カナディアンロッキーとサンフランシスコをキャンピングカーで縦断の旅

「単語や文法の暗記から入る不自然な勉強」ではなく、
暗記も宿題も教科書すらない「誰もが子どもの時には行っていた自然な方法」で英語を学べる、
私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生(ネイティブスピーカーですが日本語も話せます)のレッスンが現在、
バンクーバーだけでなくフィリピン・日本・中国・オーストラリア(オーストラリアは準備中)、
さらにオンラインでも行われています。

オンラインではなく対面のレッスンでは、マン ツー マンではなく、【スリーマン ツー マン】でも行われています。つまり、生徒さんが1人に対し、3人の先生が担当されます。先生は女性も男性もおられ、3人の先生が1人の生徒さんを担当することで生徒さんの個性を色々な側面から引き出します。

(レッスンの内容について詳しくは
英語を効果的に勉強する
[動画で説明]なぜ伝統的な方法(暗記)で勉強すると英語がムズカシくなってしまうのか?
をご覧ください。)

先生のレッスンでは、"Don't study English but improve English!"(英語は勉強するな、でも上達させよう!)というモットーの元、英語の単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶため、授業の一環として北米や南米を旅行もします。(旅行は強制ではありません)(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照。)

今月はバンクーバー⇔カナディアンロッキーをキャンピングカーで移動する6日間の旅行の直後から、別の生徒さん達とのサンフランシスコ→サンディエゴ→ロスアンゼルス→バンクーバーをキャンピングカーで縦断する旅行に行っておられました。道中生徒さんが交代で運転をしたり、カヤックをしたり、BBQをしたり、温泉に入ったり(カナダにも温泉があります!)と満喫されたようです。
カナディアンロッキー19

カナディアンロッキー20

カナディアンロッキー22

カナディアンロッキー18

カナディアンロッキー21

カナディアンロッキー20

サンフランシスコ22



カナディアンロッキー23


過去のロッキー旅行の動画や写真が載っている記事はこちら→ロッキー山脈旅行

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今なら、先生の【ワーホリ・留学無料相談会】をオンラインで受けることができます。

7月に続き、9月にも先生が来日をしますので、日本で直接会ってお話することもできます。

相談会では外国人と友達になる方法を始め、英語が話せるようになるための近道についての話を聞けたりします。
また先生と現在バンクーバー滞在2年目の日本人の元生徒さん(Junさん)から、オンラインで時間をかけて無料カウンセリングも受けられます。
Junさんが更新しておられるfacebookページはこちら→YCDI "Let's Speak English"

海外に行く前から、英語圏の国に住み、英語が話せる友達ができます。


ご興味のある方はコメント欄、もしくは画面右下に表示されるメッセージ欄からご連絡ください。

ご連絡いただいた後の流れは以下となります。


1.無料カウンセリングのための事前アンケートをお送りします。同時に、ご連絡先も伺います。
2.アンケートの回答をいただきましたら、先生とJunさんに頂いたご連絡先を転送します。
3.先生とJunさんからメールとSkypeでコンタクトがあります。オンライン無料カウンセリングの日時をご相談の上決定いたします。



*レッスンに参加することが決定された方(メンバーとなられた方)は、既にフィリピンでのイングリッシュ・ブートキャンプやバンクーバーでのレッスンを終え、バンクーバーでワーホリをスタートされている/終えられた生徒さん達(NAKAMA)ともお話ができます。
*もしこれまでにご連絡を頂いた方でまだ先生からの連絡がない方がいらっしゃいましたら、至急ご一報ください。


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カナディアンロッキーでオーロラを観る旅。

「単語や文法の暗記から入る不自然な勉強」ではなく、
暗記も宿題も教科書すらない「誰もが子どもの時には行っていた自然な方法」で英語を学べる、
私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生(ネイティブスピーカー。日本語も話せます)のレッスンが現在、
バンクーバーだけでなくフィリピン・日本・中国・オーストラリア(オーストラリアは準備中)、
さらにオンラインでも行われています。

(レッスンの内容については
英語を効果的に勉強する
[動画で説明]なぜ伝統的な方法(暗記)で勉強すると英語がムズカシくなってしまうのか?
をご覧ください。)


