともすごく簡単でわかりやすい方法とテクニックだけを使っているからこそ生徒さんたちが認識と再構成と変化と創造をたった25回の、2~3か月の短期間のプログラムでネイティブスピーカーのレベルにまで近づけることができると思われるでしょうか。
[2014/9/1 20:25:39] Mさん: I hope it's super crystal clear way!!!(すごく簡単でわかりやすい方法だといいなと思います!)
[2014/9/1 20:26:18] 先生: of course! there is not choice! it all must be very simple and crystal clear!(もちろんです。他に方法はありません。すべて簡単でわかりやすいものでなければなりません)
[2014/9/1 20:26:34] 先生: because otherwise the fast progress is not possible at all!!!!!!(そうでなければ短期間で英語を上達させることなど不可能です)
[2014/9/1 20:26:40] 先生: do we agree!??!!??!!?!?!?!?!?(私たちはこの点において同意見でしょうか?)
[2014/9/1 20:27:19] Mさん: Wow! It's REALLY important!!!!!(わあ、それは本当に重要な点ですね!)
[2014/9/1 20:27:43] 先生: do you agree?(あなたも私と同じように思われますか?)
[2014/9/1 20:27:52] Mさん: Yes!!(はい!)
[2014/9/1 20:28:40] 先生: I think we achieve SATORI today! thats all i wanted to explain you have a good night Maya! PLease, think about it(私たちは今日悟りを開いたと思います。これが私があなたにご説明したかったことのすべてです。おやすみなさいMさん。今日お話ししたことについて考えてみられてください)
[2014/9/1 20:31:13] Mさん: Wow..! SATORI...!! Now I know why psychology relates to learn language a little bit (おお・・悟り・・!私はなぜ心理学が言語学習に関係しているのか、少しわかったような気がします))
[2014/9/1 20:31:35] Mさん: :D (英語で笑顔を表す際の表現:顔を90度傾けてご覧ください)
[2014/9/1 20:34:12] 先生: (y)(y)(y) ((yesを表すSkype絵文字)
[2014/9/1 20:35:55] 先生: it is not just psychology!!!! (shake) it is a special science called psycho-linguisitcs it is science focus on mental side of human habits, emotions, feelings etc. in process of study language sooooooooooooooooo important when you jump from one culture to another! Like you jumping from Japan to London!!!(心理学だけではないのですよ。((握手を表すSkype絵文字)) 心理言語科学という、人間の生活習慣、感情の精神的な側面に焦点をあてた、
たとえばあなたが日本からロンドンにジャンプして英語を学ばれているように、人があるカルチャーから別のカルチャーにジャンプして言語を学ぶ際にものすごく重要な、特別な科学の一つなのです)
[2014/9/1 20:36:10] Mさん: I've never thought about why Japanese movie stars or jpop stars can speak English well even though they don't have enough time. I thought they have something "special" tutor who always be with them because the stars are "special" not like other normal japanese(私はなぜ日本の映画俳優や有名な歌手が、英語を勉強する時間などないはずなのに英語を上手に話すことができるのか、考えたことがありませんでした。私は彼らは普通の日本人とは違って”特別”なので、常に彼らについて英語を教えてくれる何か”特別”なチューターがついているのだと思っていました)
[2014/9/1 20:36:16] 先生: thats why we always train our members first about ISHIBASHI!!!(だから私たちは私たちの生徒さんにまずはじめに石橋についてお教えするのです)
[2014/9/1 20:37:53] 先生: "special (”特別”)
[2014/9/1 20:39:06] 先生: "SPECIAL" - it is really badly used word in Japanese language!!! It always makes people feel bad! because like you said! You dont think you are special! so automatically, you think about yourself you cannot do special things like fast progress in english!!!!(”特別”-この言葉は日本語においてよい意味をもって使われていると思えません。この言葉によって人々が前向きになることはないように思われます。あなたがちょうど今言われたように!あなたはご自分が特別だとは思われていないのですね!そう思うことは自動的に、あなたは自身が何か特別なこと、例えば英語を早く上達させることなどできないと思っているということです)
[2014/9/1 20:39:37] 先生: "TUTOR" - you used in your explanation - also makes me thing, you dont fully understand the meaning of that word!(”チューター”-あなたはチューターという語も使われました。これによってもまた私はあることに気が付きました。あなたはこの言葉の意味を理解していません。)
[2014/9/1 20:41:41] 先生: well, tutor, means only SEMPAI who helps KOOHAI! it is never professional teacher, never professional educator or linguistics science based curriculum or program! So as you can see it is impossible to improve with the help of native speaker tutor only!(チューターというのは、単に後輩を教えている先輩のようなものです。チューターは専門の教師ではありえません。プロの教育者でもなければ、言語教育科学に基づいたカリキュラムやプログラムを教えているわけでもありません。だからあなたもご存知のように、たとえそのチューターがネイティブスピーカーであったとしても、チューターだけで英語を伸ばすことはできないのです。)
[2014/9/1 20:41:45] 先生: ---------------------------------------------------------------------------------------------
[2014/9/1 20:41:56] 先生: wake up M! wake up! (目を覚ましてくださいMさん!目を覚まして!)
[2014/9/1 20:42:00] 先生: Talk to you soon!(またお話しましょう)
[2014/9/1 20:42:04] 先生: I need to go! (私は行かなければなりません)
[2014/9/1 20:42:19] Mさん: Eeeeeeeeeee!!!!!!??????(えぇぇぇぇぇぇぇ!?)
[2014/9/1 20:42:28] 先生: please, start waking up and: do 1) 2)(どうか目を覚ましてください、そして(1)と(2)を始めてください)
[2014/9/1 20:42:52] Mさん: I didn't know "tutor" has that meaning!!(チューターがそんな意味をもっているなんて知りませんでした!)
[2014/9/1 20:43:03] 先生: think about REORGANIZE, REALIZE first, then we will help you with CHANGE AND CREATE!(まず認識することと再構成することについて考えてください。それから私たちはあなたが変化と創造をするのをお助けします)