先生のレッスンでは、"Don't study English but improve English!"(英語は勉強するな、でも上達させよう!)というモットーの元、英語の単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶため、授業の一環として北米や南米を旅行することもあります。(旅行は強制ではありません)(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照。)

8月11日から、バンクーバー⇔カナディアンロッキーをRV(キャンピングカー)で移動する6日間の旅行が始まりました。
なんと今回、ロッキーからオーロラを観ることができたそうです。


ロッキー山脈旅2

ロッキー山脈旅3

ロッキー山脈旅4

ロッキー山脈旅5

ロッキー山脈旅1


過去のロッキー旅行の動画や写真が載っている記事はこちら→ロッキー山脈旅行

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現在、先生の【ワーホリ・留学無料相談会】をオンラインで受けることができます。

7月に続き、9月にも先生が来日をします(日本に来る前に、レッスンのためフィリピンやオーストラリアにも寄る関係で9月に変更になりました)ので、日本で直接会ってお話することもできます。

相談会では外国人と友達になる方法を始め、英語が話せるようになるための近道についての話を聞けたりします。
また先生と現在バンクーバー滞在2年目の日本人の元生徒さん(Junさん)から、オンラインで時間をかけてカウンセリングも受けられます。
Junさんが更新しておられるfacebookページはこちら→YCDI "Let's Speak English"

海外に行く前から、英語圏の国に住み、英語が話せる友達ができます。


ご興味のある方はコメント欄、もしくは画面右下に表示されるメッセージ欄からご連絡ください。


レッスンに参加することが決定された方(メンバーとなられた方)は、既にフィリピンでのイングリッシュ・ブートキャンプやバンクーバーでのレッスンを終え、バンクーバーでワーホリをスタートされている/終えられた生徒さん達(NAKAMA)ともお話ができます。


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誰でも簡単にスピーキングを伸ばせる方法。

英語が話せるようには何をしたらよいのか。

1.海外に行くこと。
2.イングリッシュスピーカーと話すこと。

実のところ、1も2も、ただ「それだけ」では英語が話せるようになるのは難しいかもしれない。


日本ではお盆や正月などまとまった休みが取れる時期になると、海外旅行に出かける人たちの姿がニュースになる。

調べてみたのだが、日本人が海外に自由に渡航できるようになったのは、東京五輪が開催された1964年。
この記事によると、1964年にハワイ9日間の旅にかかった費用は、現在の物価にしてなんと400万円。
自由化されてもなお、海外に行くためには今よりずっと多くのお金が必要だったのだとわかる。

法務省の統計によると、1950年(戦争が終わってから5年後!)の日本人出国者数はたったの8900人だったのが、自由化された1964年には16万8000人となり、それから約50年後の2015年には1600万人以上にもなっている。
つまり50年前と比べると、今や100倍の人数の日本人が海外に行っているのだ。

だけど、だからと言って、日本に英語が話せている人が増えているとは・・・聞かない。


50年前にはインターネットなど一般には普及しておらず、オンラインレッスンもなければ、パソコンもスマホももちろんなかった。
それが今やSkypeレッスンも語学学習アプリも語学学習サイトも数えきれないほどあり、たとえ身近に英語を話せる人がいなくとも、ネットを使って英語を学ぶことなど簡単にできる時代である。

だけど、だからと言って、日本に英語が話せている人が増えているとは・・・やっぱり聞かない。

★★★★★★

私はバンクーバーで英語を個人で習い、それで英語が話せるようになったので、Skypeレッスンと言うものを受けたことがない。なので、「ネットでよく広告を見かけるSkypeレッスンを週に1回、1年間受けていた」という人に、レッスンはどういう内容だったのか聞いてみた。

彼女が言うには、「まず名前や趣味、仕事について自分のことを話すところからレッスンはスタートする。」

「ふむふむ。まあ、初めて話す人に自己紹介するというのは、自然な流れだよね。」と私。

「まあね。けど毎回フィリピン人の違う先生が担当になるから、毎回同じことを話すのがメンドくさかった。
"Hello. My name is... My hobby is ..." って感じで自己紹介して、それから後は先生の進め方次第。大体は教材を使って、底に書いてある会話集を読み上げたり、世間話したり、あとは何か質問がないかって聞かれたりかな。話すことがなくて沈黙することもあった。」

「週1とはいえ、1年もレッスン受けたんだから、だいぶ喋れるようになったなっていう感覚はあるの?」

「いや~そんなのないよ~。やっぱ週1じゃなかなか英語を上達させるのは難しいよ~。」

★★★★★★

私の経験から言わせてもらうと、レッスンが週1だから英語を上達させるのが難しい、のではない。

週1であろうが週5であろうが、そこに英語を話すための技術がない限りは難しいのである。

その証拠に、私はカナダでのワーホリ中、バンクーバーの語学学校(ESL)に通い、朝の9時から午後3時頃まで平日は毎日フルタイムで授業を受けていたが、3ヶ月経っても自分が英語を話せているとは思えなかった。

語学学校には、彼女が受けていたSkypeと同様、教材があり、そこに書かれていること=単語やら文法やらイディオムやらを、私は必死に覚えようとしていた。

私の人生で、あんなに英語だけに集中して勉強をしたことなどはっきり言ってない。

にも関わらず、3ヶ月経っても、自分の英語が上達していっているとはまるで感じられなかったのである。



英語を話すための技術とは、例えば話し言葉のテクニック

日本語でいうと、例えば「ええと」のような、親からも学校からも特別教わったこともないし考えたこともないけれど、いつの間にか日本語を話す時には自由自在に使えるようになっている、そういう類の言葉である。

これを知っているのといないのとでは、スピーキングに大きな差が出てくる。
日本語で話すときと同様、英語で話すときも、つまってもいいのだし、ミスしてもいいのだと思えて、心の余裕が出て来る。

日本人が日本語で喋っている時、日本語の話し言葉のテクニックを意識することもなく使っているのと同様、英語のネイティブスピーカーも英語の話し言葉のテクニックを毎日の会話の中で普通に使っている。

だから、非ネイティブスピーカーである私達も、英語で話すときには英語の話し言葉のテクニックを使って話す方が、ネイティブスピーカーにとっても自然な英語に聞こえる。


Skypeレッスンであれ、語学学校であれ、英会話スクールであれ、話し言葉のテクニックを教えてくれるサービスや教育機関など、私がバンクーバーで英語を個人で習った先生のレッスンの他には聞いたことがない。

だからこそ、私がバンクーバーで英語を個人で習った先生のレッスンは、自分の英語が上達しているという感覚を得られたであろうと思う。

<関連記事:明治から変わらぬ、「日本人の英語学習」。


***お知らせ***
私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生(ネイティブスピーカー。日本語も話せます。)が現在、バンクーバーだけでなく、フィリピン・日本・中国・オーストラリア(オーストラリアは準備中)、さらにオンラインでもレッスンを行っています。

先生のレッスンでは、"Don't study English but improve English!"(英語は勉強するな、でも上達させよう!)というモットーの元、英語の単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶため、授業の一環として北米や南米を旅行することもあります。(旅行は強制ではありません)(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照。)
写真は、過去の南アメリカ旅行時に撮られた写真です。

南アメリカ旅行1

南アメリカ旅行3

南アメリカ旅行2

南アメリカ旅行4


また、先生の【ワーホリ・留学無料相談会】をオンラインで受けることができます。

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英語を暗記する VS 英語を経験から学ぶ

(1)英語を勉強する、と言うと、一般的にイメージされる状態

語学学校に通って英語を勉強する人1
教科書とノートを使って「勉強」。

語学学校に通って英語を勉強する人2
単語と文法を、ひたすら暗記、暗記、暗記・・・!



(2)私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生が教える、英語の学習方法。

グランドキャニオン旅行23
「教科書? ノート? 何それ?」

グランドキャニオン旅行25
「単語や文法を何年も勉強してきて、英語が話せるようになったっていう実感、ある?」

グランドキャニオン旅行22
「暗記するよりもっと大事なことがあるよね」

グランドキャニオン旅行27
「英語のカルチャー/文化を経験から学ぶことー!!!」



“リアルな経験”の中で生きた英語を習得
次の“リアルな経験”に向けて、RV(キャンピングカー)の準備中。(2016/08/11現在)
2台で行きます!