*****お知らせ*****

私がバンクーバーで個人で英語を習った先生が、現在バンクーバーだけでなく、年に何回か日本や中国でもレッスンをされています。先生の次の来日まであと一週間を切りました。

先生と、その先生のレッスンを日本とバンクーバーで受けられた元生徒さんのOliviaさんが、10月11日(土)と13日(月)(日時が変更になりました)に、東京と京都で説明会を開催されます。

説明会開催直前となりましたので、説明会への参加を希望される方は、OliviaさんへメールかSkypeで直接ご連絡をお願いします。
Oliviaさんの
・メールアドレスはolivia.jpca<あっと>gmail.com(注:送信の際には<あっと>を@に変えてください)
・SkypeIDはmake_hay_while_the_sun_shines
です。

*説明会への参加は無料です。
*今既にレッスンを受けられておられる方も受けられていない方も参加できます。
*詳しい日時と場所についてはOliviaさんからご連絡させて頂きます。

先生は今中国で説明会を開催中です。
バンクーバーには私が習った先生の他にも先生がおられます。今年は他のカナダ人の先生方も一緒に来日をされる予定だそうです。(先生の来日が9月ではなく10月となったことから、フィリピンでのレッスンの開始も10月となるそうです。)

英語を使って働く、旅行する、友達を作る、海外でしかできないことをする。
そのために
海外に渡る前に準備しておくべきこと、
日本語と英語のカルチャーとは何か、
時間をかけずに英語が話せるようには具体的に何をどうすればよいのか、
英語のレッスンの一環で旅行に行くとは、どういうことなのか、
王道のカナダワーホリ/留学にしないためにすべきこととは、何か?

日本語を交え日本で直接先生とOliviaさんがご説明し、アドバイスを差し上げます。

何も準備をせず、何もわからず、英語も話せないままにカナダに渡る・・のではなく、石橋を叩いてからカナダに渡ることができます。

***重要:レッスン料の割引キャンペーンについて***
誰も教えてくれない、「ESL」の本当の意味。にある5つの動画、またはカナダで何年暮らしても、カナダ人の友達を作るのが難しい・・・ワケ。にある動画と、その下にある「クイズ」を読んで頂き、動画の中からお好きなものを一つだけ選んで(1)お名前 (2)解答 (3)受講されたいレッスンのコース を添えて先生の方へメールがSkypeでご連絡頂くと、全問正解された方はレッスン料が割り引かれたキャンペーン価格で受講することができるそうです。

カナダに渡るまでに時間をかけて準備をするため、昨年末に行われた、100万円以下で日本にいる間とカナダでのレッスン+サポート+ワーホリ・留学に向けたカウンセリングが受けられるキャンペーンは、既に始まりました。時間をかけて「石橋を叩いてから渡る」ため、今年は去年より早く開始されました。

1)クイズに正解する→キャンペーン価格の適用となる。
2)キャンペーンに申し込む。
3)カナダに渡る前の段階からのSkypeレッスンとカウンセリングの開始。
(カナダへの渡航が今年または来年2015年でも、2014年のキャンペーンに申し込まれていれば2014年のキャンペーン価格を使うことができます)

という流れになります。

今年のキャンペーン受付終了日は12月30日、先着100名様限定となっているそうです。

キャンペーンには説明会に参加される方も参加できない方も、カナダに渡るのは今年の方も来年のご予定の方も、申し込むことができます。

*******

先生のレッスンは今年からSkypeでも行われています。
Skype及び対面での、カナダに渡る前の継続的なレッスン&カウンセリングにより、カナダに渡る前に英語初心者を卒業、"RAW"の状態を卒業します。

現在の英語のレベルは関係ありません。

日本でのレッスン(Skype含む)も、私がバンクーバーで受けていたレッスンとまったく同じ方法を使って行われます。

先生のレッスンでは「暗記」はしません。 英語を「暗記」ではなく「経験」して学ぶので、一旦身につけたら一生忘れません。語学学校に通う必要も、ありません。

カナダに渡る前に、日本で時間をかけて準備をし、日本にいる間に英語初心者を卒業し、そうしてカナダでは短期間で英語を仕事でも通用するレベルに到達させ、カナダでの生活費はカナダで稼ぐ(そのための最低時給を上回る仕事もご紹介されるそうです)というのが目標の一つです。
(カナダで受けることができるレッスンには、カナダバンクーバーでの1対1での個人レッスンに、日本からの安い航空券を買うためのサポート、空港ピックアップ、ホームスティのサポート、バンクーバーのあるB.C州の最低賃金を上回る仕事のご紹介(カナダのカフェやレストランで働けば、英語は伸びる、のか? )や、レッスンの一環の旅行(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得)の割引などが含まれたコースがあるそうです。)

説明会開催直前となりましたので、説明会への参加を希望される方は、OliviaさんへメールかSkypeで直接ご連絡をお願いします。
Oliviaさんの
・メールアドレスはolivia.jpca<あっと>gmail.com(注:送信の際には<あっと>を@に変えてください)
・SkypeIDはmake_hay_while_the_sun_shines
です。

またこれまでにご連絡先をお知らせ頂いているにも関わらず先生からのメールが届いていない方がおられましたら至急ご一報ください。
(私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンの場所、日程や費用などに関するご質問は先生へ直接お願いします。)


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プロフィール

Coco

Author:Coco
カナダ・バンクーバーで2012年ワーホリを経験。日本で何年勉強してもカナダで語学学校に通っても英語が話せなかったのに、その後「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で英語を学び、3ヶ月ほどで英語が話せるようになりました。
(ワーホリを終えてもTOEICのスコアを持っていなかったため好奇心で受けたところ970点でした)

帰国後の現在は都内企業で英語を使って働いています。

カナダでワーホリ中は始め語学学校に通っていたのですが、3ヶ月経っても英語が話せているとは思えず、かなり悩んでいました。
でもその後、知人から聞いて、日本の学校教育とも英会話スクールとも、海外の語学学校とも違う、
「暗記ナシ・教材ナシ・宿題ナシ・筆記用具もナシ」の方法で英語を学ぶようになりました。

すると今度は同じ3ヶ月で、現地の人とも臆することなく英語で会話できるだけでなく、英語が「自然」だと言われたり、「日本人の英語っぽくないから日本人だとは思わなかった」と言われたりするようにもなっていました。

英語を暗記しても話せるようになるのは難しい。
逆に、勉強方法を変えたら英語が話せるようになるのは簡単です。

私がブログに書いている自分の経験、とくに英語の勉強方法については、「英語を暗記しなくていいなんてアリエナイ」とのメッセージを頂いたこともあります。

「英語を暗記しない」・「英語は簡単」など、"常識"と反対のことを言っていますのでそう思われる方もいて当然だと思います。

でもそう言う方に是非お聞きしたいのですが、
「散々英語を暗記してきて、今、英語が話せるようになっていますか???」

***
・このまま勉強を続けたところで英語が話せている自分が想像できない
・留学やワーホリを考えているが英語が話せないまま海外に行って本当に大丈夫なのか?
と思っている方。

私もバンクーバーで英語を個人で学ぶようになるまで同じ疑問や不安を持っていました。

「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」の、今までとは違う英語の勉強方法に興味がある方、英語を使って海外で仕事にボランティアに旅行に友達作り・・現地で自分が本当に望むワーホリ&留学がしたい方はご連絡ください。

◆ワーホリの王道(日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。)を行かないために、私がバンクーバーで受けていた英語を「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で学んだユニークな英語レッスンについてはこちら→
  • 英語を効果的に勉強する
  • 【動画で説明】一般的な英語学習の問題点。なぜ母国語を習得するのは簡単で、外国語を習得するのは難しいのか。

  • ◆レッスンは現在カナダだけでなくフィリピンやオーストラリア、日本でも受講できます。
    ◆オンライン(Skype)レッスンもあります。
    ◆レッスンを1ヶ月フィリピンで受けられ、現在カナダでワーホリ中のAmiさんのインスタとツイッター
    →いつも同じガイドブックじゃつまらない。AmiさんのInstagram
    →英語や現地の日々奮闘している生活情報。AmiさんのTwitter

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