旅行準備中1
旅行準備中3
旅行準備中5


***お知らせ***
私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生(ネイティブスピーカー。日本語も話せます。)が現在、バンクーバーだけでなく、フィリピン・日本・中国・オーストラリア(オーストラリアは準備中)、さらにオンラインでもレッスンを行っています。

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グランドキャニオン旅行21

先生の【ワーホリ・留学無料相談会】をオンラインで受けることができます。

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ワーホリで日本人でもなければ留学生でもない友達を作る方法。

「カナダでワーホリ中」、という人の話。

語学学校(ESL)に通っているということは聞いていたので、「普段どういう生活をしているの?」と聞いてみた。

すると「そりゃもう”頑張って”勉強している」、と言う。

「朝から夕方まで学校で勉強して、スティ先に帰ったら宿題したり新しい単語覚えたり問題集解いたり。日本にいた時よりよっぽど勉強してる気がする!」、のだそうだ。

私が「その一日で、実際に英語を話してるのはどれくらいの時間になるの? 
語学学校での英語の勉強は、日本の学校と同じように単語や文法の暗記じゃない?
一日にあなたが英語で話す時間は、トータルでは何時間あるの?・・・もしくは、何分?」と尋ねると、

「・・・そんなこと考えたことなかった。
トータルの時間で考えると、ほとんど英語で話すなんてしてない気がする・・・」と頭を抱えてしまったので、

私が「学校であんまり話すことができないなら、外に出て英語でしゃべったらいいんじゃない?」と言うと、

「いやいや、外に出ても聞き返したり聞き返されてばっかりで、会話にならない。
ネイティブから何か言われても一回じゃ理解できないから聞き直すじゃん?
そしたらレジの店員とか露骨にめんどくさそうな顔したり舌打ちする人もいて。
しゃべんなきゃいけないのはわかってるけど、だからと言ってオレの下手な英語に耳を傾けてくれる人なんていないし。
つーかだからこそ学校にも行ってるわけで、もし行ってなかったらただの引きこもりだよ。ははは・・・・・・」

★★★★★★

う~む、わかる・・。
私も語学学校に通っていた時、学校の外で英語をしゃべりたいと思っても、通じないからつまんなかったし、何度も聞き返されたりするともう、「私の英語が下手ですみません!」と、申し訳ないような気持ちにさえなっていた。
英語がわからず"Sorry"と言ってしまう・・惨めだった気持ち。


「引きこもるために海外に行こう!ワーホリしよう!」と思う人なんて、いないはず。
わざわざ海を渡って海外に、そんなことしに行く人なんていないだろう。

でも英語が全然話せない、英語のカルチャー/文化も理解しない状態で海外に行って、そういう状態になる人も中にはいることも事実だ。

最初は外に出て英語を喋ろうと頑張っていても、相手に笑われたり、イライラされたり。
それが積み重なるうちに、段々英語を話すのがイヤになってくる。

だって生身の人間とコミュニケーションをとろうとして、下手な英語に舌打ちされるより、部屋で一人、単語帳とにらめっこしてる方が気が楽だから。
外に出て英語を喋ろうとして傷つけられるより、部屋で一人、ネットで日本のドラマやお笑いでも見てた方が楽しいから。

★★★★★★

引きこもることはなくとも、カナダで1年過ごして「日本人の友だちはたくさんできたがカナダ人の友だちはゼロ」と言う人も、実は結構いる。
なぜなら、「バンクーバーなんてアジア人の留学生ばっかりだから」。

いやいやいや。
バンクーバーはたしかにアジア人の留学生が多い街だが、だからと言ってカナダ人と知り合うのが難しいとは全然思わない。

バンクーバーに住んでいても日本人留学生としか知り合う機会がないと言う人は、それはその人の行動範囲が留学生が集まる所ばかりに限られているからだ、と私は言いたい。


どこに行けば、そして何をすれば、日本人でもなく留学生でもない友達ができるのか。
それはその人が知らないし、気づいてもいないだけなのだ。


<参考記事:ワーホリして気づく、カナダ留学生の間に存在する「2つの世界」。


***お知らせ***
どこに行けば、そして何をすれば、日本人でもなく留学生でもない友達ができるのか、アドバイスします。

私がバンクーバーで英語を個人で習っていた先生(ネイティブスピーカー。日本語も話せます。)が現在、バンクーバーだけでなく、フィリピン・日本・中国・オーストラリア(オーストラリアは準備中)、さらにオンラインでもレッスンを行っており、【ワーホリ・留学無料相談会】を開催中です。

相談会では外国人と友達になる方法を始め、英語が話せるようになるための近道についての話を聞けたり、また先生と現在バンクーバー滞在2年目の日本人の元生徒さん(Junさん)から、オンラインで時間をかけてカウンセリングも受けられます。
Junさんが更新しておられるfacebookページはこちら→YCDI(You Can Do It)

海外に行く前から、英語圏の国に住み、英語が話せる友達ができます。


ご興味のある方はコメント欄、もしくは右下に表示されるメッセージ欄からご連絡ください。

・先生のレッスンでは、"Don't study English but improve English!"(英語は勉強するな、でも上達させよう!)というモットーの元、英語の単語や文法を暗記するのではなく、英語のカルチャー/文化から学ぶため、授業の一環として北米や南米を旅行することもあります。(旅行は強制ではありません)(“リアルな経験”の中で生きた英語を習得を参照。)
グランドキャニオン旅行21

・レッスンに参加することが決定された方(メンバーとなられた方)は、既にフィリピンでのイングリッシュ・ブートキャンプやバンクーバーでのレッスンを終え、バンクーバーでワーホリをスタートされている/終えられた生徒さん達(NAKAMA)ともお話ができます。


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プロフィール

Coco

Author:Coco
カナダ・バンクーバーで2012年ワーホリを経験。日本で何年勉強してもカナダで語学学校に通っても英語が話せなかったのに、その後「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で英語を学び、3ヶ月ほどで英語が話せるようになりました。
(ワーホリを終えてもTOEICのスコアを持っていなかったため好奇心で受けたところ970点でした)

帰国後の現在は都内企業で英語を使って働いています。

カナダでワーホリ中は始め語学学校に通っていたのですが、3ヶ月経っても英語が話せているとは思えず、かなり悩んでいました。
でもその後、知人から聞いて、日本の学校教育とも英会話スクールとも、海外の語学学校とも違う、
「暗記ナシ・教材ナシ・宿題ナシ・筆記用具もナシ」の方法で英語を学ぶようになりました。

すると今度は同じ3ヶ月で、現地の人とも臆することなく英語で会話できるだけでなく、英語が「自然」だと言われたり、「日本人の英語っぽくないから日本人だとは思わなかった」と言われたりするようにもなっていました。

英語を暗記しても話せるようになるのは難しい。
逆に、勉強方法を変えたら英語が話せるようになるのは簡単です。

私がブログに書いている自分の経験、とくに英語の勉強方法については、「英語を暗記しなくていいなんてアリエナイ」とのメッセージを頂いたこともあります。

「英語を暗記しない」・「英語は簡単」など、"常識"と反対のことを言っていますのでそう思われる方もいて当然だと思います。

でもそう言う方に是非お聞きしたいのですが、
「散々英語を暗記してきて、今、英語が話せるようになっていますか???」

***
・このまま勉強を続けたところで英語が話せている自分が想像できない
・留学やワーホリを考えているが英語が話せないまま海外に行って本当に大丈夫なのか?
と思っている方。

私もバンクーバーで英語を個人で学ぶようになるまで同じ疑問や不安を持っていました。

「暗記ナシ・教材ナシ・宿題もナシ」の、今までとは違う英語の勉強方法に興味がある方、英語を使って海外で仕事にボランティアに旅行に友達作り・・現地で自分が本当に望むワーホリ&留学がしたい方はご連絡ください。

◆ワーホリの王道(日本人が経験する「ワーホリの王道パターン」とは。)を行かないために、私がバンクーバーで受けていた英語を「暗記ナシ・教科書ナシ・宿題もナシ」の方法で学んだユニークな英語レッスンについてはこちら→
  • 英語を効果的に勉強する
  • 【動画で説明】一般的な英語学習の問題点。なぜ母国語を習得するのは簡単で、外国語を習得するのは難しいのか。

  • ◆レッスンは現在カナダだけでなくフィリピンやオーストラリア、日本でも受講できます。
    ◆オンライン(Skype)レッスンもあります。
    ◆レッスンを1ヶ月フィリピンで受けられ、現在カナダでワーホリ中のAmiさんのインスタとツイッター
    →いつも同じガイドブックじゃつまらない。AmiさんのInstagram
    →英語や現地の日々奮闘している生活情報。AmiさんのTwitter

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